当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 当第3四半期累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
減価償却費 | 6,078千円 |
当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動
当社は、平成27年4月28日付で東京証券取引所マザーズへの上場にあたり、公募増資による払込みを受け、新株式200,000株の発行を行い、資本金及び資本準備金がそれぞれ219,880千円増加しております。
さらに、平成27年5月27日に第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による払込みを受け、新株式37,500株の発行を行い、資本金及び資本準備金がそれぞれ41,227千円増加しております。
これらの要因により、当第3四半期会計期間末において資本金が314,107千円、資本剰余金が291,037千円となっております。
【セグメント情報】
当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 当第3四半期累計期間 (自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) |
(1)1株当たり四半期純利益金額(円) | 19.30 |
(算定上の基礎) |
|
四半期純利益金額(千円) | 60,258 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) | 60,258 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 3,122,463 |
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額(円) | 18.10 |
(算定上の基礎) |
|
四半期純利益調整額(千円) | ― |
普通株式増加数(株) | 206,721 |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ― |
(注)1.平成27年2月13日を効力発生日として普通株式1株を5株に分割いたしました。当該株式分割が当事業年度
の期首に行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。
2.当社は、平成27年4月28日に東京証券取引所マザーズに上場したため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、新規上場日から平成27年12月期第3四半期会計期間末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
該当事項はありません。
該当事項はありません。