|
回次 |
第11期 |
第12期 |
第13期 |
第14期 |
第15期 |
|
|
決算年月 |
2018年4月 |
2019年4月 |
2020年4月 |
2021年4月 |
2022年4月 |
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|
売上高 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益又は経常損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
|
△ |
|
包括利益 |
(千円) |
|
△ |
|
|
△ |
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) |
(円) |
|
△ |
|
|
△ |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
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自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
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|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
営業活動によるキャッシュ・ フロー |
(千円) |
|
△ |
|
|
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・ フロー |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
財務活動によるキャッシュ・ フロー |
(千円) |
|
|
△ |
|
△ |
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
(千円) |
|
|
|
|
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|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
〔ほか、平均臨時雇用人員〕 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
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(注)1.第12期及び第15期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.第12期及び第15期の自己資本利益率については、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しているため記載しておりません。
3.第12期及び第15期の株価収益率については、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しているため記載しておりません。
4.従業員数は、正社員のほか契約社員を含み、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、〔 〕内に臨時雇用者(アルバイト、パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間平均人数を外数で記載しております。
5.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を第12期の期首から適用しており、第11期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準を遡って適用した後の指標等となっております。
6.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しており、第15期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
|
回次 |
第11期 |
第12期 |
第13期 |
第14期 |
第15期 |
|
|
決算年月 |
2018年4月 |
2019年4月 |
2020年4月 |
2021年4月 |
2022年4月 |
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|
売上高 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
経常利益又は 経常損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期純利益又は 当期純損失(△) |
(千円) |
|
△ |
|
△ |
△ |
|
資本金 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
発行済株式総数 |
(株) |
|
|
|
|
|
|
純資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
総資産額 |
(千円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり純資産額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
1株当たり配当額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
(うち1株当たり 中間配当額) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
|
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) |
(円) |
|
△ |
|
△ |
△ |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
(円) |
|
|
|
|
|
|
自己資本比率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
自己資本利益率 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
株価収益率 |
(倍) |
|
|
|
|
|
|
配当性向 |
(%) |
|
|
|
|
|
|
従業員数 |
(名) |
|
|
|
|
|
|
〔ほか、平均臨時 雇用人員〕 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
〔 |
|
|
株主総利回り |
(%) |
|
|
|
|
|
|
(比較指標:TOPIX) |
(%) |
( |
( |
( |
( |
( |
|
最高株価 |
(円) |
1,685 |
1,028 |
944 |
1,397 |
1,433 |
|
最低株価 |
(円) |
939 |
475 |
456 |
654 |
491 |
(注)1.第12期、第14期及び第15期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.第12期、第14期及び第15期の自己資本利益率については、当期純損失を計上しているため記載しておりません。
3.第12期、第14期及び第15期の株価収益率については、当期純損失を計上しているため記載しておりません。
4.第11期、第12期及び第15期の配当性向については、配当を実施していないため記載しておりません。また、第14期の配当性向については、当期純損失を計上しているため記載しておりません。
5.従業員数は、正社員のほか契約社員を含み、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であり、〔 〕内に臨時雇用者(アルバイト、パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間平均人数を外数で記載しております。
6.最高株価及び最低株価は東京証券取引所(市場第一部)におけるものであります。なお、東京証券取引所の市場区分の見直しにより、2022年4月4日より東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行しております。
7.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を第12期の期首から適用しており、第11期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準を遡って適用した後の指標等となっております。
8.「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第15期の期首から適用しており、第15期に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。
当社は、2007年6月に東京都渋谷区において携帯電話端末を対象としたエンターテイメントに特化したインターネットコンテンツの提供を目的とする会社として、アットムービー・パイレーツ株式会社の商号で設立しました。
沿革は次のとおりであります。
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年月 |
概要 |
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2007年6月 |
東京都渋谷区にアットムービー・パイレーツ株式会社を設立。 |
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2008年7月 |
株式会社gumiに商号変更、本社を東京都目黒区に移転。 |
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2008年8月 |
ソーシャル・ネットワーキング・サービス「gumi」のオープン化を実施。 |
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2009年8月 |
株式会社ミクシィが運営する「mixi」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
|
2009年9月 |
本社を東京都中野区に移転。 |
|
2010年4月 |
株式会社ディー・エヌ・エーが運営する「Mobage」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
|
2010年5月 |
本社を東京都新宿区に移転。 |
|
2010年6月 |
グリー株式会社が運営する「GREE」へモバイルオンラインゲームの提供を開始。 |
|
2011年9月 |
福岡オフィスを福岡県福岡市に設置。 |
|
2011年11月 |
「gumi」プラットフォームサービスを終了。外部プラットフォーム向けコンテンツ提供に特化。 |
|
2012年2月 |
本社を東京都新宿区(現在地)に移転。 |
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2012年4月 |
海外における開発体制強化のため、gumi Asia Pte. Ltd.(シンガポール)及びgumi America,Inc.(米国)を設立。 |
|
2012年6月 |
投資事業開始のため、株式会社gumi ventures(東京都新宿区)を設立。 |
|
2012年7月 |
海外への投資拠点としてgumi Investment Limited(英国領)を設立。 |
|
2013年3月 |
開発体制強化のため、株式会社gumi venturesが株式会社エイリム(東京都新宿区)を設立。 |
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2013年7月 |
株式会社エイリムが「ブレイブ フロンティア(日本語版)」をリリース。 |
|
2013年11月 |
「ブレイブ フロンティア(英語版)」をリリース。 |
|
2013年12月 |
株式会社エイリムを子会社化。 |
|
2014年4月 |
アジア圏における開発体制強化のため、台灣谷米數位科技有限公司(台湾)を設立。 |
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2014年9月 |
東京にgumi ventures2号投資事業有限責任組合を組成。 |
|
2014年10月 |
「ファントム オブ キル」をリリース。 |
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2014年12月 |
東京証券取引所市場第一部に株式を上場。 |
|
2015年10月
2015年12月 2016年1月 2016年2月
2016年4月 2016年6月 2017年6月 2017年10月 2017年11月
2018年2月
2018年4月 2018年5月 2019年5月 2019年7月
2019年10月 2019年11月
|
株式会社エイリムを完全子会社化。 「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(日本語版)」をリリース。 Tokyo VR Startups株式会社(現Tokyo XR Startups株式会社)を設立。 「誰ガ為のアルケミスト(日本語版)」をリリース。 海外XR市場への投資を目的としたベンチャーキャピタルファンド「VR FUND,L.P.」に出資。 共同事業者として運営に参画。 「クリスタル オブ リユニオン」をリリース。 「ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス(海外言語版)」をリリース。 簡易新設分割による分社化を行い、株式会社gumi VR(現株式会社gumi X Reality)を設立。 株式会社FgG(東京都新宿区)を設立。 「誰ガ為のアルケミスト(海外言語版)」をリリース。 東京にgumi ventures3号投資事業有限責任組合を組成。 連結子会社である株式会社gumi venturesを通じ合同会社gumi Cryptos(現合同会社gumi Cryptos Capital)を設立し、gumi Cryptos匿名組合を組成。ブロックチェーン領域への投資を開始。 株式会社グラムス(東京都新宿区)を設立。 ブロックチェーン事業への参入を決定。 株式会社gumi Cryptosを設立。 当社、株式会社gumi ventures及び株式会社gumi X Realityが保有するブロックチェーンに係る事業を吸収分割の手法により株式会社gumi Cryptosに承継。 株式会社gumi X studioを設立。 「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(日本語版)」をリリース。 株式会社gumi X Realityが保有するXRコンテンツ開発に係る資産等を吸収分割の手法により株式会社gumi X studioに承継。 |
|
2020年3月
2020年7月 2021年8月 2021年9月 2021年10月 2022年4月 2022年6月
|
「WAR OF THE VISIONS ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス 幻影戦争(海外言語版)」をリリース。 コーポレートガバナンスの一層の強化を図るべく、監査等委員会設置会社に移行。 「乃木坂的フラクタル」をリリース。 gumi Cryptos Capital Fund IIを組成。 「ラグナドール 妖しき皇帝と終焉の夜叉姫」をリリース。 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行。 ブロックチェーン領域に係る投資活動の更なる強化を図るべく、gC Incubation Pte. Ltd.(シンガポール)の設立、並びにDecima Fund, LPの組成を決定 ブロックチェーンゲームの開発及び配信を目的としたgC Games Pte. Ltd.(シンガポール)の設立を決定。 |
当社グループの主な事業内容とグループを構成している主要各社の位置づけは以下のとおりであります。
なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。
|
セグメントの名称 |
主要な事業内容 |
地域 |
会社名 |
|
モバイルオンラインゲーム事業 |
モバイルオンラインゲームの開発・運用 |
国内 |
株式会社エイリム 株式会社FgG 株式会社グラムス |
|
海外(アジア) |
gumi Asia Pte. Ltd. 台灣谷米數位科技有限公司 |
||
|
XR事業(VR、AR、MR等) |
XRに関するハードウェア、ソフトウェア及びコンテンツの開発並びにXRに係る投資 |
国内 |
株式会社gumi X Reality 株式会社gumi X studio Tokyo XR Startups株式会社 |
|
海外(欧米) |
gumi America,Inc. |
||
|
ブロックチェーン事業 |
ブロックチェーンに関するソフトウェア及びコンテンツの開発並びにブロックチェーンに係る投資 |
国内 |
株式会社gumi Cryptos |
(注)上記内容は、主要な連結対象会社について記載しております。
〔事業系統図〕
当社グループの事業系統図は以下のとおりであります。
モバイルオンラインゲームの開発・運営子会社においては、独自及び外注先・業務委託先等との連携を通じてモバイルオンラインゲームの開発・運営を行っております。
XRコンテンツの開発及び投資子会社においては、主にファンド出資を通じたXR関連企業の成長支援の実施を行っております。
ブロックチェーンコンテンツの開発及び投資子会社においては、ファンド出資を通じ、新たなテクノロジーを活用した国内・海外の有力企業への投資の実行や事業連携等によるノード運営、コンテンツ開発の推進を行っております。
(注)1.国内連結子会社は、株式会社エイリム、株式会社FgG、株式会社グラムスが該当します。
2.海外連結子会社は、gumi Asia Pte. Ltd.、台灣谷米數位科技有限公司が該当します。
3.株式会社gumi X Realityの連結子会社として、株式会社gumi X studio、Tokyo XR Startups株式会社、gumi America,Inc.があります。
4.上記以外の連結子会社として、持株会社である香港谷米有限公司、他7社があります。
(1) 連結子会社
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
|
株式会社エイリム |
東京都 新宿区 |
100,745千円 |
モバイルオンラインゲームの開発・運営 |
100.0 |
役員の兼任2名 従業員の出向あり 業務委託取引 |
|
株式会社FgG |
東京都 新宿区 |
10,000千円 |
同上 |
100.0 |
役員の兼任1名 業務委託取引 |
|
株式会社グラムス |
東京都 新宿区 |
10,000千円 |
同上 |
100.0 |
役員の兼任2名 従業員の出向あり 業務委託取引 |
|
gumi Asia Pte. Ltd. |
シンガポール シンガポール市 |
2,000千 シンガポールドル |
同上 |
100.0 |
役員の兼任1名 従業員の出向あり 業務委託取引 |
|
台灣谷米數位科技 有限公司 |
台湾 台北市 |
10,000千台湾ドル |
同上 |
100.0 |
役員の兼任1名 従業員の出向あり 業務委託取引 |
|
株式会社gumi ventures |
東京都 新宿区 |
159,350千円 |
投資事業及び ファンドの運営 |
100.0 |
役員の兼任2名 |
|
株式会社gumi X Reality |
東京都 新宿区 |
100,000千円 |
XRに関するハードウェア、ソフトウェア及びコンテンツの開発並びにXRに係る投資 |
100.0 |
役員の兼任2名 |
|
Tokyo XR Startups 株式会社 |
東京都 新宿区 |
42,500千円 |
XR技術を活用したプロダクト開発を行うスタートアップへの支援等 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任2名 |
|
株式会社gumi X studio |
東京都 新宿区 |
500千円 |
XRに関するハードウェア、ソフトウェア及びコンテンツの開発 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任1名 |
|
gumi America,Inc. |
アメリカ カリフォルニア州 |
11,005千米ドル |
XRに係る投資 |
100.0 (100.0) |
役員の兼任1名 従業員の出向あり 業務委託取引 |
|
株式会社gumi Cryptos |
東京都 新宿区 |
10,000千円 |
ブロックチェーンに関するソフトウェア及びコンテンツの開発並びにブロックチェーンに係る投資 |
100.0 |
役員の兼任2名 |
|
その他8社 |
|
|
|
|
|
(注)1.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
2.株式会社エイリム、株式会社グラムス、株式会社gumi ventures及びgumi America,Inc.は、特定子会社に該当しております。
3.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
(2) 持分法適用関連会社
|
名称 |
住所 |
資本金 又は出資金 |
主要な事業の内容 |
議決権の所有割合(%) |
関係内容 |
|
VR Fund,L.P. |
アメリカ デラウェア州 |
37,518千米ドル |
XRに係る投資 |
33.3 (33.3) |
- |
|
合同会社gumi Cryptos Capital |
東京都 新宿区 |
5,000千円 |
ブロックチェーン技術を用いたサービス等を提供する企業への投資 |
25.0 (25.0) |
- |
|
gumi Cryptos Capital Fund II Parallel, LP |
ケイマン諸島 |
3,000千米ドル |
ブロックチェーン技術を用いたサービス等を提供する企業への投資 |
33.3 (33.3) |
- |
|
その他3社 |
|
|
|
|
|
(注)1.有価証券届出書又は有価証券報告書を提出している会社はありません。
2.議決権の所有割合の( )内は、間接所有割合で内数であります。
(1)連結会社の状況
|
|
2022年4月30日現在 |
|
|
セグメントの名称 |
従業員数 |
|
|
モバイルオンラインゲーム事業 |
|
( |
|
XR事業(VR、AR、MR等) |
|
( |
|
ブロックチェーン事業 |
|
( |
|
全社(共通) |
|
( |
|
合計 |
|
( |
(注)1.従業員数は従業人員(正社員のほか契約社員を含み、当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む就業人員)であり、( )内に臨時雇用者(アルバイト、パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間の平均人数を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の事業に区分できない管理部門及び技術部門に所属し
ているものであります。
(2)提出会社の状況
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|
|
|
|
|
|
2022年4月30日現在 |
|
従業員数(名) |
平均年齢 |
平均勤続年数 |
平均年間給与(千円) |
|||
|
|
( |
|
|
|
|
|
|
セグメントの名称 |
従業員数 |
|
|
モバイルオンラインゲーム事業 |
|
( |
|
XR事業(VR、AR、MR等) |
|
( |
|
ブロックチェーン事業 |
|
( |
|
全社(共通) |
|
( |
|
合計 |
|
( |
(注)1.従業員数は従業人員(正社員のほか契約社員を含み、当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む就業人員)であり、( )内に臨時雇用者(アルバイト、パートタイマーを含み、派遣社員を除く)の年間の平均人数を外数で記載しております。
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の事業に区分できない管理部門及び技術部門に所属し
ているものであります。
(3)労働組合の状況
当社グループの労働組合は結成されておりませんが、労使関係は安定しております。