(四半期損益計算書関係)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 2017年7月1日 至 2018年3月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産である工具、器具及び備品の償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(12,828千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第3四半期累計期間(自 2018年7月1日 至 2019年3月31日)
当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産について減損損失を計上しております。
当社の事業は、インターネットマーケティング支援関連の単一事業である為、事業用資産は原則として全体で一つの資産グループとしております。
「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき主要な資産である工具、器具及び備品の償却期間における将来の回収可能性を検討した結果、有形固定資産に係る減損損失(6,087千円)を特別損失として、計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により零としております。
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)の計上はありません。
【セグメント情報】
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。