1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

平成29年6月27日に提出いたしました第2期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部 企業情報

 第3 設備の状況

  1 設備投資等の概要

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

(訂正前)

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,436百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業容拡大に対応するためコンピュータシステムとロジスティクス設備を拡充、また、サーバーのリプレースや事務機器の購入等を行い、総額765百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額670百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

 

(訂正後)

当連結会計年度中の当社及び連結子会社において実施した設備投資の総額は、1,436百万円であります。セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。

 

(1) 集積回路及び電子デバイスその他事業

当連結会計年度の主な設備投資は、業容拡大に対応するためコンピュータシステムとロジスティクス設備を拡充、また、サーバーのリプレースや事務機器の購入等を行い、総額769百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(2) ネットワーク事業

当連結会計年度の主な設備投資は、検証サービス強化のための関連機器の拡充や保守機器の増強等を行い、総額666百万円の投資を実施しました。

 なお、重要な設備の除却又は売却はありません。

 

(3) 全社共通

特記すべき事項、重要な設備の除却又は売却はありません。