1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(3)当連結会計年度(平成26年9月1日から平成27年8月31日まで)は、連結財務諸表の作成初年度であるため、以下に掲げる連結貸借対照表については、前連結会計年度との対比は行っておりません。
なお、当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しておりますが、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としており、貸借対照表のみが連結対象となるため、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書を作成しておりません。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (平成27年8月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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未収入金 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
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リース資産(純額) |
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その他 |
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減価償却累計額 |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期未収入金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (平成27年8月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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繰延税金負債 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
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少数株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書は作成しておりません。
当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、連結包括利益計算書は作成しておりません。
当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、連結株主資本等変動計算書は作成しておりません。
当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
該当事項はありません。
1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称 V SYSTEM PTE LTD
有限会社有明電子サービス
テクニカル九州株式会社
V SYSTEM PTE LTDは平成27年7月21日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
有限会社有明電子サービスは平成27年8月17日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
テクニカル九州株式会社は平成27年8月17日の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
なお、みなし取得日を当連結会計年度末としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみを連結しております。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項
(1)連結子会社の決算日は次のとおりであります。
連結子会社名 決算日
V SYSTEM PTE LTD 8月31日
有限会社有明電子サービス 4月30日
テクニカル九州株式会社 2月末日
(2)4月30日及び2月末日を決算日とする連結子会社については連結決算日現在で実施した仮決算に基づく財務諸表により連結しております。
3.会計処理基準に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
先入先出法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
建物以外の有形固定資産については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 6年~38年
工具、器具及び備品 4年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与金の支払に備えて、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。
(4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
7年で均等償却しております。
(6)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
・「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)
・「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
(1)概要
子会社株式の追加取得等において、支配が継続している場合の子会社に対する親会社の持分変動の取扱い、取得関連費用の取扱い、当期純利益の表示及び少数株主持分から非支配株主持分への変更並びに暫定的な会計処理の確定の取扱い等について改正されました。
(2)適用予定日
平成28年8月期の期首から適用します。
なお、暫定的な会計処理の確定の取扱いについては、平成28年8月期の期首以後実施される企業結合から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「企業結合に関する会計基準」等の改正による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
当連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結し、連結損益計算書は作成していないため、該当事項はありません。
当連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結し、連結包括利益計算書は作成していないため、該当事項はありません。
当連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結し、連結株主資本等変動計算書は作成していないため、該当事項はありません。
当連結会計年度が連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結し、連結キャッシュ・フロー計算書は作成していないため、該当事項はありません。
(借主側)
ファイナンス・リース取引
(1)所有権移転ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として通信機器であります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、スマートライフサポート事業における車両運搬具及び通信機器(「機械装置及び運搬具」)であります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達については主に銀行借入による方針です。デリバティブは利用しておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券である株式は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金の使途は主に運転資金及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、支払期日は最長で連結決算日後6年であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の債務不履行等に係るリスク)の管理
営業債権について、そのほとんどが1年以内の入金期日であり、取引先毎の期日管理及び残高管理により、リスク管理を行っております。
② 市場リスク(時価の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、取締役会に報告しております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理
当社は、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
当連結会計年度(平成27年8月31日)
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連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
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(1) 現金及び預金 |
324,681 |
324,681 |
- |
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(2) 売掛金 |
348,412 |
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貸倒引当金(※1) |
△19,728 |
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328,683 |
328,683 |
- |
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(3) 投資有価証券 |
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その他有価証券 |
15,916 |
15,916 |
- |
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資産計 |
669,280 |
669,280 |
- |
|
(1) 買掛金 |
227,813 |
227,813 |
- |
|
(2) 未払金 |
76,612 |
76,612 |
- |
|
(3) 長期借入金(※2) |
224,477 |
224,990 |
513 |
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負債計 |
528,902 |
529,415 |
513 |
(※1)売掛金に対応する貸倒引当金を控除しております。
(※2)1年内返済予定のものを含みます。
(注)1.金融商品の時価の算定方法
資 産
(1)現金及び預金、(2)売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
その他有価証券の時価について、株式は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照ください。
負 債
(1)買掛金、(2)未払金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しています。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
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(単位:千円) |
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区分 |
当連結会計年度 (平成27年8月31日) |
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非上場株式 |
20,150 |
上記については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(3) 投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
当連結会計年度(平成27年8月31日)
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1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
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現金及び預金 |
324,681 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
348,412 |
- |
- |
- |
|
合計 |
673,093 |
- |
- |
- |
4.長期借入金の連結決算日後の返済予定額
当連結会計年度(平成27年8月31日)
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1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
67,003 |
64,884 |
52,598 |
33,352 |
6,600 |
40 |
|
合計 |
67,003 |
64,884 |
52,598 |
33,352 |
6,600 |
40 |
その他有価証券
当連結会計年度(平成27年8月31日)
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種類 |
連結貸借対照表計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
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連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
15,916 |
10,394 |
5,522 |
|
小計 |
15,916 |
10,394 |
5,522 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
15,916 |
10,394 |
5,522 |
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(注)非上場株式(貸借対照表計上額20,150千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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当連結会計年度 (平成27年8月31日) |
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繰延税金資産 |
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たな卸資産評価損 |
2,005千円 |
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貸倒引当金 |
24,882 |
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賞与引当金 |
1,455 |
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未払事業税 |
484 |
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減価償却費等 |
2,627 |
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その他 |
525 |
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繰延税金資産小計 |
31,980 |
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評価性引当額 |
△25,527 |
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繰延税金資産合計 |
6,452 |
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繰延税金負債 |
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その他有価証券評価差額金 |
△1,781 |
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繰延税金負債合計 |
△1,781 |
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繰延税金資産の純額 |
4,671 |
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2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
連結損益計算書を作成していないため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、繰延税金資産の計算に使用される法定実効税率は、平成27年9月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の35.64%から33.06%に、平成28年9月1日以降に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、従来の35.64%から32.26%に変更されます。
この税率変更による影響は軽微であります。
1.取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 V SYSTEM PTE LTD
事業の内容 法人向けネットワーク設定・保守等
②企業結合を行った主な理由
アジア展開における海外事業展開の起点とするため。
③企業結合日
平成27年7月21日(当連結会計年度末日をみなし取得日としております)
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 51.0%
取得後の議決権比率 51.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、V SYSTEM PTE LTDの議決権の51%を保有することになるため、企業結合会計上は当社が取得企業に該当し、V SYATEM PTE LTDは被取得企業に該当いたします。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
当連結会計年度末日をみなし取得日としているため、業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 8,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 2,782千円
取得原価 10,782千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
9,632千円
②発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 19,471千円
固定資産 1,510千円
資産合計 20,981千円
流動負債 6,556千円
固定負債 12,171千円
負債合計 18,727千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 10,931千円
経常損失 △1,315千円
当期純損失 △1,315千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、当社の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2.取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 有限会社有明電子サービス
事業の内容 電気製品の修理等
②企業結合を行った主な理由
業容拡大のため
③企業結合日
平成27年8月17日(当連結会計年度末日をみなし取得日としております)
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、有限会社有明電子サービスの議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は当社が取得企業に該当し、有限会社有明電子サービスは被取得企業に該当いたします。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
当連結会計年度末日をみなし取得日としているため、業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 9,398千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 5,824千円
取得原価 15,222千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
7,859千円
②発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 64,918千円
固定資産 12,894千円
資産合計 77,812千円
流動負債 32,909千円
固定負債 37,540千円
負債合計 70,449千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 206,668千円
経常利益 2,102千円
当期純利益 2,170千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、当社の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
3.取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業内容
被取得企業の名称 テクニカル九州株式会社
事業の内容 家庭用各種電気製品の組立、検査、販売等
②企業結合を行った主な理由
業容拡大のため
③企業結合日
平成27年8月17日(当連結会計年度末日をみなし取得日としております)
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式の取得
⑤結合後企業の名称
結合後企業の名称に変更はありません。
⑥取得した議決権比率
株式取得直前に所有していた議決権比率 -%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式取得により、テクニカル九州株式会社の議決権の100%を保有することになるため、企業結合会計上は当社が取得企業に該当し、テクニカル九州株式会社は被取得企業に該当いたします。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
当連結会計年度末日をみなし取得日としているため、業績は含まれておりません。
(3)被取得企業の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 8,276千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 13,353千円
取得原価 21,629千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
18,151千円
②発生原因
主として今後の事業展開により期待される超過収益力であります。
③償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 31,564千円
固定資産 9,373千円
資産合計 40,938千円
流動負債 32,660千円
固定負債 4,800千円
負債合計 37,460千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度に係る連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 165,517千円
経常利益 284千円
当期純利益 230千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、当社の損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としています。
なお、影響の概算額については監査証明を受けておりません。
当連結会計年度は連結財務諸表の作成初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては貸借対照表のみを連結しているため、セグメント情報等は作成しておりません。
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(1)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前事業年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
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種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
ジャパンベストレスキューシステム株式会社 |
名古屋市昭和区 |
774,855 |
総合生活トラブル解決サービスの提供 |
(被所有) 直接 17.5 (所有) 直接 0.2 |
パソコンサポート事業等の業務提携 |
業務委託費の支払等 |
109,186 |
買掛金 |
8,175 |
|
預り金 |
1,374 |
|||||||||
|
売上・紹介手数料の受取 |
20,295 |
売掛金 |
2,989 |
|||||||
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未収入金 |
450 |
(注)1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
価格その他の取引条件は、市場実勢を勘案して当社が希望価格を提示し、交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
ジャパンベストレスキューシステム株式会社 |
名古屋市昭和区 |
779,643 |
総合生活トラブル解決サービスの提供 |
(被所有) 直接 13.7 (所有) 直接 0.2 |
パソコンサポート事業等の業務提携 |
業務委託費の支払等 |
99,388 |
買掛金 |
9,085 |
|
預り金 |
1,535 |
|||||||||
|
売上・紹介手数料の受取 |
20,557 |
売掛金 |
3,144 |
|||||||
|
未収入金 |
400 |
(注)1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
価格その他の取引条件は、市場実勢を勘案して当社が希望価格を提示し、交渉の上、決定しております。
(2)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
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当連結会計年度 (自 平成26年9月1日 至 平成27年8月31日) |
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1株当たり純資産額 |
273円45銭 |
(注)当連結会計年度においては、連結損益計算書を作成していないため、1株当たり当期純利益金額は記載を省略しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
- |
67,003 |
1.07 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
157,474 |
1.07 |
- |
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合計 |
- |
224,477 |
- |
- |
(注)1.平均利率について、借入金等の期末残高に対する加重平均利息を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
64,884 |
52,598 |
33,352 |
6,600 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。