(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

     本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

     本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

     本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

     本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループは、飲食事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

【関連当事者情報】

1.関連当事者との取引

連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引

(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等

前連結会計年度(自  2019年3月1日  至  2020年2月29日)

     該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自  2020年3月1日  至  2021年2月28日)

     該当事項はありません。

 

(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等

前連結会計年度(自  2019年3月1日  至  2020年2月29日)

種類

会社等の名称
又は氏名

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

役員

佐藤 誠

当社取締役

(被所有)

直接

0.3

-

 ストック・オプションの行使
(注)

11,725

(35,000株)

 -

役員

野崎 哲也

当社取締役

(被所有)

直接

0.3

-

 ストック・オプションの行使
(注)

3,350

(10,000株)

 

 取引条件及び取引条件の決定方針等

(注) 2012年8月29日開催の臨時株主総会の決議に基づき付与されたストック・オプションの当連結会計年度における権利行使を記載しております。

 

当連結会計年度(自  2020年3月1日  至  2021年2月28日)

 該当事項はありません。

 

2.親会社又は重要な関連会社に関する注記

(1) 親会社情報

 ㈱クリエイト・レストランツ・ホールディングス

 (東京証券取引所市場第一部に上場) 

 

(2) 重要な関連会社の要約財務情報

 該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

 

前連結会計年度

(自  2019年3月1日

至  2020年2月29日)

当連結会計年度

(自  2020年3月1日

至  2021年2月28日)

1株当たり純資産額

635円18

416円74

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

56円74

△219円19

潜在株式調整後
1株当たり当期純利益

56円67

 

(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

     2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。

 

 

前連結会計年度

(自  2019年3月1日

至  2020年2月29日)

当連結会計年度

(自  2020年3月1日

至  2021年2月28日)

1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)

1,461,180

△5,650,020

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)

1,461,180

△5,650,020

 普通株式の期中平均株式数(株)

25,752,460

25,776,503

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

29,961

 (うち新株予約権)(株)

(29,961)

(-)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要

 

 

3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前連結会計年度末
(2020年2月29日)

当連結会計年度末
(2021年2月28日)

純資産の部の合計額(千円)

16,371,702

10,743,675

純資産の部の合計額から控除する金額(千円)

212

(うち新株予約権)(千円)

()

()

(うち非支配株主持分)(千円)

(212)

()

普通株式に係る期末の純資産額(千円)

16,371,489

10,743,675

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

25,774,528

25,780,481

 

 

 

(重要な後発事象)

(資本金及び資本準備金の額の減少)

当社は、2021年4月14日開催の取締役会において、資本金及び資本準備金の額の減少について、2021年5月19日開催の第11回定時株主総会に「資本金及び資本準備金の額の減少の件」を付議することを決議し、同株主総会において承認可決されております。

 

1. 資本金及び資本準備金の額の減少の目的

今後の資本政策等の柔軟性・機動性の向上を図るため、資本金及び資本準備金の金額を減少させるものです。

 

2. 資本金の額の減少の概要

 (1)減少すべき資本金の額

     当社の資本金の額を543,382千円から495,382千円減少して48,000千円といたします。

 (2)減資の方法

払い戻しを行わない無償減資とし、発行済株式総数の変更は行わず、会社法第447条第1項の規定に基づき、減少する資本金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。

 

3.資本準備金の額の減少の概要

 (1)減少すべき資本準備金の額

     当社の資本準備金の額を543,382千円から531,382千円減少して12,000千円といたします。

 (2)減資の方法

会社法第448条第1項に基づき、減少する資本準備金の額全額をその他資本剰余金に振り替えることといたします。

 

4.資本金及び資本準備金の額の減少の日程

(1) 取締役会決議日

2021年4月14日

(2) 債権者異議申述公告日

2021年4月30日

(3) 株主総会決議日

2021年5月19日

(4) 債権者異議申述最終期日

2021年5月31日(予定)

(5) 資本金の額減少効力発生日

2021年6月1日(予定)