2021年2月12日に提出いたしました第21期第3四半期(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第3 提出会社の状況
1 株式数の状況
(4)発行済株式総数、資本金等の推移
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
(注)第8回新株予約権の行使による増加であります。
(訂正後)
(注)1 第8回新株予約権の行使による増加であります。
2 2019年11月13日付で提出の有価証券届出書に記載いたしました「手取金の使途」について、下記のとおり変更いたしました。
1.変更の理由
当社は、第8回新株予約権の資金使途につきまして、当初410百万円を既存銀行借入の返済、55百万円を設備更新投資(老朽化による5店舗の一部設備更新、店舗のシステム更新、本社移転費用)、28百万円を成長投資(新規出店投資)に充当する予定でした。
しかしながら、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の資金使途を変更したため、加工用商品牡蠣の仕入資金を一部確保できなかったことから、当初予定していた成長投資(新規出店費用)の一部に充当する予定であった4百万円を、運転資金(加工用商品牡蠣の仕入)に充当することとし、第8回新株予約権の資金使途につきまして、変更することと致しました。
尚、第8回新株予約権による資金調達額につきましては、第8回新株予約権の当初の行使価額1094円から842円に変更したことにより、640百万円から493百万円に減少しております。
2. 第8回新株予約権の資金使途の変更内容
(変更前)
(変更後)