(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、メディア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 平成27年6月1日 至 平成28年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

顧客の名称又は氏名

売上高(千円)

株式会社セプテーニ

724,280

株式会社サイバーエージェント

616,654

株式会社サイバー・コミュニケーションズ

572,706

 

(注)当社グループはメディア事業の単一セグメントであるため、関連するセグメントの記載は省略しております。

 

当連結会計年度(自 平成28年6月1日 至 平成29年5月31日)

1.製品及びサービスごとの情報

単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

2.地域ごとの情報

(1) 売上高

本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。

(2) 有形固定資産

本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。

 

3.主要な顧客ごとの情報

外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

該当事項はありません。 

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

当社グループは、メディア事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

該当事項はありません。

 

 

【関連当事者情報】

1.関連当事者との取引

(1) 連結財務諸表提出会社と関連当事者の取引

(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等に限る)等
重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

(イ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等

前連結会計年度(自  平成27年6月1日  至  平成28年5月31日)

重要性が乏しいため、記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自  平成28年6月1日  至  平成29年5月31日)

種類

会社等の名称
又は氏名

所在地

資本金
又は
出資金
(千円)

事業の内容
又は職業

議決権等
の所有
(被所有)割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

役員及び
その近親者

伊藤 光茂

当社取締役

 

(被所有)
直接
0.23

 

新株予約権の行使

12,000

 

(注)平成25年12月6日、平成26年4月21日開催の取締役会決議に基づき付与された新株予約権の、当連結会計年度における権利行使を記載しております。なお、取引金額は当連結会計年度における新株予約権の権利行使による付与株式数に、1株当たりの払込金額を乗じた金額を記載しております。

 

(2) 連結財務諸表提出会社の連結子会社と関連当事者との取引

該当事項はありません。

 

2.親会社又は重要な関連会社に関する注記

該当事項はありません。

 

 

(1株当たり情報)

 

前連結会計年度

(自  平成27年6月1日

至  平成28年5月31日)

当連結会計年度

(自  平成28年6月1日

至  平成29年5月31日)

1株当たり純資産額

309.61円

358.61円

1株当たり当期純利益金額

27.76円

50.87円

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

25.49円

47.09円

 

(注) 1.株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託に残存する当社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。

2.1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度185,500株、当連結会計年度185,500株であり、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度120,880株、当連結会計年度185,500株であります。

3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度

(自  平成27年6月1日

至  平成28年5月31日)

当連結会計年度

(自  平成28年6月1日

至  平成29年5月31日)

1株当たり当期純利益金額

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益(千円)

605,810

1,126,051

 普通株主に帰属しない金額(千円)

 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益
 (千円)

605,810

1,126,051

 普通株式の期中平均株式数(株)

21,824,347

22,134,328

 

 

 

潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額

 

 

 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

1,944,674

1,780,744

 (うち新株予約権)(株)

(      1,944,674 )

(       1,780,744)

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

 

 

4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

前連結会計年度
(平成28年5月31日)

当連結会計年度
(平成29年5月31日)

純資産の部の合計額(千円)

6,745,524

8,017,761

純資産の部の合計額から控除する金額(千円)

19,111

(うち新株予約権)(千円)

(       - )

(       19,111)

普通株式に係る期末の純資産額(千円)

6,745,524

7,998,650

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

21,787,500

22,304,700

 

 

 

(重要な後発事象)

  該当事項はありません。