【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。

 

(四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

 

当第2四半期累計期間
(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)

税金費用の計算

 

 

税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。

 

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期貸借対照表に記載されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

当第2四半期累計期間
(自 平成27年4月1日
 至 平成27年9月30日)

現金及び預金

1,137,472千円

現金及び現金同等物

1,137,472千円

 

 

(株主資本等関係)

当第2四半期累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

 

2.基準日が当第2四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社は、平成27年5月22日及び平成27年6月9日開催の取締役会決議に基づき、第1四半期会計期間において有償一般募集増資による新株式の発行を行い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ105,570千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が271,020千円、資本剰余金が221,020千円となっております。