【注記事項】
(追加情報)

 該当事項はありません。

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

前第2四半期累計期間

(自  平成29年1月1日

至  平成29年6月30日)

当第2四半期累計期間

(自  平成30年1月1日

至  平成30年6月30日)

現金及び預金

440,127千円

387,946千円

現金及び現金同等物

440,127千円

387,946千円

 

 

(株主資本等関係)

前第2四半期累計期間(自  平成29年1月1日  至  平成29年6月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。 

 

2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

当第2四半期累計期間(自  平成30年1月1日  至  平成30年6月30日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成30年2月2日
臨時取締役会

普通株式

33,491

30.43

平成29年12月31日

平成30年3月19日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期累計期間(自  平成29年1月1日  至  平成29年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

アドテク事業

O2O事業

売上高

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,095,585

154,595

1,250,181

  セグメント間の

 内部売上高又は振替高

1,095,585

154,595

1,250,181

セグメント利益

又は損失(△)

28,459

15,502

12,956

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

1,136

483

1,620

 

(注) 1.セグメント利益又は損失の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。

2.セグメント利益又は損失には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。

3. セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4. 報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。

2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

 該当事項はありません。 

 

 

当第2四半期累計期間(自  平成30年1月1日  至  平成30年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

アドテク事業

O2O事業

売上高

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,079,536

224,214

1,303,751

  セグメント間の

 内部売上高又は振替高

1,079,536

224,214

1,303,751

セグメント損失(△)

62,321

52,749

115,071

その他の項目

 

 

 

  減価償却費

1,506

1,489

2,995

 

(注) 1.セグメント損失の合計は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。

2.セグメント損失には適当な配分基準によって、各報告セグメントに配分された全社費用を含んでおります。

3. セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。

4. 報告セグメントに対して特定の資産は配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。

2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

  (のれんの金額の重要な変動)

  O2O事業セグメントにおいて、GMOソリューションパートナー株式会社からの吸収分割により、第1四半期 

 会計期間において、無形固定資産として、のれん81,995千円を計上しております。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、下記のとおりであります。

 

項目

前第2四半期累計期間

(自  平成29年1月1日

至  平成29年6月30日)

当第2四半期累計期間

(自  平成30年1月1日

至  平成30年6月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)

1円69銭

△113円17銭

  (算定上の基礎)

 

 

四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)

1,791

△120,090

    普通株主に帰属しない金額(千円)

 

普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円)

1,791

△120,090

    普通株式の期中平均株式数(株)

1,061,195

1,061,190

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

  (算定上の基礎)

 

 

  四半期純利益調整額(千円)

  普通株式増加額(株)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)1.前第2四半期累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効

    果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

      2.当第2四半期累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式

               は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

    該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。