平成29年7月期の業績につきましては、以下の要因により、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前回予想を上回る見込みとなりました。
売上については、楽待新聞やメールマガジンを通じて不動産投資家への有益なコンテンツの提供を充実させ会員数の増加を図るとともに、不動産会社への営業強化を行った結果、物件掲載サービス及び広告サービスが当初予想を上回る見込みとなりました。
費用については、採用人数が当初計画を下回る見込みとなりました。
(注)上記の予想数値につきましては、発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。予め、ご了解ください。