【注記事項】
(四半期貸借対照表関係)

※ 四半期会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。

なお、当第1四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形が、四半期会計期間末残高に含まれております。

 

 

前事業年度
(平成29年6月30日)

当第1四半期会計期間
(平成29年9月30日)

受取手形

― 千円

33,441千円

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれん償却額は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期累計期間

(自  平成28年7月1日

至  平成28年9月30日)

当第1四半期累計期間

(自  平成29年7月1日

至  平成29年9月30日)

減価償却費

36,822千円

45,925千円

のれん償却額

325千円

325千円

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)

1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額(千円)

1株当たり配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成28年9月29日定時株主総会

普通株式

65,788

9.00

平成28年6月30日

平成28年9月30日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後と
なるもの

該当事項はありません。

 

3 株主資本の著しい変動

当社は、平成28年9月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式278,000株の取得を行いました。この結果、当第1四半期累計期間において自己株式が378,358千円増加し、当第1四半期会計期間末において自己株式が378,502千円となっております。

 

当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)

1 配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額(千円)

1株当たり配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年9月28日定時株主総会

普通株式

133,816

19.00

平成29年6月30日

平成29年9月29日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後と
なるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

 前第1四半期累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

キーパー製品等関連事業

キーパーLABO運営事業

売上高

 

 

 

外部顧客への売上高

1,160,624

575,030

1,735,655

セグメント間の内部

売上高又は振替高

50,339

50,339

1,210,964

575,030

1,785,994

セグメント利益

198,464

77,513

275,978

 

 

2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

275,978

セグメント間取引消去

△30,132

四半期損益計算書の営業利益

245,845

 

 

(注)セグメント間の内部売上高50,339千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益198,464千円には、セグメント間の内部売上高による利益30,132千円を含んでおります。

 

 当第1四半期累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)

1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

キーパー製品等関連事業

キーパーLABO運営事業

売上高

 

 

 

外部顧客への売上高

1,058,603

691,710

1,750,314

セグメント間の内部

売上高又は振替高

63,026

63,026

1,121,629

691,710

1,813,340

セグメント利益

187,247

60,283

247,531

 

 

2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益

金額

報告セグメント計

247,531

セグメント間取引消去

△38,016

四半期損益計算書の営業利益

209,514

 

 

(注)セグメント間の内部売上高63,026千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益187,247千円には、セグメント間の内部売上高による利益38,016千円を含んでおります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第1四半期累計期間

(自  平成28年7月1日

至  平成28年9月30日)

当第1四半期累計期間

(自  平成29年7月1日

至  平成29年9月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額

10円67銭

9円47銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益金額(千円)

155,990

133,376

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る四半期純利益金額(千円)

155,990

133,376

普通株式の期中平均株式数(株)

14,615,775

14,085,942

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

10円62銭

9円43銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

73,271

55,678

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 当社は、平成29年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。

 

2 【その他】

該当事項はありません。