1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2022年10月28日に提出いたしました第17期(自 2021年8月1日 至 2022年7月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第5 経理の状況

2 財務諸表等

(1)財務諸表

② 損益計算書

注記事項

(貸借対照表関係)

※2

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第5【経理の状況】

2【財務諸表等】

(1)【財務諸表】

②【損益計算書】

  (訂正前)

 

 

(単位:千円)

 

 前事業年度

(自 2020年8月1日

 至 2021年7月31日)

 当事業年度

(自 2021年8月1日

 至 2022年7月31日)

(省略)

 

 

特別利益

 

 

固定資産売却益

-

2,245

新株予約権戻入益

700

-

特別利益合計

700

2,245

特別損失

 

 

関係会社貸倒引当金繰入額

※1 79,408

※1 40,827

減損損失

-

395,062

その他

794

-

特別損失合計

80,203

435,889

税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)

425,915

△113,668

法人税、住民税及び事業税

2,643

△25,900

法人税等合計

2,643

△25,900

当期純利益又は当期純損失(△)

423,272

△87,767

 

  (訂正後)

 

 

(単位:千円)

 

 前事業年度

(自 2020年8月1日

 至 2021年7月31日)

 当事業年度

(自 2021年8月1日

 至 2022年7月31日)

(省略)

 

 

特別利益

 

 

固定資産売却益

-

2,245

新株予約権戻入益

700

-

特別利益合計

700

2,245

特別損失

 

 

関係会社貸倒引当金繰入額

※1 79,408

※1 40,827

関係会社株式評価損

-

395,062

その他

794

-

特別損失合計

80,203

435,889

税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△)

425,915

△113,668

法人税、住民税及び事業税

2,643

△25,900

法人税等合計

2,643

△25,900

当期純利益又は当期純損失(△)

423,272

△87,767

 

【注記事項】
(貸借対照表関係)

※2

  (訂正前)

※2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。

 

前事業年度

(2021年7月31日)

当事業年度

(2022年7月31日)

当座貸越極度額

2,600,000千円

-

借入実行残高

 

-

差引額

2,600,000

2,600,000

 

  (訂正後)

※2 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。

 

前事業年度

(2021年7月31日)

当事業年度

(2022年7月31日)

当座貸越極度額

2,600,000千円

2,600,000千円

借入実行残高

-

-

差引額

2,600,000

2,600,000