1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組について
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金及び契約資産 |
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前払費用 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
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△ |
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流動資産合計 |
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|
|
固定資産 |
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|
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有形固定資産 |
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建物 |
|
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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|
|
その他 |
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|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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|
ソフトウエア |
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のれん |
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|
|
その他 |
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|
無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
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敷金及び保証金 |
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|
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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契約負債 |
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受注損失引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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|
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固定負債 |
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長期借入金 |
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|
繰延税金負債 |
|
|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
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|
|
為替換算調整勘定 |
|
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
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新株予約権 |
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非支配株主持分 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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|
受取配当金 |
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|
|
受取手数料 |
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|
助成金収入 |
|
|
|
投資事業組合運用益 |
|
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為替差益 |
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持分法による投資利益 |
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|
|
その他 |
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営業外収益合計 |
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|
|
営業外費用 |
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|
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支払利息 |
|
|
|
投資事業組合運用損 |
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|
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固定資産除却損 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益 |
|
|
|
特別利益 |
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|
投資有価証券売却益 |
|
|
|
段階取得に係る差益 |
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|
|
その他 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
△ |
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|
法人税等合計 |
|
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|
当期純利益 |
|
|
|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
△ |
|
為替換算調整勘定 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
△ |
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(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
△ |
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|
非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
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|
|
|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
連結子会社の増資による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
連結子会社株式の取得による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
連結子会社株式の売却による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
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△ |
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当期末残高 |
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|
|
△ |
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|
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その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券 評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
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|
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|
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|
|
当期変動額 |
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|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
|
|
|
|
|
連結子会社の増資による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
|
連結子会社株式の取得による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
|
連結子会社株式の売却による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) |
△ |
△ |
△ |
|
|
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
連結子会社の増資による持分の増減 |
|
△ |
|
|
△ |
|
連結子会社株式の取得による持分の増減 |
|
△ |
|
|
△ |
|
連結子会社株式の売却による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
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|
|
|
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
新株予約権 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
||
|
|
その他有価証券 評価差額金 |
為替換算 調整勘定 |
その他の 包括利益 累計額合計 |
|||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
連結子会社の増資による持分の増減 |
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|
|
|
|
△ |
|
連結子会社株式の取得による持分の増減 |
|
|
|
|
|
△ |
|
連結子会社株式の売却による持分の増減 |
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額 (純額) |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
△ |
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|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
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|
減価償却費 |
|
|
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段階取得に係る差損益(△は益) |
|
△ |
|
のれん償却額 |
|
|
|
株式報酬費用 |
|
|
|
持分法による投資損益(△は益) |
△ |
△ |
|
投資有価証券売却損益(△は益) |
△ |
△ |
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受取利息 |
△ |
△ |
|
受取配当金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
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売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
前払費用の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
預り金の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払金及び未払費用の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
契約負債の増減額(△は減少) |
|
|
|
長期未払金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
その他 |
|
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|
小計 |
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|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
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利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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助成金収入 |
|
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|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の売却による収入 |
|
|
|
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入 |
|
|
|
敷金及び保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
敷金及び保証金の回収による収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
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|
非支配株主からの払込みによる収入 |
|
|
|
新株予約権の発行による収入 |
|
|
|
投資事業組合等における非支配株主への分配金支払額 |
△ |
△ |
|
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の売却による収入 |
|
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|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
|
|
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
連結子会社の名称
株式会社スカイ365
株式会社BeeX
株式会社Cuon
株式会社テラスカイベンチャーズ
TSV1号投資事業有限責任組合
株式会社Quemix
TerraSky (Thailand) Co., Ltd.
株式会社テラスカイ・テクノロジーズ
株式会社リベルスカイ
株式会社キットアライブ
当連結会計年度において、連結子会社であった株式会社エノキ及び株式会社DiceWorksは、当社を存続会社として吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除いております。
また、当連結会計年度において、連結子会社であったTerraSky Inc.は清算したため、連結の範囲から除いております。
なお、前連結会計年度において、持分法適用関連会社であった株式会社キットアライブにつきましては、株式取得により連結子会社に含めております。
(2)主要な非連結子会社の名称等
該当事項はありません。
2.持分法の適用に関する事項
前連結会計年度において、持分法適用関連会社であった株式会社キットアライブにつきましては、市場買付による株式の取得により2025年10月10日付で当社の連結子会社となりました。当該株式の取得により、同社は当連結会計年度において持分法適用関連会社から連結子会社となっております。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうちTSV1号投資事業有限責任組合、TerraSky (Thailand) Co., Ltd.、株式会社リベルスカイ、株式会社キットアライブの決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成に当たっては、同日現在の決算書を使用しておりますが、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~24年
その他 3~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しています。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上することとしております。
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、支給見込み額のうち、当連結会計年度に帰属する部分の金額を計上しております。
株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、株主優待の利用実績に基づいて、翌連結会計年度以降に発生すると見込まれる額を計上しております。
受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度において損失が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることが可能なものにつき、翌連結会計年度以降の損失見込額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、以下のとおりです。
当社及び連結子会社は、ソリューション事業及び製品事業の2つの事業セグメントで構成しております。
・ソリューション事業
クラウドに関するコンサルティング、導入、環境構築、移行、アプリケーション開発については、顧客との請負契約や準委任契約等に基づき、役務を提供する義務を負っております。当該契約については、開発中のシステム等を他の顧客又は別の用途に振り向けることができず、遂行した作業について対価を受領する権利が発生することから、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断しており、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法は、プロジェクトの見積総原価又は見積総工数に対する発生原価又は発生工数実績の割合(インプット法)で合理的に見積り、その進捗度に基づいて一定の期間にわたり収益を認識しております。
保守サービスについては、顧客との契約に基づき契約期間にわたりシステムの運用・監視サービスの提供が履行義務と認識しております。当該契約については、日常的又は反復的なサービスであり、時の経過に応じて履行義務が充足されると判断し、顧客との契約において役務を提供する期間にわたり、契約において約束された金額に基づき収益を認識しております。
ライセンス販売については、顧客との契約に基づき契約期間にわたり、クラウドの利用環境を維持、提供する義務を負っております。契約期間中、常に財又はサービスが利用可能であり、利用期間の経過や利用量に応じて履行義務が充足されると考えられるため、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断しており、契約に基づく当該サービスの利用量等より算出された金額で収益を認識しております。
・製品事業
主に自社クラウドサービスの販売及び保守を行っております。当該クラウドサービスの販売及び保守は、一定期間にわたり履行義務が充足されると判断し、契約に定める期間にわたり収益を認識しておりますが、一部のクラウドサービスについては、一時点で履行義務が充足される契約となっており、顧客がこれを検収した一時点で収益を認識しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6)のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、投資効果の発現する期間にわたり定額法により償却を行っております。
進捗度に基づく収益認識
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
|
(単位:千円) |
||
|
|
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
売上高(注) |
993,831 |
916,891 |
(注)当連結会計年度末において進捗中のプロジェクトにつき、売上高に計上した金額であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しており、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積り、当該進捗度に基づき収益を認識しております。
進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した原価又は工数が、見積総原価又は見積総工数に占める割合に基づいて行っております。
進捗度に基づく収益計上の基礎となる見積総原価又は見積総工数はプロジェクトごとに算定しております。各プロジェクトで要員管理・進捗管理・予算管理を行っておりますが、予期し得ない不具合の発生等により、開発工数が大幅に増加し、不採算プロジェクトが発生するような場合には、売上原価が増加することによりその結果進捗度が変動する可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日)等を当連結会計年度の期首から適用しております。これによる連結財務諸表への影響はありません。
・「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日 企業会計基準委員会)
・「リースに関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第33号 2024年9月13日 企業会計基準委員会) 等
(1)概要
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日
2029年2月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「リースに関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
(耐用年数の変更)
当社は、2025年3月24日開催の取締役会において、本社移転について決議しました。本社移転に伴い利用見込みがなくなる固定資産については、移転予定日までの期間で減価償却が完了するよう耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ38,224千円減少しております。
※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
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売掛金 |
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|
契約資産 |
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※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
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投資有価証券(関連会社株式) |
403,240千円 |
-千円 |
※3 当社及び連結子会社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を契約しております。
当連結会計年度末における当座貸越契約は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
|
当座貸越極度額 |
1,100,000千円 |
1,100,000千円 |
|
借入実行残高 |
200,000 |
200,000 |
|
差引額 |
900,000 |
900,000 |
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
|
5,873千円 |
6,975千円 |
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
役員報酬 |
|
|
|
給料及び手当 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
業務委託費 |
|
|
|
広告宣伝費 |
|
|
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
|
|
|
※5 段階取得に係る差益
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
持分法適用関連会社であった株式会社キットアライブを子会社化したことによる支配獲得までの取得原価と支配獲得日の時価との差額によるものであります。
※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△1,739,356千円 |
66,273千円 |
|
組替調整額 |
△29,855 |
△238,227 |
|
法人税等及び税効果調整前 |
△1,769,212 |
△171,954 |
|
法人税等及び税効果額 |
542,206 |
52,202 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△1,227,006 |
△119,751 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
△9,810 |
△30,231 |
|
その他の包括利益合計 |
△1,236,816 |
△149,983 |
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.発行済株式に関する事項
|
株式の種類 |
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
普通株式(株) |
12,866,380 |
52,000 |
- |
12,918,380 |
(変動事由の概要)
新株予約権行使による増加 52,000株
2.自己株式に関する事項
|
株式の種類 |
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
普通株式(株) |
8,116 |
887 |
- |
9,003 |
(変動事由の概要)
譲渡制限付株式の無償取得による増加 800株
単元未満株式の買取請求による増加 87株
3.新株予約権等に関する事項
|
区分 |
内訳 |
目的となる株式の種類 |
目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
第5回新株予約権(注) |
普通株式 |
- |
670,000 |
|
670,000 |
6,934 |
|
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
- |
670,000 |
- |
670,000 |
6,934 |
||
(注)第5回新株予約権の当連結会計年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
4.配当に関する事項
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
1.発行済株式に関する事項
|
株式の種類 |
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
普通株式(株) |
12,918,380 |
- |
- |
12,918,380 |
2.自己株式に関する事項
|
株式の種類 |
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
|
普通株式(株) |
9,003 |
500 |
- |
9,503 |
(変動事由の概要)
譲渡制限付株式の無償取得による増加 500株
3.新株予約権等に関する事項
|
区分 |
内訳 |
目的となる株式の種類 |
目的となる株式の数(株) |
当連結会計年度末残高 (千円) |
|||
|
当連結会計年度期首 |
増加 |
減少 |
当連結会計年度末 |
||||
|
提出会社 |
第5回新株予約権 |
普通株式 |
670,000 |
- |
- |
670,000 |
6,934 |
|
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
670,000 |
- |
- |
670,000 |
6,934 |
||
4.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
2026年5月27日開催の定時株主総会の議案として、次のとおり付議する予定です。
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2026年5月27日 定時株主総会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
206,542 |
16.00 |
2026年2月28日 |
2026年5月28日 |
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
現金及び預金勘定 |
6,512,437千円 |
8,265,447千円 |
|
現金及び現金同等物 |
6,512,437 |
8,265,447 |
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たに株式会社キットアライブを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。
|
流動資産 |
1,006,977 |
千円 |
|
固定資産 |
64,911 |
|
|
資産合計 |
1,071,888 |
|
|
流動負債 |
153,335 |
|
|
負債合計 |
153,335 |
|
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
|
|
前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
|
1年内 |
245,727千円 |
252,918千円 |
|
1年超 |
532,575 |
313,274 |
|
合計 |
778,303 |
566,193 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、主にソリューション事業及び製品事業を行うための設備投資や運転資金について、必要な資金を銀行借入や新株発行により調達しております。また、一時的な余資につきましては短期的な預金に限定して保有しております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、資本業務提携の関係を有する企業の株式であり、投資先の信用リスクに晒されております。敷金及び保証金は、主に本社事務所の賃貸借契約によるものであり、賃貸主の信用リスクに晒されております。営業債務である買掛金は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。借入金は、設備投資や運転資金を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後1ヶ月であります。このうち変動金利での借入金については、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、売掛金、投資有価証券、敷金及び保証金について、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。なお、連結子会社についても、同様の管理を行っております。
② 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき管理部門が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。なお、連結子会社についても、同様の管理を行っております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
(5)信用リスクの集中
当期の連結決算日現在における営業債権のうち15.8%が特定の大口顧客(3社)に対するものであります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)投資有価証券 ※2 |
3,857,344 |
4,098,903 |
241,559 |
|
(2)敷金及び保証金 |
568,388 |
532,692 |
△35,696 |
|
資産計 |
4,425,733 |
4,631,595 |
205,862 |
|
(1)長期借入金(1年以内に返済予定のものを含む) |
5,958 |
5,847 |
△110 |
|
負債計 |
5,958 |
5,847 |
△110 |
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)投資有価証券 ※2 |
3,150,317 |
3,150,317 |
- |
|
(2)敷金及び保証金 |
825,606 |
752,809 |
△72,797 |
|
資産計 |
3,975,924 |
3,903,126 |
△72,797 |
※1.現金及び預金、売掛金及び契約資産、買掛金、短期借入金、未払法人税等は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、記載を省略しております。
※2.市場価格のない株式等は、「(1)投資有価証券」には含まれておりません。当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりであります。
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
|
非上場株式 |
411,813 |
464,644 |
(注)1.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
6,512,437 |
- |
- |
- |
|
売掛金及び契約資産 |
4,494,799 |
- |
- |
- |
|
合計 |
11,007,236 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
8,265,447 |
- |
- |
- |
|
売掛金及び契約資産 |
5,055,820 |
- |
- |
- |
|
合計 |
13,321,267 |
- |
- |
- |
(注)2.長期借入金及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
区分 |
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
3,672 |
552 |
552 |
552 |
552 |
78 |
当連結会計年度(2026年2月28日)
該当事項はありません。
3.金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に係るインプットを用いて算定した時価
レベル3の時価:観察できない時価の算定に係るインプットを使用して算定した時価
時価の算定に重要な影響を与えるインプットを複数使用している場合には、それらのインプットがそれぞれ属するレベルのうち、時価の算定における優先順位が最も低いレベルに時価を分類しております。
(1)時価で連結貸借対照表に計上している金融商品
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
区分 |
時価(千円) |
|||
|
レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
合計 |
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券 |
|
|
|
|
|
株式 |
3,454,103 |
- |
- |
3,454,103 |
|
資産計 |
3,454,103 |
- |
- |
3,454,103 |
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
区分 |
時価(千円) |
|||
|
レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
合計 |
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券 |
|
|
|
|
|
株式 |
3,150,317 |
- |
- |
3,150,317 |
|
資産計 |
3,150,317 |
- |
- |
3,150,317 |
(2)時価で連結貸借対照表に計上している金融商品以外の金融商品
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
区分 |
時価(千円) |
|||
|
レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
合計 |
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
関連会社株式 |
|
|
|
|
|
株式 |
644,800 |
- |
- |
644,800 |
|
敷金及び保証金 |
- |
532,692 |
- |
532,692 |
|
資産計 |
644,800 |
532,692 |
- |
1,177,492 |
|
長期借入金 |
- |
5,847 |
- |
5,847 |
|
負債計 |
- |
5,847 |
- |
5,847 |
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
区分 |
時価(千円) |
|||
|
レベル1 |
レベル2 |
レベル3 |
合計 |
|
|
敷金及び保証金 |
- |
752,809 |
- |
752,809 |
|
資産計 |
- |
752,809 |
- |
752,809 |
(注)時価の算定に用いた評価技法及び時価の算定に係るインプットの説明
投資有価証券
上場株式は相場価格を用いて評価しております。上場株式は活発な市場で取引されているため、その時価をレベル1の時価に分類しております。
敷金及び保証金
敷金及び保証金の時価は、将来キャッシュ・フロー(資産除去債務の履行により最終的に回収が見込めない金額控除後)を返還見込までの期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値によって算定しており、レベル2の時価に分類しております。
長期借入金
長期借入金の時価は、元利金の合計額と、当該債務の残存期間及び信用リスクを加味した利率を基に、割引現在価値法により算定しており、レベル2の時価に分類しております。
1.その他有価証券
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価 (千円) |
差額 (千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
3,414,528 |
346,929 |
3,067,599 |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
39,575 |
49,999 |
△10,424 |
|
合計 |
3,454,103 |
396,929 |
3,057,174 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 411,813千円)は、市場価格のない株式等に該当することから、上表には含めておりません。
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価 (千円) |
差額 (千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
株式 |
3,127,715 |
23,447 |
3,104,268 |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
株式 |
22,602 |
38,344 |
△15,742 |
|
合計 |
3,150,317 |
61,792 |
3,088,525 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 464,644千円)は、市場価格のない株式等に該当することから、上表には含めておりません。
2.売却したその他有価証券
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額(千円) |
売却損の合計額(千円) |
|
株式 |
38,317 |
29,855 |
- |
|
合計 |
38,317 |
29,855 |
- |
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
|
種類 |
売却額(千円) |
売却益の合計額(千円) |
売却損の合計額(千円) |
|
株式 |
362,244 |
238,227 |
- |
|
合計 |
362,244 |
238,227 |
- |
1.採用している退職給付制度の概要
当社及び一部の連結子会社は、確定拠出制度及び確定給付企業年金制度を設けており、確定給付企業年金制度については「日本ITソフトウェア企業年金基金」へ加入しております。また、一部の連結子会社は確定拠出型の制度として企業型確定拠出年金制度を採用しております。
2.確定拠出制度
当社及び連結子会社の確定拠出制度(確定拠出制度と同様に会計処理する、複数事業主制度の企業年金基金制度を含む。)への要拠出額は、前連結会計年度160,095千円、当連結会計年度173,510千円であります。
要拠出額を退職給付費用として処理している複数事業主制度に関する事項は以下のとおりであります。
(1)複数事業主制度の直近の積立状況
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日現在) |
当連結会計年度 (2025年3月31日現在) |
|
年金資産の額 |
58,726,013 |
58,861,542 |
|
年金財政計算上の数理債務の額と最低責任準備金の額との合計額 |
57,004,297 |
54,372,646 |
|
差引額 |
1,721,716 |
4,488,896 |
(2)複数事業主制度の掛金に占める当社グループの割合
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日現在) |
当連結会計年度 (2025年3月31日現在) |
|
日本ITソフトウェア企業年金基金 |
2.02% |
2.39% |
(3)補足説明
上記(1)の差引額の主な要因は、下記のとおりであります。
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (2024年3月31日現在) |
当連結会計年度 (2025年3月31日現在) |
|
未償却過去勤務債務残高 |
- |
47,775 |
|
別途積立金 |
1,721,716 |
6,069,735 |
|
当年度不足金 |
- |
1,533,063 |
(4)退職給付費用の内訳
(単位:千円)
|
|
前連結会計年度 (自2024年3月1日 至2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自2025年3月1日 至2026年2月28日) |
|
年金基金への掛金拠出額 |
52,459 |
61,134 |
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額
該当事項はありません。
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
a.提出会社
該当事項はありません。
b.連結子会社(株式会社BeeX)
|
|
連結子会社 (株式会社BeeX) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年7月19日 |
2019年5月28日 |
2020年5月28日 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
同社取締役1名 同社従業員19名 |
同社取締役1名 同社従業員27名 |
同社取締役2名 同社従業員96名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 220,200株 |
普通株式 18,000株 |
普通株式 153,600株 |
|
付与日 |
2017年7月20日 |
2019年5月29日 |
2020年5月29日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
2017年7月20日から 2019年6月27日まで |
2019年5月29日から 2021年5月28日まで |
2020年5月29日から 2022年5月28日まで |
|
権利行使期間 |
2019年6月28日から 2027年6月27日まで |
2021年5月29日から 2029年5月28日まで |
2022年5月29日から 2030年5月28日まで |
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、2021年6月16日付株式分割(1株につき300株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
c.連結子会社(株式会社Quemix)
|
|
連結子会社 (株式会社Quemix) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2020年8月6日 |
2022年12月14日 |
2024年10月24日 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
同社取締役1名 同社従業員2名 |
同社従業員5名 |
同社取締役2名 同社従業員5名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数 |
普通株式 1,100株 |
普通株式 220株 |
普通株式 360株 |
|
付与日 |
2020年8月11日 |
2022年12月21日 |
2024年10月31日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
2020年8月11日から 2022年8月11日まで |
2022年12月21日から 2024年11月24日まで |
2024年10月31日から 2026年9月25日まで |
|
権利行使期間 |
2022年8月12日から 2030年8月11日まで |
2024年11月25日から 2032年11月24日まで |
2026年9月26日から 2034年9月25日まで |
d.連結子会社(株式会社リベルスカイ)
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|
連結子会社 (株式会社リベルスカイ) 第1回新株予約権 |
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決議年月日 |
2025年3月21日 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
同社取締役2名 同社従業員8名 |
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株式の種類別のストック・オプションの数 |
普通株式 450株 |
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付与日 |
2025年3月22日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
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対象勤務期間 |
2025年3月22日から 2027年3月21日まで |
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権利行使期間 |
2027年3月22日から 2040年3月21日まで |
e.連結子会社(株式会社キットアライブ)
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連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第3回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第4回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年4月13日 |
2021年5月28日 |
2021年9月30日 |
2024年8月15日 |
|
付与対象者の区分及び人数 |
同社取締役1名 |
同社従業員10名 |
同社取締役3名 |
同社従業員2名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 150,000株 |
普通株式 15,000株 |
普通株式 85,000株 |
普通株式 15,000株 |
|
付与日 |
2017年4月13日 |
2021年5月28日 |
2021年9月30日 |
2024年9月14日 |
|
権利確定条件 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
|
対象勤務期間 |
2017年4月13日から 2019年4月12日まで |
2021年5月29日から 2023年5月28日まで |
2021年9月30日から 2023年9月30日まで |
2024年9月14日から 2029年8月15日まで |
|
権利行使期間 |
2019年4月13日から 2029年4月12日まで |
2023年5月29日から 2031年5月28日まで |
2023年10月1日から 2031年9月30日まで |
2026年8月16日から 2034年8月15日まで |
(注) 株式数に換算して記載しております。なお、2022年7月11日付株式分割(1株につき500株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(2026年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
a.提出会社
該当事項はありません。
b.連結子会社(株式会社BeeX)
|
|
連結子会社 (株式会社BeeX) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年6月27日 |
2019年5月28日 |
2020年5月28日 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
|
未確定残 |
- |
- |
- |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
202,200 |
13,200 |
95,700 |
|
権利確定 |
- |
- |
- |
|
権利行使 |
11,700 |
1,800 |
13,200 |
|
失効 |
- |
- |
900 |
|
未行使残 |
190,500 |
11,400 |
81,600 |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2021年6月16日付株式分割(1株につき300株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
c.連結子会社(株式会社Quemix)
|
|
連結子会社 (株式会社Quemix) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2020年8月6日 |
2022年12月14日 |
2024年10月23日 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
1,100 |
100 |
310 |
|
付与 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
1,100 |
100 |
- |
|
未確定残 |
- |
- |
310 |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
1,100 |
100 |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
1,100 |
100 |
- |
d.連結子会社(株式会社リベルスカイ)
|
|
連結子会社 (株式会社リベルスカイ) 第1回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2025年3月21日 |
|
権利確定前(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
付与 |
450 |
|
失効 |
- |
|
権利確定 |
450 |
|
未確定残 |
- |
|
権利確定後(株) |
|
|
前連結会計年度末 |
- |
|
権利確定 |
450 |
|
権利行使 |
- |
|
失効 |
- |
|
未行使残 |
450 |
e.連結子会社(株式会社キットアライブ)
|
|
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第3回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第4回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年4月13日 |
2021年5月28日 |
2021年9月30日 |
2024年8月15日 |
|
権利確定前(株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
50,000 |
7,000 |
30,000 |
15,000 |
|
付与 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
権利確定 |
50,000 |
2,500 |
15,000 |
15,000 |
|
未確定残 |
- |
4,500 |
15,000 |
- |
|
権利確定後(株) |
|
|
|
|
|
前連結会計年度末 |
100,000 |
7,000 |
30,000 |
- |
|
権利確定 |
50,000 |
2,500 |
15,000 |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
- |
- |
|
未行使残 |
150,000 |
9,500 |
45,000 |
- |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2022年7月11日付株式分割(1株につき500株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
a.提出会社
該当事項はありません。
b.連結子会社(株式会社BeeX)
|
|
連結子会社 (株式会社BeeX) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社BeeX) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年6月27日 |
2019年5月28日 |
2020年5月28日 |
|
権利行使価格(円) |
189 |
880 |
880 |
|
行使時平均株価(円) |
2,540 |
2,490 |
2,378 |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
- |
- |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、2021年6月16日付株式分割(1株につき300株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
c.連結子会社(株式会社Quemix)
|
|
連結子会社 (株式会社Quemix) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社Quemix) 第3回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2020年8月6日 |
2022年12月14日 |
2024年10月23日 |
|
権利行使価格(円) |
10,000 |
52,500 |
57,750 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
- |
- |
d.連結子会社(株式会社リベルスカイ)
|
|
連結子会社 (株式会社リベルスカイ) 第1回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2025年3月21日 |
|
権利行使価格(円) |
12,521 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
e.連結子会社(株式会社キットアライブ)
|
|
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第1回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第2回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第3回新株予約権 |
連結子会社 (株式会社キット アライブ) 第4回新株予約権 |
|
決議年月日 |
2017年4月13日 |
2021年5月28日 |
2021年9月30日 |
2024年8月15日 |
|
権利行使価格(円) |
100 |
248 |
1,668 |
998 |
|
行使時平均株価(円) |
- |
- |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) (注)1、2 |
- |
- |
- |
ア:405.9 イ:421.6 ウ:437.7 エ:451.9 |
(注)1.対象となる株式1株当たりに換算した公正な評価単価を記載しております。
2.第4回新株予約権については段階的行使条件が設定されていることから、当該条件に合わせて予想残存期間の異なる4種類の公正な評価単価を記載しております。
4.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
連結子会社(株式会社Quemix)、連結子会社(株式会社リベルスカイ)及び連結子会社(株式会社キットアライブ)
ストック・オプション付与時において同社が未公開企業であるため、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法によっています。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社株式の評価額は、取引事例法及び純資産法に基づいて算出した結果を基礎として算定しています。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
6.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
a.提出会社
該当事項はありません。
b.連結子会社(株式会社BeeX)
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 492,247千円
(2)当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 50,180千円
c.連結子会社(株式会社Quemix)
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 △10,472千円
(2)当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 -千円
d.連結子会社(株式会社リベルスカイ)
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 1,564千円
(2)当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 -千円
e.連結子会社(株式会社キットアライブ)
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額 219,328千円
(2)当連結会計年度において権利行使された本源的価値の合計額 -千円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
未払事業税 |
35,784千円 |
32,433千円 |
|
未払事業所税 |
5,807 |
8,557 |
|
未払賞与 |
23,244 |
25,045 |
|
資産除去債務 |
30,965 |
51,369 |
|
税務上の繰越欠損金(注)2 |
332,112 |
248,775 |
|
仕入高概算計上 |
15,001 |
- |
|
その他 |
29,657 |
37,511 |
|
繰延税金資産小計 |
472,572 |
403,692 |
|
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2 |
△299,295 |
△248,775 |
|
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 |
△7,664 |
△13,483 |
|
評価性引当額小計(注)1 |
△306,960 |
△262,259 |
|
繰延税金資産合計 |
165,612 |
141,433 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
有価証券評価差額金 |
△933,798 |
△880,949 |
|
その他 |
△24,514 |
△486 |
|
繰延税金負債合計 |
△958,313 |
△881,435 |
|
繰延税金負債純額 |
△792,701 |
△740,002 |
(注)1.評価性引当額が44,701千円減少しております。この減少の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額が減少したことなどによるものであります。
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2025年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※1) |
1,578 |
1,329 |
5,684 |
11,544 |
27,874 |
284,100 |
332,112 |
|
評価性引当額 |
△1,578 |
△1,329 |
△5,684 |
△11,544 |
△27,874 |
△251,283 |
△299,295 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
32,816 |
32,816 |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2026年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
合計 (千円) |
|
税務上の繰越欠損金(※1) |
1,423 |
6,089 |
12,365 |
18,351 |
50,497 |
160,047 |
248,775 |
|
評価性引当額 |
△1,423 |
△6,089 |
△12,365 |
△18,351 |
△50,497 |
△160,047 |
△248,775 |
|
繰延税金資産 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
(※1)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (2025年2月28日) |
当連結会計年度 (2026年2月28日) |
|
法定実効税率 |
30.6% |
30.6% |
|
(調整) |
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.9 |
0.7 |
|
住民税均等割等 |
0.9 |
0.7 |
|
人材確保等促進税制による税額控除 |
△5.7 |
△4.4 |
|
評価性引当額 |
△0.1 |
1.2 |
|
関係会社株式売却に伴う影響 |
1.2 |
1.4 |
|
のれん償却額 |
0.6 |
0.5 |
|
未実現損益 |
0.2 |
0.0 |
|
持分法投資損益 |
△1.0 |
△0.6 |
|
段階取得に係る差益 |
- |
△4.5 |
|
その他 |
0.8 |
△0.4 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
28.2 |
25.2 |
3.連結決算日後の法人税等の税率の変更
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以降開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。
これに伴い、2027年3月1日以降開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率が30.62%から31.52%に変更されます。
なお、この税率変更に伴う影響は軽微であります。
当社は、2025年7月28日に持分法適用関連会社である株式会社キットアライブ(札証アンビシャス5039)の子会社化に向けた株式取得の方針を決定し、株式の市場買い付けを進めてきましたが、2025年10月10日に株式会社キットアライブの議決権の過半数の取得に至りました。
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社キットアライブ
事業の内容:クラウド導入・コンサルティング
②企業結合を行った主な理由
キットアライブを当社子会社とし、当社と株式会社NTTデータ社との資本業務提携の枠組みに参加してもらい、Salesforce導入開発案件を共同で手掛けるなど、より強い開発連携を行うことで同社の成長を支援していく予定です。
③企業結合日
2025年10月10日
④企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤結合後企業の名称
変更はありません。
⑥取得した議決権比率(2025年10月10日時点)
|
企業結合直前に所有していた議決権比率 |
49.48% |
|
企業結合日までに追加取得した議決権比率 |
0.53% |
|
取得後の議決権比率 |
50.02% |
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
株式会社キットアライブの決算日は12月31日であり、連結決算日と2ヶ月異なってお ります。第3四半期連結会計期間末日をみなし取得日としているため、株式会社キットアライブの2025年10月1日から2025年12月31日までの業績を当連結会計年度に係る連結損益計算書 に含めております。
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳(2025年10月10日時点)
|
取得の対価 現金 |
7,818千円 |
|
取得原価 |
7,818千円 |
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 341百万円
②発生原因
被取得企業に係る当社の持分額と取得価額との差額により、発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
|
流動資産 |
1,006,977千円 |
|
固定資産 |
64,911千円 |
|
資産合計 |
1,071,888千円 |
|
流動負債 |
153,335千円 |
|
固定負債 |
- |
|
負債合計 |
153,335千円 |
(注)資産及び負債の額には、上記(4) ①「発生したのれんの金額」は含めておりません。
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
1.当該資産除去債務の概要
当社グループは、建物賃貸借契約に伴う原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率については0.009%~1.594%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減
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前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
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期首残高 |
4,926千円 |
4,927千円 |
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有形固定資産の取得に伴う増加額 |
- |
10,374 |
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時の経過による調整額 |
1 |
96 |
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期末残高 |
4,927 |
15,398 |
なお、敷金の額が賃借期間終了時の原状回復義務に係る債務の見込み額を上回る場合には、資産除去債務の負債計上に代えて、建物賃貸借契約に関する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(単位:千円)
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報告セグメント |
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ソリューション |
製品事業 |
計 |
|
|
一時点で移転される財及びサービス |
22,200 |
32,576 |
54,776 |
|
一定の期間にわたり移転される財及びサービス |
22,924,192 |
1,731,019 |
24,655,211 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
22,946,392 |
1,763,595 |
24,709,987 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
22,946,392 |
1,763,595 |
24,709,987 |
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
(単位:千円)
|
|
報告セグメント |
||
|
ソリューション |
製品事業 |
計 |
|
|
一時点で移転される財及びサービス |
23,088 |
23,158 |
46,246 |
|
一定の期間にわたり移転される財及びサービス |
25,796,414 |
2,214,160 |
28,010,574 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
25,819,502 |
2,237,318 |
28,056,820 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
25,819,502 |
2,237,318 |
28,056,820 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの顧客との契約から生じた債権、契約資産及び契約負債の期首及び期末残高は以下のとおりであります。
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
顧客との契約から生じた債権(期首残高) |
2,597,420 |
3,543,817 |
|
顧客との契約から生じた債権(期末残高) |
3,543,817 |
4,312,807 |
|
契約資産(期首残高) |
890,327 |
950,982 |
|
契約資産(期末残高) |
950,982 |
743,012 |
|
契約負債(期首残高) |
1,853,712 |
2,249,044 |
|
契約負債(期末残高) |
2,249,044 |
2,481,600 |
前連結会計年度及び当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債に含まれていた額は、それぞれ1,677,846千円及び2,107,292千円であります。
連結貸借対照表上、契約資産は「売掛金及び契約資産」に計上しております。契約資産は、受託開発契約について進捗率に基づき収益を認識した未請求の履行義務に係る対価に関連するものです。契約資産は、当社への支払に対する権利が無条件になった時点で債権に振り替えられます。
契約負債は、主に顧客からの前受金に関するものであります。契約負債の増減は前受金の受取り(契約負債の増加)と収益認識(契約負債の減少)により生じたものであり、当連結会計年度における重大な変動はありません。
(2)残存する履行義務に配分した取引価格
当連結会計年度における当社グループの当該履行義務は、ライセンス販売、保守サービスに関するものであり、残存履行義務に配分した取引価格の総額及び収益の認識が見込まれる期間は、以下のとおりであります。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
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(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 |
当連結会計年度 |
|
1年以内 |
1,945,661 |
2,441,256 |
|
1年超2年以内 |
274,109 |
16,782 |
|
2年超3年以内 |
29,273 |
11,187 |
|
3年超 |
- |
12,373 |
|
合計 |
2,249,044 |
2,481,600 |
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、社内にサービス・製品別の事業部門を置き、各事業部門及び連結子会社は、取り扱うサービス・製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、事業部門及び連結子会社を基礎としたサービス・製品別のセグメントから構成されており、「ソリューション事業」、「製品事業」の2つを報告セグメントとしております。
また、その内容につきましては、次のとおりであります。
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事業区分 |
区分に属する事業内容 |
|
ソリューション事業 |
クラウドシステムの構築、導入支援及び保守 |
|
製品事業 |
自社クラウドサービスの開発、販売及び保守 |
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
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ソリューション 事業 |
製品事業 |
計 |
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売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
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|
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|
|
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
のれんの償却額 |
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|
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|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
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(注)1.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,407,083千円は、内部取引消去額27,192千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,434,275千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,384,001千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額21,618千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,137千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
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|
(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
||
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|
ソリューション 事業 |
製品事業 |
計 |
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|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の 内部売上高又は振替高 |
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
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|
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|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
|
|
|
のれんの償却額 |
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|
|
|
|
|
有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 |
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(注)1.(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,526,926千円は、内部取引消去額24,102千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,551,029千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,355,780千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資事業に係る資産及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額69,528千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,106千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整後の金額は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
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|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
全社・消去 |
合計 |
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ソリューション 事業 |
製品事業 |
計 |
||
|
当期末残高 |
|
|
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(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
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(単位:千円) |
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|
報告セグメント |
全社・消去 |
合計 |
||
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ソリューション 事業 |
製品事業 |
計 |
||
|
当期末残高 |
|
|
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(注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の記載をしているため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
該当事項はありません。
(2)重要な関連会社の要約財務諸表
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
該当事項はありません。
2.親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
該当事項はありません。
(2)重要な関連会社の要約財務諸表
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
1株当たり純資産額 |
857.93円 |
972.86円 |
|
1株当たり当期純利益 |
78.94円 |
121.81円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
78.89円 |
- |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前連結会計年度 (自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) |
当連結会計年度 (自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) |
|
1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) |
1,018,427 |
1,572,400 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
1,018,427 |
1,572,400 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
12,901,191 |
12,909,130 |
|
|
|
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|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
7,643 |
- |
|
(うち新株予約権(株)) |
(7,643) |
(-) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
- |
- |
(注)当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
200,000 |
200,000 |
1.11 |
- |
|
その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
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合計 |
200,000 |
200,000 |
- |
- |
(注)「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
当連結会計年度における半期情報等
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中間連結会計期間 |
当連結会計年度 |
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売上高 |
(千円) |
13,317,408 |
28,056,820 |
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税金等調整前中間(当期)純利益 |
(千円) |
766,188 |
2,324,313 |
|
親会社株主に帰属する中間(当期)純利益 |
(千円) |
407,136 |
1,572,400 |
|
1株当たり中間(当期)純利益 |
(円) |
31.54 |
121.81 |