1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2021年3月31日) |
当連結会計年度 (2022年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
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商品及び製品 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物及び構築物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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土地 |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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ソフトウエア |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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長期貸付金 |
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繰延税金資産 |
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保険積立金 |
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|
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2021年3月31日) |
当連結会計年度 (2022年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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|
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繰延税金負債 |
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資産除去債務 |
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|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
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|
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為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
△ |
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新株予約権 |
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|
非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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助成金収入 |
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匿名組合投資利益 |
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為替差益 |
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|
|
その他 |
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|
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営業外収益合計 |
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|
|
営業外費用 |
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支払利息 |
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持分法による投資損失 |
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匿名組合投資損失 |
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|
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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|
投資有価証券売却益 |
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|
特別利益合計 |
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|
|
特別損失 |
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|
|
減損損失 |
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投資有価証券評価損 |
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固定資産除却損 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
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当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
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|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
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|
|
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
△ |
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
△ |
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|
その他の包括利益 |
|
|
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
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その他の包括利益合計 |
|
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包括利益 |
△ |
△ |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
△ |
△ |
|
非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
その他の 包括利益 累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
為替換算 調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
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当期首残高 |
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△ |
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当期変動額 |
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新株の発行 |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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△ |
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△ |
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△ |
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自己株式の取得 |
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△ |
△ |
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△ |
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非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 |
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株主資本以外の項目 の当期変動額(純額) |
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当期変動額合計 |
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△ |
△ |
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当期末残高 |
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△ |
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当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
その他の 包括利益 累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本 合計 |
為替換算 調整勘定 |
その他の包括利益累計額合計 |
|||
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当期首残高 |
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|
△ |
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|
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|
当期変動額 |
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|
新株の発行 |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
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自己株式の取得 |
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非支配株主との取引に係る親会社の持分変動 |
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△ |
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|
△ |
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△ |
|
株主資本以外の項目 の当期変動額(純額) |
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|
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△ |
△ |
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△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
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△ |
|
|
|
△ |
△ |
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
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|
|
△ |
|
△ |
△ |
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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のれん償却額 |
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|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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持分法による投資損益(△は益) |
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助成金収入 |
△ |
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為替差損益(△は益) |
△ |
△ |
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匿名組合投資損益(△は益) |
|
△ |
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投資有価証券評価損益(△は益) |
|
|
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
棚卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
|
|
助成金の受取額 |
|
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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定期預金の預入による支出 |
△ |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 |
|
|
|
関係会社株式の取得による支出 |
|
△ |
|
貸付けによる支出 |
△ |
△ |
|
貸付金の回収による収入 |
|
|
|
保険積立金の積立による支出 |
△ |
△ |
|
匿名組合出資金の払戻による収入 |
|
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|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
短期借入金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
新株予約権の発行による収入 |
|
|
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連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 |
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△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
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|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
主要な連結子会社の名称
ソリッドインテリジェンス株式会社
株式会社ディーエスエス
Jach Technology SpA
Alianza FollowUP S.A.S.
Inteligenxia S.A.
(2)主要な非連結子会社の名称
FollowUP Peru S.A
Allianza Follow UP Panama S.A
Follow UP Customer Experience S.L.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
(1)持分法を適用した会社数及び主要な会社等の名称
・持分法を適用した非連結子会社の数
・持分法を適用した関連会社の数
・関連会社の名称 株式会社日本データ取引所
(2)持分法非適用の主要な非連結子会社の名称
FollowUP Peru S.A
Allianza Follow UP Panama S.A
Follow UP Customer Experience S.L.
(持分法を適用しない理由)
持分法非適用の非連結子会社はいずれも当期純損益及び利益剰余金に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法を適用しておりません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社であるJach Technology SpA、Alianza FollowUP S.A.S.及びInteligenxia S.A.の決算日は12月31日であります。
連結子会社の決算日と連結決算日との差異が3か月を超えない場合においては、当該連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、匿名組合出資金については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
(2)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3)固定資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~28年
工具、器具及び備品 3~15年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~7年)に基づいております。
(4)引当金の計上基準
貸倒引当金
受取手形及び売掛金等の債権による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度末において回収不能見込額がないため、貸倒引当金は計上しておりません。
賞与引当金
従業員賞与の支払に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社および連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は主に以下のとおりであります。
イ. リテールマーケティング事業
リテールマーケティング事業では、リーテル分野において当社グループの独自の分析ツールを活用したSaaS型のサービスの提供をしております。当該サービスにおいては、AIカメラ等の設置に係る役務提供とその後のサービス提供を顧客との契約に基づく履行義務として識別しております。
AIカメラ等の設置に係る役務提供については設置完了時において収益を計上しております。また、その後のサービス提供については、契約に基づき顧客にサービスが提供される時間の経過に応じて履行義務が充足されると判断しており、収益は当該履行義務が充足される契約期間における期間按分で計上しております。
ロ. データ分析ソリューション事業
データ分析ソリューション事業においては、主に顧客向けのシステム受託開発と運用支援、ソーシャルリスニングの分析ツールを活用したサービス及びコンサルティングサービスを提供しております。
システム受託開発及びコンサルティングサービスについては、履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主として発生原価に基づくインプット法によっております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い請負契約については、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点において収益を認識しております。
また、システム運用支援、ソーシャルリスニングの分析ツールを活用したサービス提供については契約に基づき顧客にサービスが提供される時間の経過に応じて履行義務が充足されると判断しており、収益は当該履行義務が充足される契約期間における期間按分で計上しております。
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発生する期間を合理的に見積り、10年間にわたり均等償却しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
5.その他連結財務諸表作成のための重要な事項
当社および一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設させたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行に合わせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月13日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業奇形基準適用指針第28号) 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理および開示の取り扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
のれん |
808,457 |
731,606 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、企業結合を重要な成長戦略と位置付けており、企業結合により生じたのれんを連結貸借対照表に計上しております。
これらののれんにつきましては、20年以内でその効果の及ぶ期間を見積り、その期間にわたって均等に償却しており、当初認識額から償却額を控除した金額を計上しております。また、のれんについては、その評価において価値の棄損が認められた場合には減損損失を測定し計上することとしております。
のれんの評価にあたっては、のれんが帰属する事業の資産グループにのれんを加えたより大きな単位において、継続した営業損益やキャッシュ・フローのマイナスなど減損の兆候の有無を判定することとしております。
のれんについて減損の兆候に該当する事象が把握された場合は、のれんとその帰属する事業の資産グループの帳簿価額の合計をその割引前将来キャッシュ・フローの総額と比較し、減損損失の認識の判定を行うこととしております。
減損損失の測定においては、回収可能価額を事業計画や割引率等の仮定を使用した割引キャッシュ・フロー法により算定し、のれんとその帰属する事業の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
以上の方針に従い、のれんの評価を行った結果、減損損失の認識は不要と判断しております。
のれんの減損の兆候の有無の判定においては、主にのれんが帰属する事業の営業損益やキャッシュ・フローの実績、将来の事業計画等を用いております。当該事業計画においては、将来の売上見込の成長とそれに基づく人件費や設備費用の増加等の重要な仮定を含んでおります。また、新型コロナウイルス感染症による影響についても、連結財務諸表作成時に入手可能な情報を踏まえて会計上の見積りを実施しており、翌連結会計年度を通じて一定の影響が継続することを見込んでおります。
これらの見積りについて、事業環境の変化等の影響により、のれんに減損の兆候があると判定され、のれんとその帰属する事業の資産グループの回収可能価額が帳簿価額を下回った場合には、翌連結会計年度において減損損失を計上する可能性があります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。
収益認識会計基準等の適用による主な変更点は以下のとおりです。
ソフトウェアに係る収益認識
ソフトウェアの開発の請負契約に関して、従来は、進捗部分について成果の確実性が認められる開発については工事進行基準を、工期がごく短い開発については工事完成基準を適用しておりましたが、全ての工事について履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。また、履行義務の充足に係る進捗率の見積りの方法は、主として発生原価に基づくインプット法によっております。なお、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一定の期間にわたり収益を認識せず、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、履行義務の充足分及び未充足分の区分、取引価格の算定、履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分等の処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の連結財務諸表及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
また、収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。
※ 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (2021年3月31日) |
当連結会計年度 (2022年3月31日) |
|
投資有価証券 |
23,628千円 |
69,530千円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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役員報酬 |
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給料手当 |
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研究開発費 |
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
業務委託費 |
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※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
|
|
|
※3 減損損失
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
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場所 |
用途 |
種類 |
|
東京都品川区 |
自社利用ソフトウエア |
ソフトウエア |
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、自社利用ソフトウエアの一部サービス及び事業用資産について、事業の選択と集中により注力する分野を見直したことにより、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額14,291千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを零と見込んでいるため、割引計算は行っておりません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
※ その他の包括利益に係る組替調整額
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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為替換算調整勘定: |
|
|
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当期発生額 |
1,316千円 |
△66,953千円 |
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組替調整額 |
- |
- |
|
計 |
1,316 |
△66,953 |
|
その他の包括利益合計 |
1,316 |
△66,953 |
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末 株式数 |
|
普通株式(株) |
13,607,791 |
388,762 |
- |
13,996,553 |
(注)発行済株式数の普通株式の増加のうち、379,700株は新株予約権の行使によるによるものであり、9,062株は譲渡制限付株式の発行によるものであります。
2.自己株式に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末 株式数 |
|
普通株式(株) |
3 |
3 |
- |
6 |
(変動事由の概要)
増加数の主な内訳は、以下のとおりであります。
単元未満株式の買取りによる増加 3株
3.新株予約権等に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
563 |
|
|
第13回新株予約権 |
普通株式 |
- |
1,200,000 |
158,600 |
1,041,400 |
1,687 |
|
|
第14回新株予約権 |
普通株式 |
- |
1,200,000 |
- |
1,200,000 |
1,716 |
|
合計 |
- |
- |
2,400,000 |
158,600 |
2,241,400 |
3,966 |
|
(注)1.ストック・オプションとしての新株予約権の増加は、第11回新株予約権が権利行使条件未達により失効したこと及び第15回新株予約権の発行によるものであります。
2.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
3.目的となる株式の数の変動事由の概要
第13回新株予約権の当連結会計年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
第13回新株予約権の当連結会計年度減少は、新株予約権の行使によるものであります。
第14回新株予約権の当連結会計年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
4.配当に関する事項
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.発行済株式に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末 株式数 |
|
普通株式(株) |
13,996,553 |
330,200 |
- |
14,326,753 |
(注)当連結会計年度において、連結子会社の株式取得の対価として当社の普通株式182,910株を発行しています。また、新株予約権の行使により131,000株、取締役及び従業員への報酬制度として譲渡制限株式を発行したことにより16,290株増加しています。
2.自己株式に関する事項
|
|
当連結会計年度期首 株式数 |
当連結会計年度 増加株式数 |
当連結会計年度 減少株式数 |
当連結会計年度末 株式数 |
|
普通株式(株) |
6 |
954 |
- |
960 |
(変動事由の概要)
増加数の主な内訳は、以下のとおりであります。
譲渡制限付株式報酬制度対象者の退職に伴う無償取得による増加 954株
3.新株予約権等に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 (親会社) |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
563 |
|
|
第13回新株予約権 |
普通株式 |
1,041,400 |
- |
- |
1,041,400 |
1,687 |
|
|
第14回新株予約権 |
普通株式 |
1,200,000 |
- |
- |
1,200,000 |
1,716 |
|
合計 |
- |
2,241,400 |
- |
- |
2,241,400 |
3,966 |
|
(注)目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
4.配当に関する事項
該当事項はありません。
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
現金及び預金勘定 |
1,611,634千円 |
1,451,431千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△31,000 |
△31,001 |
|
現金及び現金同等物 |
1,580,633 |
1,420,430 |
|
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 株式の取得により新たにINTELIGENXIA S.A.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と取得による子会社資金の受入額(純額)は以下のとおりであります。 |
|||||||||||||||||||||||||||
|
|
※3 重要な非資金取引の内容
当社は、当連結会計年度において連結子会社であるAlianza FollowUP S.A.S.の株式を追加取得し、完全子会社としています。Alianza FollowUP S.A.S.株式の追加取得にあたり、当該株式を現物出資の対価として当社株式を発行しております。
|
|
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
子会社株式の現物出資による資本金増加額 |
-千円 |
48,928千円 |
|
子会社株式の現物出資による資本剰余金増加額 |
- |
48,928 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、必要な資金を主に自己資金と借入によって賄っております。また、資金運用については、主に短期的な預金、流動性の高い金融資産等によっております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、非上場企業や匿名組合等への出資であり発行体の信用リスクに晒されております。
営業債務である未払金は、そのほとんどが1年以内に決済が到来するものであります。
長期借入金は、主に運転資金に係る資金調達を目的としたものであり、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、営業債権について、社内規程等に従い、営業担当者が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引先相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
② 市場価格の変動リスクの管理
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
③ 為替リスク(外国為替の変動リスク)の管理
外貨建金銭債権債務については、為替変動の状況をモニタリングしております。
④ 流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性を管理しております。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前連結会計年度(2021年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
長期貸付金 |
362,005 |
400,443 |
38,437 |
|
資産計 |
362,005 |
400,443 |
38,437 |
|
長期借入金 |
622,598 |
616,510 |
△6,088 |
|
負債計 |
622,598 |
616,510 |
△6,088 |
注1 現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、未払金、未払法人税等、未払消費税等、短期借入金については短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。
注2 時価を把握することが極めて困難と認められる株式等及び匿名組合等への出資は上表に含めておりません。これらの金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
|
区 分 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
|
市場価格のない株式等 |
123,126 |
|
匿名組合等への出資 |
30,326 |
(※)匿名組合等への出資については、持分相当額を純額で連結貸借対照表に計上しております。
注3 長期貸付金には1年内回収予定の長期貸付金を含めております。
注4 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金を含めております。
当連結会計年度(2022年3月31日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
長期貸付金 |
415,584 |
453,794 |
38,209 |
|
資産計 |
415,584 |
453,794 |
38,209 |
|
長期借入金 |
806,389 |
798,491 |
△7,894 |
|
負債計 |
806,389 |
798,491 |
△7,894 |
注1 現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、未払金、未払法人税等、未払消費税等、短期借入金については短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。
注2 市場価格のない株式等及び匿名組合等への出資は上表に含めておりません。これらの金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
|
区 分 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
|
市場価格のない株式等 |
81,868 |
|
匿名組合等への出資 |
39,585 |
(※)匿名組合等への出資については、持分相当額を純額で連結貸借対照表に計上しております。
注3 長期貸付金には1年内回収予定の長期貸付金を含めております。
注4 長期借入金には1年内返済予定の長期借入金を含めております。
3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
時価で連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
(単位:千円)
|
区 分 |
時 価 |
|||
|
レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
合計 |
|
|
長期貸付金 |
- |
453,794 |
- |
453,794 |
|
資産計 |
- |
453,794 |
- |
453,794 |
|
長期借入金 |
- |
798,491 |
- |
798,491 |
|
負債計 |
- |
798,491 |
- |
798,491 |
(注) 時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
長期貸付金
これらの時価は、元利金の合計額と当該債権の残存期間及び信用リスクを加味した利率をもとに、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
長期借入金
これらの時価は、元利金の合計額と当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率をもとに、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
4.金銭債権及び金銭債務の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
1年超 5年以内 |
5年超 10年以内 |
10年超 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
306,395 |
- |
- |
- |
|
長期貸付金 |
10,381 |
327,639 |
23,984 |
- |
|
合計 |
316,776 |
327,639 |
23,984 |
- |
(※)1年内回収予定の長期貸付金を含めております。
当連結会計年度(2022年3月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
1年超 5年以内 |
5年超 10年以内 |
10年超 |
|
受取手形、売掛金及び契約資産 |
497,935 |
- |
- |
- |
|
長期貸付金 |
13,358 |
402,226 |
- |
- |
|
合計 |
511,293 |
402,226 |
- |
- |
(※)1年内回収予定の長期貸付金を含めております。
5.社債、長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2021年3月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
1年超 2年以内 |
2年超 3年以内 |
3年超 4年以内 |
4年超 5年以内 |
5年超 |
|
長期借入金(※) |
216,208 |
198,516 |
80,479 |
32,962 |
19,492 |
74,938 |
|
合計 |
216,208 |
198,516 |
80,479 |
32,962 |
19,492 |
74,938 |
(※)1年内返済予定の長期借入金を含めております。
当連結会計年度(2022年3月31日)
(単位:千円)
|
|
1年以内 |
1年超 2年以内 |
2年超 3年以内 |
3年超 4年以内 |
4年超 5年以内 |
5年超 |
|
長期借入金(※) |
299,517 |
238,770 |
117,380 |
59,248 |
37,227 |
54,244 |
|
合計 |
299,517 |
238,770 |
117,380 |
59,248 |
37,227 |
54,244 |
(※)1年内返済予定の長期借入金を含めております。
1.減損処理を行った有価証券
前連結会計年度(2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(2022年3月31日)
当連結会計年度において、減損処理を行い、投資有価証券評価損69,919千円(特別損失)を計上しております。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当社グループは、退職給付制度がないため、該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
当社グループは、退職給付制度がないため、該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
|
|
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 4名 当社監査役 1名 当社従業員 13名 |
当社取締役 4名 当社従業員 1名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 250,000株 |
普通株式 80,000株 |
|
付与日 |
2012年2月14日 |
2013年3月19日 |
|
権利確定条件 |
当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 |
当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 |
|
対象勤務期間 |
自 2012年2月14日 至 2014年2月13日 |
自 2013年3月19日 至 2015年3月18日 |
|
権利行使期間 |
自 2014年2月14日 至 2022年2月13日 |
自 2015年3月19日 至 2023年3月18日 |
|
|
第8回新株予約権 |
第9回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役 4名 |
当社従業員 1名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 360,000株 |
普通株式 40,000株 |
|
付与日 |
2013年10月29日 |
2014年3月3日 |
|
権利確定条件 |
当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 |
当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 |
|
対象勤務期間 |
自 2013年10月29日 至 2015年10月28日 |
自 2014年2月18日 至 2016年2月17日 |
|
権利行使期間 |
自 2015年10月29日 至 2023年10月28日 |
自 2016年2月18日 至 2024年2月17日 |
|
|
第10回新株予約権 |
第15回新株予約権 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社従業員 7名 その他 4名 |
当社取締役 2名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 30,000株 |
普通株式 216,000株 |
|
付与日 |
2014年3月3日 |
2021年2月2日 |
|
権利確定条件 |
当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 |
2022年3月期から2024年3月期までのいずれかの期における売上高が2,000百万円を超過していること。 割当日から2025年7月31日までの間に、いずれかの連続する20取引日の株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値がすべて本新株予約権の行使価額の150%を上回った場合。 |
|
対象勤務期間 |
自 2014年2月18日 至 2016年2月17日 |
自 2021年2月2日 至 2022年3月31日 |
|
権利行使期間 |
自 2016年2月18日 至 2024年2月17日 |
自 2021年2月3日 至 2029年2月2日 |
(注) 株式数に換算して記載しております。
なお、2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2022年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
|
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
130,000 |
20,000 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
権利行使 |
|
130,000 |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
未行使残 |
|
- |
20,000 |
|
|
|
第8回新株予約権 |
第9回新株予約権 |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
- |
|
付与 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
160,000 |
40,000 |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
権利行使 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
未行使残 |
|
160,000 |
40,000 |
|
|
|
第10回新株予約権 |
第15回新株予約権 |
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
- |
216,000 |
|
付与 |
|
- |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
未確定残 |
|
- |
216,000 |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
|
1,200 |
- |
|
権利確定 |
|
- |
- |
|
権利行使 |
|
1,000 |
- |
|
失効 |
|
- |
- |
|
未行使残 |
|
200 |
- |
(注)2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
|
第6回新株予約権 |
第7回新株予約権 |
|
権利行使価格(注) |
(円) |
70 |
110 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
343 |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
|
|
|
第8回新株予約権 |
第9回新株予約権 |
|
権利行使価格(注) |
(円) |
110 |
110 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
|
|
|
第10回新株予約権 |
第15回新株予約権 |
|
権利行使価格(注) |
(円) |
110 |
430 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
418 |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
- |
(注)1.2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
2.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積は困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
3.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当連結会計年度末における本源的価値の合計額 44,700千円
②当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 37,738千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2021年3月31日) |
当連結会計年度 (2022年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
未払事業税 |
4,123千円 |
5,481千円 |
|
減価償却超過額 |
18,749 |
16,928 |
|
減損損失 |
9,496 |
6,724 |
|
資産除去債務 |
3,278 |
3,278 |
|
資産調整勘定 |
30,598 |
16,999 |
|
投資有価証券評価損 |
6,889 |
28,299 |
|
賞与引当金 |
4,994 |
6,893 |
|
税務上の繰越欠損金(注)2 |
37,606 |
44,730 |
|
その他 |
6,025 |
5,280 |
|
繰延税金資産小計 |
121,762 |
134,615 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 (注)2 |
△7,319 |
△5,113 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△20,957 |
△35,064 |
|
評価性引当額小計(注)1 |
△28,277 |
△40,178 |
|
繰延税金資産合計 |
93,485 |
94,436 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△1,514 |
△977 |
|
顧客関連資産 |
△33,048 |
△21,306 |
|
無形固定資産 |
- |
△7,945 |
|
その他 |
△337 |
△2,469 |
|
繰延税金負債合計 |
△34,901 |
△32,699 |
|
繰延税金資産の純額 |
58,583 |
61,737 |
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)の重要な変動の主な内容は、投資有価証券評価損に係る将来減算一時差異が増加したこと及びそれに伴って繰延税金資産の回収可能性を見直したことによるものであります。
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰延期限別の金額
前連結会計年度(2021年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金※1 |
- |
- |
- |
- |
- |
37,606 |
37,606 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△7,319 |
△7,319 |
|
繰延税金資産※2 |
- |
- |
- |
- |
- |
30,286 |
30,286 |
※1.税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
※2.税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産30,286千円を回収可能と判断した理由は、当連結会計年度にデータセクション株式会社において重要な税務上の繰越欠損金が発生したものの、2022年3月期から連結納税制度を適用することにより、税務上の繰越欠損金の控除見込年度において控除見込額相当の一時差異等加減算前課税所得が生じる可能性が高いと見込まれることによるものであります。
当連結会計年度(2022年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金※1 |
- |
- |
- |
- |
- |
44,730 |
44,730 |
|
評価性引当額 |
- |
- |
- |
- |
- |
△5,113 |
△5,113 |
|
繰延税金資産※2 |
- |
- |
- |
- |
- |
39,617 |
39,617 |
※1.税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
※2.当連結会計年度末に計上している繰延税金資産については、当社の連結納税グループの将来課税所得及び海外の連結子会社の将来課税所得の見通しに基づき、回収可能と判断しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2021年3月31日) |
当連結会計年度 (2022年3月31日) |
|
法定実効税率 |
30.6% |
30.6% |
|
(調整) |
|
|
|
住民税均等割 |
11.9 |
2.9 |
|
税額控除 |
△33.7 |
△1.8 |
|
のれん償却費 |
133.5 |
32.1 |
|
連結子会社との税率差異 |
16.9 |
3.1 |
|
未実現利益消去 |
14.1 |
5.4 |
|
持分法投資損益 |
5.7 |
0.0 |
|
評価性引当額の増減 |
63.0 |
15.2 |
|
その他 |
△1.4 |
3.1 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
240.7 |
90.6 |
取得による企業結合
当社の連結子会社であるJach Technology SpA(以下「Jach」といいます。)は、2021年7月30日付でInteligenxia S.A.が発行する普通株式の100%を現金により取得し子会社といたしました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
名称:Inteligenxia S.A.(以下「Inteligenxia」といいます。)
事業内容:小売店向けBIツールの開発・販売
②企業結合を行った主な理由
2021年においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が世界中で継続し、特に海外では日本国内よりも強力なロックダウンを実施していたため、海外におけるリテールテックスタートアップは、1年以上苦戦を強いられているという状況が続いておりました。このような状況下においても、当社の小売店向けBIツールである「FollowUP(フォローアップ)」の海外展開を行うJachは、継続して昨年度実績を上回る導入店舗数及びカメラ設置台数を達成しており、当社グループとしてはこの状況を海外展開強化の絶好の機会ととらえ、更に事業展開を加速させるため優良な競合企業へのM&Aを検討しておりました。そのような中、Jachは、Jachと同じくリテール向けに店舗内カメラの画像解析ソリューションを提供するInteligenxiaを100%子会社化することといたしました。
③企業結合日
2021年7月30日 (みなし取得日 2021年6月30日)
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤結合後企業の名称
企業結合後の名称に変更はありません。
⑥取得した議決権比率
100%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
Jachが被取得企業の議決権の100%を取得したためであります。
(2)連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年7月1日から2021年12月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
|
現金 |
49,303千円 |
|
なお、一定期間の業績の達成水準に応じて2023年3月期において最大で約60,000千円の条件付取得対価(アーンアウト対価)が発生する契約となっておりますが、現時点では確定していないため、上記の取得原価には条件付取得対価を含めておりません。
アーンアウト対価の発生により取得対価の変動が発生した場合には、取得時に発生したものとみなして取得原価を修正し、のれんの金額及びのれんの償却額を修正することとしております。
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用 5,981千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
64,515千円
取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
②発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
10年間の定額法によっております。
(6) 企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額
|
売上高 |
62,608千円 |
|
営業利益 |
2,418千円 |
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び営業利益と当社の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。
なお、当該概算額は監査証明を受けておりません。
共通支配下の取引
当社は、2021年6月15日付で、連結子会社であるAlianza FollowUP S.A.S.の株式を追加取得し、完全子会社としました。
(1) 取引の概要
①結合当事企業の名称及びその事業内容
名称:Alianza FollowUP S.A.S.(以下「Alianza」といいます。)
事業内容:小売店向けBIツールの開発・販売
②追加取得を行った主な理由
当社は、2019年12月にJachを連結子会社としたことに伴い、同社の子会社であるAlianza を連結子会社といたしましたが、当社グループ内における一層の連携強化や意思決定の迅速化を通じて、成長著しい海外マーケットにおける当社グループの事業を強化することを目的として、当連結会計年度においてAlianza を完全子会社化いたしました。
③企業結合日
2021年6月15日
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤企業結合後の名称
企業結合後の名称に変更はありません。
⑥その他取引の概要に関する事項
追加取得した議決比率は49%であり、当社グループのAlianzaの議決権比率は100%となりました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。
3.子会社株式の追加取得に関する事項
取得原価及び対価の種類ごとの内訳
|
当社株式 |
97,856千円 |
|
現金 |
8,074千円 |
|
合計 |
105,931千円 |
4.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
①資本剰余金の主な変動要因
子会社株式の追加取得
②非支配株主との取引によって減少した資本剰余金の金額
76,270千円
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
資産除去債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
(1) 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
|
|
リテール |
データ分析 |
合計 |
|
収益認識の時期 |
|
|
|
|
一時点で移転される財またはサービス |
78,708 |
500,062 |
578,770 |
|
一定期間にわたり移転される財またはサービス |
477,415 |
636,327 |
1,113,743 |
|
合計 |
556,123 |
1,136,390 |
1,692,513 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
|
顧客との契約から生じる収益 |
556,123 |
1,136,390 |
1,692,513 |
(2) 収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
(3) 当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
① 契約残高等
顧客との契約から生じた債権、契約資産の残高は以下のとおりであります。
|
|
(単位:千円) |
|
顧客との契約から生じた債権(期首残高) |
306,395 |
|
顧客との契約から生じた債権(期末残高) |
475,377 |
|
契約資産(期首残高) |
- |
|
契約資産(期末残高) |
22,558 |
② 残存履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度末における未充足(又は部分的に未充足)の履行義務は、417,885千円であります。当該履行義務は、リテールマーケティング事業に関するものであり、収益の認識が見込まれる期間は以下のとおりであります。
|
|
(単位:千円) |
|
1年以内 |
277,340 |
|
1年超2年以内 |
90,808 |
|
2年超 |
49,735 |
なお、残存履行義務に配分した取引価格の注記にあたって実務上の便法を適用し、当初に予想される契約期間が1年以内の契約について注記の対象に含めておりません。
また、リテールマーケティング事業における顧客との契約については当初契約期間終了後、当事者間の解約の意思表示がない限り一定期間ごとに自動更新されていきますが、上記の未充足の履行義務の金額には当初契約期間に係るもののみを集計しています。
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。 当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。 したがって、当社グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「リテールマーケティング」及び「データ分析ソリューション」の2つを報告セグメントとしております。 「リテールマーケティング」は、小売店舗に設置したAIカメラで取得する画像・動画データとPOSデータと掛け合わせて分析することで店舗の業績向上を支援するストック型のサービス「FollowUP」を主要サービスとして提供しております。 「データ分析ソリューション」は、ソーシャルメディア分析事業、AI・システム開発事業、新規事業を行っております。ソーシャルメディア分析事業では、ソーシャルメディア分析ツール「Insight Intelligence」及び「InsightIntelligence Q」などのストック型のサービスを提供するとともに、連結子会社のソリッドインテリジェンス株式会社で多言語ソーシャルメディア分析におけるコンサルティングサービスを提供しています。AI・システム開発事業では、ビッグデータ分析で培った技術力・ノウハウとAI技術(テキスト/画像/音声)を活用したユーザ個別ソリューション開発を行うとともに、連結子会社の株式会社ディーエスエスにおいて決済サービス、SES事業、カード会社を中心とした金融系受託開発、MSPサービス、セキュリティサービスを提供しています。新規事業では小売業界向けの新規事業の企画開発や民間企業やパブリックセクターとのAIによる医療系データ解析サービスの開発等を行っております。
(報告セグメントの変更等に関する事項)
当社グループは、2018年度より小売店舗に設置したAIカメラで取得する画像・動画データから店前通行量・入店客数をカウントし、店舗毎のPOSデータと掛け合わせることで購買率の向上を支援するSaaS型のサービスであるFollowUPを主力事業として成長させるために積極的な投資を実行してまいりました。
このFollowUPは、ソーシャル・ビッグデータ事業の一部として既存事業と合わせて単一のセグメントとして損益管理をしておりましたが、当社の注力領域として更なる事業の拡大が見込まれる中で、当社の既存事業と区別してより迅速で適切な意思決定を実施するために、当連結会計年度よりリテールマーケティング事業として独立した損益管理単位とし、取締役会に報告する体制を整備いたしました。このため、当連結会計年度におきましては、リテールマーケティングとデータ分析ソリューションの2つの報告セグメントに区分し、それぞれのセグメントごとに業績を開示しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
また、前連結会計年度のセグメント情報については、経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損益、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注1) |
連結財務諸表 計上額 (注2) |
||
|
|
リテール マーケティング |
データ分析 ソリューション |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
△ |
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は△155,403千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,064,571千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注1) |
連結財務諸表 計上額 (注2) |
||
|
|
リテール マーケティング |
データ分析 ソリューション |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
一時点で移転される財又は サービス |
78,708 |
500,062 |
578,770 |
- |
578,770 |
|
一定の期間にわたり移転さ れる財又はサービス |
477,415 |
636,327 |
1,113,743 |
- |
1,113,743 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
556,123 |
1,136,390 |
1,692,513 |
- |
1,692,513 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
△ |
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
のれん償却額 |
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は△179,733千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,927,443千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
|
(単位:千円) |
|
リテールマーケティング |
データ分析ソリューション |
合計 |
|
379,722 |
1,009,742 |
1,389,465 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
|
(単位:千円) |
|
日本 |
チリ |
南米その他 |
合計 |
|
1,078,151 |
221,757 |
89,556 |
1,389,465 |
(2)有形固定資産
|
|
(単位:千円) |
|
日本 |
チリ |
コロンビア |
合計 |
|
54,195 |
93,718 |
28,808 |
176,721 |
3.主要な顧客ごとの情報
|
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
富士通株式会社 |
157,065 |
データ分析ソリューション |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
|
(単位:千円) |
|
リテールマーケティング |
データ分析ソリューション |
合計 |
|
556,123 |
1,136,390 |
1,692,513 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
|
|
(単位:千円) |
|
日本 |
チリ |
南米その他 |
合計 |
|
1,254,811 |
276,412 |
161,289 |
1,692,513 |
(2)有形固定資産
|
|
(単位:千円) |
|
日本 |
チリ |
コロンビア |
合計 |
|
51,059 |
124,824 |
29,523 |
205,407 |
3.主要な顧客ごとの情報
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(単位:千円) |
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顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
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株式会社デジタルガレージ |
187,732 |
データ分析ソリューション |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
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(単位:千円) |
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リテール マーケティング |
データ分析 ソリューション |
全社・消去 |
合計 |
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減損損失 |
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当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
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(単位:千円) |
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リテール マーケティング |
データ分析 ソリューション |
全社・消去 |
合計 |
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前期償却額 |
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前期末残高 |
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当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
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(単位:千円) |
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リテール マーケティング |
データ分析 ソリューション |
全社・消去 |
合計 |
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当期償却額 |
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当期末残高 |
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【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
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種類 |
会社等の 名称 |
所在地 |
資本金または出資金 |
事業の内容 |
議決権等の所有(被所有)の割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引 金額 (千円) |
科目 |
期末 残高 (千円) |
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
CCC SpA (注1) |
Santiago, Chile |
8百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
2.8% |
役員の兼任 資金の貸付 |
資金の貸付 (注3) |
65,518 |
長期貸付金 |
79,838 |
|
利息の受取 (注4) |
2,254 |
|
|
|||||||
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
Invesiones Santa Olga SpA (注2) |
Santiago, Chile |
39百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
1.4% |
役員の兼任 資金の貸付 |
資金の貸付 (注3) |
35,809 |
長期貸付金 |
44,658 |
|
利息の受取 (注4) |
2,254 |
|
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|||||||
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
Inversiones Cuatro C SpA (注2) |
Santiago, Chile |
8百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
- |
役員の兼任 事務所等の賃借 |
事務所等の賃借 (注5) |
14,594 |
未払金 |
1,309 |
(注)1. 当社取締役Christian Pablo Cafatti Cuevasが議決権の100%を所有しております。
(注)2. 当社取締役Christian Pablo Cafatti Cuevas及びその近親者が議決権の100%を所有しております。
(注)3. 貸付金の最終弁済期日は2025年12月となっております。なお、担保の提供は受けていません。
(注)4. 貸付金の金利条件については市場金利を参考して決定しております。
(注)5. 賃借料の支払いについては、近隣の取引実勢に基づいて決定しております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
|
種類 |
会社等の 名称 |
所在地 |
資本金または出資金 |
事業の内容 |
議決権等の所有(被所有)の割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引 金額 (千円) |
科目 |
期末 残高 (千円) |
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
CCC SpA (注1) |
Santiago, Chile |
8百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
2.8% |
役員の兼任 資金の貸付 |
資金の貸付 (注3) |
3,093 |
長期貸付金 |
91,547 |
|
利息の受取 (注4) |
2,938 |
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|||||||
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
Invesiones Santa Olga SpA (注2) |
Santiago, Chile |
39百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
1.4% |
役員の兼任 資金の貸付 |
資金の貸付 (注3) |
668 |
長期貸付金 |
50,035 |
|
利息の受取 (注4) |
1,605 |
|
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|||||||
|
役員及びその近親者が議決権の過半数を所有している会社 |
Inversiones Cuatro C SpA (注2) |
Santiago, Chile |
8百万チリペソ |
投資及びアドバイザリー業務 |
- |
役員の兼任 事務所等の賃借 |
事務所等の賃借 (注5) |
13,265 |
未払金 |
1,054 |
(注)1. 当社取締役Christian Pablo Cafatti Cuevasが議決権の100%を所有しております。
(注)2. 当社取締役Christian Pablo Cafatti Cuevas及びその近親者が議決権の100%を所有しております。
(注)3. 貸付金の最終弁済期日は2026年9月となっております。なお、担保の提供は受けていません。
(注)4. 貸付金の金利条件については市場金利を参考して決定しております。
(注)5. 賃借料の支払いについては、近隣の取引実勢に基づいて決定しております。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
該当事項はありません。
該当事項はありません。
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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1株当たり純資産額 |
201.85円 |
195.22円 |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
△3.02円 |
0.17円 |
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潜在株式調整後1株当たり純利益 |
- |
0.16円 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
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1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) |
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親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
△41,771 |
2,438 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益又は普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円) |
△41,771 |
2,438 |
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期中平均株式数(株) |
13,817,520 |
14,182,364 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
- |
236,752 |
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(うち新株予約権(株)) |
- |
(236,752) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
- |
第13回新株予約権 1,041,400株 第14回新株予約権 1,200,000株 |
当社は2022年6月14日の取締役会決議に基づき、当社が保有する投資有価証券を売却することを決議いたしました。その概要は下記のとおりであります。
1.投資有価証券の売却理由
投資先企業の譲渡要請に応じるため。
2.投資有価証券売却の内容
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(1)売却株式 |
当社が保有する非上場有価証券 1 銘柄 |
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(2)売却日 |
2022年7月11日(予定) |
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(3)投資有価証券売却益 |
102百万円(見込み) |
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
487,983 |
405,970 |
1.23 |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
216,208 |
299,517 |
0.94 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
406,389 |
506,872 |
1.57 |
2023年~2030年 |
|
合計 |
1,110,582 |
1,212,359 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しています。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
238,770 |
117,380 |
59,248 |
37,227 |
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
342,469 |
721,575 |
1,154,365 |
1,692,513 |
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税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) |
24,900 |
22,508 |
43,562 |
92,093 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は四半期(当期)純損失(△)(千円) |
845 |
△426 |
△242 |
2,438 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益又は四半期(当期)純損失(△)(円) |
0.06 |
△0.03 |
△0.02 |
0.17 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失 (△)(円) |
0.06 |
△0.09 |
△0.01 |
0.19 |