【注記事項】
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 貸出コミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため株式会社三井住友銀行を主幹事とする計2行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく当事業年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (2023年3月31日)
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当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日)
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貸出コミットメントライン総額
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4,000,000
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千円
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4,000,000
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千円
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借入実行残高
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280,000
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600,000
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差引額
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3,720,000
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3,400,000
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なお、当該契約には下記の財務制限条項が付されております。
① 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計額を、直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
② 2023年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
(四半期連結損益計算書関係)
※ 事業構造改革費用
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
米国拠点の事業構造改革に伴い発生した費用及び損失37,706千円を事業構造改革費用として特別損失に計上しております。その内訳は、減損損失15,205千円、設備等の撤去に係る費用10,648千円及びその他費用11,853千円であります。
事業構造改革費用に含まれる減損損失15,205千円の概要は以下のとおりであります。
会社
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用途
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内訳
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減損損失金額(千円)
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場所
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ヤマシンフィルタ株式会社
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生産設備
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ソフトウエア
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9,400
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神奈川県横浜市
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YAMASHIN AMERICA INC.
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建物附属設備
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2,243
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米国シカゴ
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機械装置
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3,355
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工具器具備品
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205
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合計
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15,205
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減損損失の認識に至った経緯等
当社グループは、会社別・事業セグメントを基礎に資産のグルーピングを行っておりますが、一部の資産又は資産グループについては、他の資産グループから独立してキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っております。
上記資産については、米国拠点の事業構造改革に伴い投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用として計上しております。
なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は備忘価額により算定しております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
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減価償却費
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201,573
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千円
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175,550
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千円
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(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2022年5月13日 定時取締役会
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普通株式
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214,214
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3.0
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2022年3月31日
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2022年6月23日
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利益剰余金
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当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
|
効力発生日
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配当の原資
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2023年5月15日 定時取締役会
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普通株式
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214,699
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3.0
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2023年3月31日
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2023年6月29日
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利益剰余金
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注)
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建機用 フィルタ事業
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エアフィルタ 事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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3,532,878
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636,794
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4,169,672
|
-
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4,169,672
|
セグメント間の内部売上高又は振替高
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-
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-
|
-
|
-
|
-
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計
|
3,532,878
|
636,794
|
4,169,672
|
-
|
4,169,672
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セグメント利益
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93,142
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893
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94,035
|
-
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94,035
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(注)セグメント利益の金額は、四半期連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2.当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(1)報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注)
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建機用 フィルタ事業
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エアフィルタ 事業
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計
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売上高
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外部顧客への売上高
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3,609,802
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692,501
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4,302,303
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-
|
4,302,303
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セグメント間の内部売上高又は振替高
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-
|
-
|
-
|
-
|
-
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計
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3,609,802
|
692,501
|
4,302,303
|
-
|
4,302,303
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セグメント利益
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63,213
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49,708
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112,922
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-
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112,922
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(注)セグメント利益の金額は、四半期連結財務諸表の営業利益と一致しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
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(単位:千円)
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報告セグメント
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調整額
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連結財務諸表 計上額
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建機用 フィルタ事業
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エアフィルタ 事業
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計
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減損損失
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15,205
|
-
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15,205
|
-
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15,205
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(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
(単位:千円)
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報告セグメント
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合計
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建機用フィルタ事業
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エアフィルタ事業
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建機用フィルタ
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3,136,578
|
-
|
3,136,578
|
産業用フィルタ
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185,120
|
-
|
185,120
|
プロセス用フィルタ
|
211,179
|
-
|
211,179
|
エアフィルタ
|
-
|
636,794
|
636,794
|
顧客との契約から生じる収益
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3,532,878
|
636,794
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4,169,672
|
外部顧客への売上高
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3,532,878
|
636,794
|
4,169,672
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当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
(単位:千円)
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報告セグメント
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合計
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建機用フィルタ事業
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エアフィルタ事業
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建機用フィルタ
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3,267,227
|
-
|
3,267,227
|
産業用フィルタ
|
169,229
|
-
|
169,229
|
プロセス用フィルタ
|
173,346
|
-
|
173,346
|
エアフィルタ
|
-
|
692,501
|
692,501
|
顧客との契約から生じる収益
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3,609,802
|
692,501
|
4,302,303
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外部顧客への売上高
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3,609,802
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692,501
|
4,302,303
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(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
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1株当たり四半期純利益
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0円17銭
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0円28銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)
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12,318
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19,981
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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-
|
-
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 (千円)
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12,318
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19,981
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普通株式の期中平均株式数(株)
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71,404,994
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71,566,374
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(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
(1) 配当金の総額 214百万円
(2) 1株当たりの金額 3円0銭
(3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2023年6月29日
(注) 2023年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。