(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ.前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

モバイルゲーム
事業

コンテンツ
事業

ブロックチェーン
事業

売上高

 

 

 

 

外部顧客への売上高

527,659

120,070

647,729

セグメント間の内部売上高
又は振替高

527,659

120,070

647,729

セグメント利益又は損失(△)

131,226

70,016

23,613

177,629

 

(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

Ⅱ.当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

モバイルゲーム
事業

コンテンツ
事業

ブロックチェーン
事業

売上高

 

 

 

 

外部顧客への売上高

554,151

95,451

2,209

651,813

セグメント間の内部売上高
又は振替高

554,151

95,451

2,209

651,813

セグメント利益又は損失(△)

162,806

57,354

92,224

127,937

 

(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

3.報告セグメントの変更等に関する事項

位置情報連動型ゲームに並ぶ収益の柱とする「ユニマ(Uniqys マーケットプレイス)」を2021年7月にリリースしたことに伴い、ブロックチェーン事業における重要性が増したため、並びに当社グループの事業活動の実態を明確にするため、前第3四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の単一セグメントから「モバイルゲーム事業」、「コンテンツ事業」、「ブロックチェーン事業」に変更しております。また、2023年にQYSコインの上場(IEO)によるアワメモ及びユニマ経済圏の形成を目指すにあたり、ブロックチェーン事業のロードマップの引き直しや組織体制の変更を当第1四半期連結会計期間から行っており、これに合わせてNFTの性質の観点でステーションNFTの販売をモバイルゲーム事業からブロックチェーン事業へと区分変更しております。

なお、これらのセグメント変更に伴い、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントの区分により、組み替えて表示しております。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日

(単位:千円)

 

報告セグメント

合計

 

モバイルゲーム
事業

コンテンツ
事業

ブロックチェーン
事業

売上高

 

 

 

 

アイテム課金

528,417

528,417

利用料

25,734

95,451

121,185

商品(NFT)販売

2,099

2,099

その他

109

109

顧客との契約から生じる収益

554,151

95,451

2,209

651,813

外部顧客への売上高

554,151

95,451

2,209

651,813

 

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期連結累計期間

(自 2021年1月1日

至 2021年3月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 2022年1月1日

至 2022年3月31日)

(1)1株当たり四半期純利益

15円71銭

10円74銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

131,611

87,990

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益(千円)

131,611

87,990

普通株式の期中平均株式数(株)

8,375,107

8,192,796

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

15円63銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

44,708

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注)当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。