当第3四半期連結会計期間より、株式会社ビットファクトリーを新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) |
|
減価償却費 |
64,236千円 |
12,176千円 |
|
のれんの償却額 |
244千円 |
54千円 |
前第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2017年3月23日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
127 |
27.00 |
2016年12月31日 |
2017年3月24日 |
(注)当社は、2017年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っております。上記の1株当たり配当額は、当該株式分割前の実際の金額を記載しております。そのため、当該株式分割の影響を考慮すると1株当たり配当額は、13円50銭となります。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年3月27日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
160 |
17.00 |
2017年12月31日 |
2018年3月28日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、2018年2月23日開催の取締役会決議に基づき、自己株式301,700株の取得を行っております。この結果、当第3四半期連結累計期間において自己株式が402,673千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において自己株式が519,269千円となっております。
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2017年1月1日 至 2017年9月30日)
当第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年9月30日)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自 2017年1月1日 至 2017年9月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2018年1月1日 至 2018年9月30日) |
|
(1)1株当たり四半期純利益金額 |
38円95銭 |
43円51銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) |
367,425 |
402,817 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する |
367,425 |
402,817 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
9,434,281 |
9,258,088 |
|
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
38円80銭 |
43円41銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
― |
― |
|
普通株式増加数(株) |
36,092 |
20,611 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
― |
― |
(注) 当社は2017年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。
該当事項はありません。