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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
6 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
8 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
8 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
8 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、持ち直しの動きが見られる一方、海外情勢等による原材料価格やエネルギー価格の上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等による下振れリスクに加え、急激な為替変動が進むなど全体としては楽観できない状況であります。
このような状況下、当社グループが提供する各種サービスにおいては、これらの影響を直接的に受けることはなく、「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」を積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,467,214千円(前年同四半期比27.4%増)、営業利益は376,222千円(前年同四半期比67.3%増)、経常利益は504,026千円(前年同四半期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317,273千円(前年同四半期比52.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
<デジタル人材事業>
デジタル人材事業は、ゲーム・スマートフォンアプリ・WEB・IT企業などに対し、プログラミング・グラフィック開発スキルを持った当社社員(クリエイター&エンジニア)が顧客企業に常駐し、開発業務を提供しております。
当第1四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも順調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は2,152(前年同四半期稼働プロジェクト数は1,910)となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,455,741千円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント利益は249,449千円(前年同四半期比1.7%減)となりました。
<受託開発事業>
受託開発事業は、主にデジタル人材事業を通じて顧客から持ち込まれるスマートフォンアプリ開発案件、クラウドプラットフォーム構築、CRM(Customer Relationship Management)構築~導入~運用など、案件を持ち帰り形式にて受託し、納品するサービスを提供しております。売上種別としては、「新規開発」「保守・運用開発」「追加開発」「ラボ型開発」の4つに大別されます。
子会社の株式会社エクスラボ、EXTREME VIETNAM Co.,LTD.、株式会社EPARKテクノロジーズ、エス・エー・エス株式会社、酒田エス・エー・エス株式会社についても当該事業に含まれます。
当第1四半期連結累計期間においては、企業のデジタル投資への拡大を背景に受注獲得が順調に進んだ結果、開発リソースの安定的稼働が採算性の向上に寄与しました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は890,347千円(前年同四半期比28.1%増)、セグメント利益は155,695千円(前年同四半期比587.4%増)となりました。
<コンテンツプロパティ事業>
コンテンツプロパティ事業は、当社が保有するゲーム・キャラクター等の知的財産を活用し、様々な事業展開を行うセグメントであり、具体的には、ゲーム運営のほかに、当社が保有するゲームタイトルまたはキャラクターなどを様々な商材へ使用許諾を行うライセンス事業が含まれております。
子会社の株式会社Dragami Gamesは当該事業に含まれます。
当第1四半期連結累計期間においては、当社がライセンス許諾したスマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』のゲーム販売額に応じたロイヤルティ収益が発生した他、株式会社Dragami Gamesのゲーム販売額も発生しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は170,898千円(前年同四半期比59.7%増)、セグメント利益は139,178千円(前年同四半期比32.4%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
総資産・負債・純資産の状況
(総資産)
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、7,533,428千円となり、前連結会計年度比414,534千円の増加(前連結会計年度比5.8%増)となりました。これは主に、現金及び預金が262,770千円、仕掛品が48,298千円、投資有価証券が108,495千円、それぞれ増加したことによるものです。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における負債は、2,496,847千円となり、前連結会計年度比203,415千円の増加(前連結会計年度比8.9%増)となりました。これは主に、短期借入金が200,000千円、未払金が32,017千円増加した一方、未払法人税等が110,009千円、賞与引当金が58,894千円減少したことによるものです。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産は、5,036,580千円となり、前連結会計年度比211,118千円の増加(前連結会計年度比4.4%増)となりました。これは主に、利益剰余金における配当金の支払いに伴い165,045千円減少した一方、親会社株式に帰属する四半期純利益の計上に伴い317,273千円増加したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
デジタル人材事業については、部門毎の前期末稼働プロジェクト数をベースに、当期採用予定数及び離職率予想などを勘案して算出し、合理的な積み上げ予測に基づいて推定される収益を予想値としております。
受託開発事業については、前期における受注実績をベースに、新規・保守案件に大別し、新規案件は期末時点での受注済み案件及び受注確度が高い案件の積み上げにより、予想値を算出しております。保守案件については、前期末時点において継続中の案件及び1契約当たりの契約金額を抽出し、その積み上げによって予想値を算出しております。
コンテンツプロパティ事業につきましては、ライセンス事業が主な収益源となっておりますが、前期におけるライセンス許諾ロイヤルティ実績及びライセンシーの独自予測及びゲームソフト販売実績等を参考に算出した数値を予想値としております。子会 社(株式会社Dragami Games)における売上高については、当該会社の事業計画をベースに予想値を 算出しております。
以上の結果から、2024年3月期の業績予想につきましては、2023年5月12日の「2023年3月期決算短信[日本基準](連結)」発表時の業績予想から変更しておりません。なお、業績予想につきましては、当社が現時点で入手可能な情報に基づいて判断したものであり、さまざまな要因によって異なる結果となる可能性があります。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
3,207,411 |
3,470,182 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
1,366,665 |
1,384,433 |
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有価証券 |
6,573 |
8,148 |
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製品 |
2,136 |
1,266 |
|
仕掛品 |
257,684 |
305,983 |
|
その他 |
172,213 |
173,242 |
|
貸倒引当金 |
△920 |
△920 |
|
流動資産合計 |
5,011,765 |
5,342,337 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
75,617 |
84,596 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
55,640 |
66,005 |
|
のれん |
218,695 |
210,391 |
|
無形固定資産合計 |
274,336 |
276,396 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
1,287,101 |
1,395,597 |
|
関係会社株式 |
163,349 |
167,554 |
|
その他 |
314,091 |
274,313 |
|
貸倒引当金 |
△7,367 |
△7,367 |
|
投資その他の資産合計 |
1,757,173 |
1,830,097 |
|
固定資産合計 |
2,107,128 |
2,191,090 |
|
資産合計 |
7,118,893 |
7,533,428 |
|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2023年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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短期借入金 |
650,000 |
850,000 |
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1年内償還予定の社債 |
10,000 |
10,000 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
28,560 |
28,560 |
|
未払金 |
868,577 |
900,595 |
|
未払法人税等 |
272,248 |
162,239 |
|
賞与引当金 |
134,250 |
75,356 |
|
その他 |
254,002 |
401,443 |
|
流動負債合計 |
2,217,638 |
2,428,194 |
|
固定負債 |
|
|
|
社債 |
15,000 |
15,000 |
|
長期借入金 |
38,160 |
31,020 |
|
退職給付に係る負債 |
6,813 |
6,813 |
|
繰延税金負債 |
15,819 |
15,819 |
|
固定負債合計 |
75,793 |
68,653 |
|
負債合計 |
2,293,432 |
2,496,847 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
|
|
|
資本金 |
419,451 |
419,451 |
|
資本剰余金 |
413,258 |
413,258 |
|
利益剰余金 |
3,393,096 |
3,545,324 |
|
自己株式 |
△1,159 |
△1,159 |
|
株主資本合計 |
4,224,647 |
4,376,875 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△12,350 |
63,031 |
|
為替換算調整勘定 |
15,424 |
21,561 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
3,074 |
84,593 |
|
新株予約権 |
14,669 |
16,070 |
|
非支配株主持分 |
583,070 |
559,040 |
|
純資産合計 |
4,825,461 |
5,036,580 |
|
負債純資産合計 |
7,118,893 |
7,533,428 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
|
売上高 |
1,936,477 |
2,467,214 |
|
売上原価 |
1,430,169 |
1,654,203 |
|
売上総利益 |
506,307 |
813,010 |
|
販売費及び一般管理費 |
281,418 |
436,788 |
|
営業利益 |
224,888 |
376,222 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
18,776 |
27,045 |
|
受取配当金 |
- |
1 |
|
為替差益 |
68,035 |
96,895 |
|
持分法による投資利益 |
- |
4,204 |
|
その他 |
1,361 |
2,291 |
|
営業外収益合計 |
88,173 |
130,438 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
290 |
586 |
|
支払手数料 |
- |
1,697 |
|
持分法による投資損失 |
344 |
- |
|
その他 |
2,750 |
350 |
|
営業外費用合計 |
3,385 |
2,634 |
|
経常利益 |
309,677 |
504,026 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
309,677 |
504,026 |
|
法人税等 |
95,773 |
171,421 |
|
四半期純利益 |
213,903 |
332,604 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
5,141 |
15,331 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
208,762 |
317,273 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) |
|
四半期純利益 |
213,903 |
332,604 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△16,007 |
75,382 |
|
為替換算調整勘定 |
853 |
6,136 |
|
その他の包括利益合計 |
△15,154 |
81,519 |
|
四半期包括利益 |
198,749 |
414,123 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
193,607 |
398,792 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
5,141 |
15,331 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(税金費用の計算方法)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||
|
|
デジタル 人材事業 |
受託開発 事業 |
コンテンツ プロパティ 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,136,061 |
693,386 |
107,029 |
1,936,477 |
- |
1,936,477 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
139,505 |
1,660 |
- |
141,165 |
△141,165 |
- |
|
計 |
1,275,566 |
695,046 |
107,029 |
2,077,642 |
△141,165 |
1,936,477 |
|
セグメント利益 |
253,853 |
22,648 |
105,116 |
381,618 |
△156,729 |
224,888 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||
|
|
デジタル 人材事業 |
受託開発 事業 |
コンテンツ プロパティ 事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
1,412,036 |
884,280 |
170,898 |
2,467,214 |
- |
2,467,214 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
43,705 |
6,067 |
- |
49,773 |
△49,773 |
- |
|
計 |
1,455,741 |
890,347 |
170,898 |
2,516,987 |
△49,773 |
2,467,214 |
|
セグメント利益 |
249,449 |
155,695 |
139,178 |
544,324 |
△168,102 |
376,222 |
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。