売上高においては、当社の注力するサービスである位置情報連動型ゲームの「ステーションメモリーズ!」が好調に推移するとともに、他のサービスも概ね想定どおりの着地が見込まれております。
また、費用においては、プロモーション費用が媒体ごとの精査や投資対効果を検証したうえでの出稿を行ったことで計画を下回り、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は業績予想を上回る見込みとなりました。
なお、通期の連結業績予想につきましては、7月19日に開示予定の「2019年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」において公表する予定です。
※ 本資料の業績予想については、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因により予想数値と異なる可能性があります。