1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
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資産の部 |
|
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|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
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|
売掛金 |
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商品 |
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|
貯蔵品 |
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|
|
未収入金 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
建物及び構築物(純額) |
|
|
|
機械装置及び運搬具 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
|
|
|
土地 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
のれん |
|
|
|
その他 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
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未払法人税等 |
|
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|
未払消費税等 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
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|
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
△ |
|
新株予約権 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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|
|
売上総利益 |
|
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|
販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
経営指導料 |
|
|
|
助成金収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
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固定資産除却損 |
|
|
|
固定資産売却損 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
|
|
|
段階取得に係る差益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
△ |
|
包括利益 |
|
|
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
|
|
非支配株主に係る包括利益 |
|
|
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
純資産合計 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
|
|
当期末残高 |
△ |
△ |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
株式報酬費用 |
|
|
|
段階取得に係る差損益(△は益) |
△ |
|
|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
その他の流動資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他の流動負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
定期預金の払戻による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
|
△ |
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
△ |
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
敷金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
その他 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称
株式会社エルタスク
株式会社エランサービス
2.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
3.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法により算定しております。但し、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
② たな卸資産
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~38年
構築物 10~45年
車両運搬具 5~6年
工具、器具及び備品 4~15年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、5年間にわたる均等償却を行っております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた61,287千円は、「ソフトウエア」60,445千円、「その他」842千円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払費用」及び「未払消費税等」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた162,655千円は、「未払費用」55,957千円、「未払消費税等」61,720千円、「その他」44,978千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,516千円は、「助成金収入」1,070千円、「その他」5,446千円として組み替えております。
該当事項はありません。
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
給与手当 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
- |
△13,940千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
その他有価証券評価差額金 |
- |
△13,940 |
|
その他の包括利益合計 |
- |
△13,940 |
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1 |
7,420,000 |
7,530,000 |
- |
14,950,000 |
|
合計 |
7,420,000 |
7,530,000 |
- |
14,950,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
46 |
116 |
- |
162 |
|
合計 |
46 |
116 |
- |
162 |
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加7,530,000株は、2017年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施したことによる増加7,445,000株、ストックオプションの権利行使による増加85,000株であります。なお、株式分割を実施したことによる増加株式数には、株式分割前にストック・オプションの権利行使のあった25,000株に係る株式分割による増加株式数が含まれております。
2.普通株式の自己株式の増加116株は、2017年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施したことによる増加46株、単元未満株式の買取りによる増加70株であります。
2.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年3月24日 定時株主総会 |
普通株式 |
89,039 |
12 |
2016年12月31日 |
2017年3月27日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年3月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
119,598 |
利益剰余金 |
8 |
2017年12月31日 |
2018年3月26日 |
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加株式数(株) |
当連結会計年度減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1 |
14,950,000 |
200,000 |
- |
15,150,000 |
|
合計 |
14,950,000 |
200,000 |
- |
15,150,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)2 |
162 |
58 |
- |
220 |
|
合計 |
162 |
58 |
- |
220 |
(注)1.普通株式の発行済株式総数の増加200,000株は、ストックオプションの権利行使による増加200,000株であります。
2.普通株式の自己株式の増加58株は、単元未満株式の買取りによる増加58株であります。
3.当社は、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますが、上記は当該株式分割前の株式数を記載しております。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
18,207 |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
18,207 |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年3月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
119,598 |
8 |
2017年12月31日 |
2018年3月26日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年3月22日 定時株主総会 |
普通株式 |
212,096 |
利益剰余金 |
14 |
2018年12月31日 |
2019年3月25日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
2,146,632千円 |
3,057,392千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△24,283 |
△24,285 |
|
現金及び現金同等物 |
2,122,349 |
3,033,107 |
該当事項はありません。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、一時的な余資の運用については、短期的な預金による運用に限定し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金及び未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期限であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
ⅰ.信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、営業債権について、業務部が顧客(CSセット利用者)ごとの債権残高を定期的にモニタリングし、顧客ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社においても、同等の水準にて管理を行っております。
ⅱ.資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、経営管理部が各部署からの報告に基づき、定期的に資金繰計画を作成・更新し、流動性リスクを管理しております。連結子会社においても、同等の水準にて管理を行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格のない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
前連結会計年度(2017年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
2,146,632 |
2,146,632 |
- |
|
(2)売掛金及び未収入金 |
3,408,888 |
|
|
|
貸倒引当金(※) |
△271,153 |
|
|
|
|
3,137,734 |
3,137,734 |
- |
|
資産計 |
5,284,367 |
5,284,367 |
- |
|
(1)買掛金 |
2,340,491 |
2,340,491 |
- |
|
(2)未払金 |
335,017 |
335,017 |
- |
|
(3)未払費用 |
55,957 |
55,957 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
187,954 |
187,954 |
- |
|
(5)未払消費税等 |
61,720 |
61,720 |
- |
|
負債計 |
2,981,140 |
2,981,140 |
- |
(※)売掛金及び未収入金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(2018年12月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
3,057,392 |
3,057,392 |
- |
|
(2)売掛金及び未収入金 |
3,657,850 |
|
|
|
貸倒引当金(※) |
△357,801 |
|
|
|
|
3,300,049 |
3,300,049 |
- |
|
資産計 |
6,357,442 |
6,357,442 |
- |
|
(1)買掛金 |
2,745,825 |
2,745,825 |
- |
|
(2)未払金 |
259,241 |
259,241 |
- |
|
(3)未払費用 |
109,671 |
109,671 |
- |
|
(4)未払法人税等 |
310,117 |
310,117 |
- |
|
(5)未払消費税等 |
80,249 |
80,249 |
- |
|
負債計 |
3,505,106 |
3,505,106 |
- |
(※)売掛金及び未収入金に対して計上している貸倒引当金を控除しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
⑴ 現金及び預金、⑵ 売掛金及び未収入金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
⑴ 買掛金、⑵ 未払金、⑶ 未払費用、⑷ 未払法人税等、⑸ 未払消費税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2. 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
非上場株式 |
- |
53,720 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「2.金融商品の時価等に関する事項」には含めておりません。
1.その他有価証券
前連結会計年度(2017年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2018年12月31日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
- |
- |
- |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
53,720 |
67,660 |
△13,940 |
|
合計 |
53,720 |
67,660 |
△13,940 |
|
該当事項はありません。
当社グループは、退職給付制度がないため該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
販売費及び一般管理費 |
- |
18,207 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
2015年5月21日の取締役会決議により、2015年7月1日付で1株を2株とする株式分割を行っております。また、2017年8月24日の取締役会決議により、2017年10月1日付で1株を2株とする株式分割を行っておりますが、以下は、これらの株式分割を反映した数値を記載しております。
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第1回ストック・オプション |
第2回ストック・オプション |
第3回ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 1名 当社従業員 10名 |
当社従業員 4名 |
当社取締役 2名 当社従業員 3名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 220,000株 |
普通株式 80,000株 |
普通株式 240,000株 |
|
付与日 |
2012年11月7日 |
2013年11月21日 |
2014年5月17日 |
|
権利確定条件 |
付与日(2012年11月7日)以降、権利確定日(2014年11月6日)まで継続して勤務していること。 |
付与日(2013年11月21日)以降、権利確定日(2015年11月19日)まで継続して勤務していること。 |
付与日(2014年5月17日)以降、権利確定日(2016年5月16日)まで継続して勤務していること。 |
|
対象勤務期間 |
2012年11月7日~2014年11月6日 |
2013年11月21日~2015年11月19日 |
2014年5月17日~2016年5月16日 |
|
権利行使期間 |
2014年11月7日~2018年11月6日 |
2015年11月20日~2019年11月19日 |
2016年5月17日~2020年5月16日 |
|
|
第4回株式報酬型 ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社従業員 41名 当社子会社の役員 及び従業員 7名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 |
普通株式 21,300株 |
|
付与日 |
2018年8月6日 |
|
権利確定条件 |
(注)2 |
|
対象勤務期間 |
付与日(2018年8月6日)以降、権利確定日(2020年1月31日)まで継続して勤務していること。 |
|
権利行使期間 |
2020年2月1日~2025年1月31日 |
(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.新株予約権の行使の条件は、以下のとおりであります。
① 2019年12月31日における当社連結契約施設数(以下、「施設目標」という。)に対して、新株予約権の行使可能割合を以下のとおり定める。
イ 施設目標の達成数が1,500施設以上の場合
各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権(以下、「割当新株予約権」という。)の行使可能割合:100%
ロ 施設目標の達成数が1,450施設以上、1,500施設未満の場合
割当新株予約権の行使可能割合:80%
ハ 施設目標の達成数が1,400施設以上、1,450施設未満の場合
割当新株予約権の行使可能割合:50%
ニ 施設目標の達成数が1,400未満の場合
割当新株予約権の行使可能割合:0%
② 新株予約権者は、権利行使時において、当社又は当社子会社のいずれかの地位にあることを要する。
ただし、取締役が任期満了により退任した場合又は従業員が定年で退職した場合、その他正当な理由があると取締役会が認める場合は、この限りではない。
③ 新株予約権者が死亡した場合は、相続人はこれを行使できないものとする。
④ その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2018年12月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
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|
第1回ストック・オプション |
第2回ストック・オプション |
第3回ストック・オプション |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
- |
- |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
40,000 |
20,000 |
140,000 |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
40,000 |
20,000 |
140,000 |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
- |
- |
- |
|
|
第4回株式報酬型 ストック・オプション |
|
権利確定前 (株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
付与 |
21,300 |
|
失効 |
- |
|
権利確定 |
- |
|
未確定残 |
21,300 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
権利確定 |
- |
|
権利行使 |
- |
|
失効 |
- |
|
未行使残 |
- |
② 単価情報
|
|
第1回 ストック・オプション |
第2回 ストック・オプション |
第3回 ストック・オプション |
第4回株式報酬型 ストック・オプション |
|
権利行使価格 (円) |
44 |
65 |
90 |
1 |
|
行使時平均株価 (円) |
2,735 |
2,735 |
2,735 |
- |
|
付与日における 公正な評価単価(円) |
- |
- |
- |
3,142 |
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当連結会計年度において付与された第4回株式報酬型ストック・オプションについての公正な評価単価の見積方法は以下の通りであります。
① 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
② 主な基礎数値及び見積方法
|
|
第4回株式報酬型ストック・オプション |
|
株価変動性 (注)1 |
49.485% |
|
予想残存期間 (注)2 |
4.0年 |
|
予想配当率(注)3 |
0.252% |
|
無リスク利子率 (注)4 |
0.081% |
(注)1.株式上場から評価基準日まで(2014年11月から2018年8月まで)の株価実績に基づき算定しております。
2.十分なデータの蓄積がなく、合理的な見積りが困難であるため、権利行使期間の中間点において行使されるものと推定して見積っております。
3.2017年12月期の配当実績によっております。
4.予想残存期間に対応する期間に対応する国債の利回りであります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
将来の失効数の合理的な見積は困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
① 当連結会計年度末における本源的価値の合計額
-千円
② 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
531,379千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
|
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
(流動の部) |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未払事業税 |
10,092千円 |
|
17,596千円 |
|
未払賞与 |
11,962 |
|
16,432 |
|
貸倒引当金 |
83,314 |
|
109,911 |
|
賞与引当金 |
1,445 |
|
3,161 |
|
未払役員賞与 |
- |
|
6,838 |
|
商品評価損 |
3,106 |
|
2,666 |
|
その他 |
- |
|
644 |
|
繰延税金資産計 |
109,920 |
|
157,252 |
|
(固定の部) |
|
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
繰延資産償却超過額 |
2,566 |
|
1,714 |
|
一括償却資産 |
4,821 |
|
6,525 |
|
減価償却費 |
6,193 |
|
8,711 |
|
関係会社株式 |
4,202 |
|
- |
|
株式報酬費用 |
- |
|
4,973 |
|
繰延税金資産計 |
17,784 |
|
21,924 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税率の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
【関連情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
ております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
ております。
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年1月1日 至 2017年12月31日)
(単位:千円)
|
|
介護医療関連事業 |
計 |
全社・消去 |
連結財務諸表計上額 |
|
当期償却額 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)
(単位:千円)
|
|
介護医療関連事業 |
計 |
全社・消去 |
連結財務諸表計上額 |
|
当期償却額 |
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
該当事項はありません。
1.関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
(2)連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
116.96円 |
140.08円 |
|
1株当たり当期純利益 |
22.11円 |
28.78円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
21.73円 |
28.56円 |
(注)1.当社は、2017年10月1日付で普通株式1株につき2株、2019年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2017年12月31日) |
当連結会計年度 (2018年12月31日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
3,497,028 |
4,262,675 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
- |
18,207 |
|
(うち新株予約権(千円)) |
(-) |
(18,207) |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
3,497,028 |
4,244,468 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
29,899,676 |
30,299,560 |
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2017年1月1日 至 2017年12月31日) |
当連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
657,726 |
865,411 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株主に係る親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) |
657,726 |
865,411 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
29,741,496 |
30,069,544 |
|
|
|
|
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
521,784 |
230,165 |
|
(うち新株予約権(株)) |
(521,784) |
(230,165) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
(株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更)
当社は、2018年11月9日開催の取締役会において、株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行うことを決議いたしました。
(1)株式分割の目的
当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。
(2)株式分割の概要
① 株式分割の方法
2018年12月31日(月曜日)(同日は株主名簿管理人の休業日につき、実質上は2018年12月28日(金曜日))を基準日とし、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を1株につき2株の割合をもって分割いたしました。
② 分割により増加する株式数
株式分割前の発行済株式総数 15,150,000 株
今回の分割により増加する株式数 15,150,000 株
株式分割後の発行済株式総数 30,300,000 株
株式分割後の発行可能株式総数 96,000,000 株
③ 分割の日程
基準日公告日 2018年12月14日(金曜日)
基準日 2018年12月31日(月曜日)(実質上、2018年12月28日(金曜日))
効力発生日 2019年1月1日(火曜日)
④ 1株当たり情報に及ぼす影響
1株当たり情報に及ぼす影響については、当該箇所に記載しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
4,506,715 |
8,995,104 |
13,704,755 |
18,585,306 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) |
354,270 |
668,830 |
1,011,356 |
1,282,455 |
|
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益(千円) |
227,521 |
434,450 |
660,743 |
865,411 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益(円) |
7.61 |
14.52 |
22.02 |
28.78 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益 (円) |
7.61 |
6.91 |
7.51 |
6.76 |
(注)当社は、2019年1月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益(累計期間)及び1株当たり四半期純利益(会計期間)を計算しております。