(持分法損益等)

 

 

前事業年度

(2021年3月31日)

当第1四半期会計期間

(2021年6月30日)

関連会社に対する投資の金額

32千円

32千円

持分法を適用した場合の投資の金額

12,736 〃

15,026 〃

 

 

 

前第1四半期累計期間

(自  2020年4月1日

至  2020年6月30日)

当第1四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年6月30日)

持分法を適用した場合の投資利益の金額

7,583千円

2,290千円

 

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。

 

当第1四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)

財又はサービスの種類別の内訳

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

リユース
事業

ブックオフ

296,026

296,026

-

296,026

ハードオフ

196,275

196,275

-

196,275

オフハウス

287,417

287,417

-

287,417

ホビーオフ

160,315

160,315

-

160,315

ガレージオフ

8,659

8,659

-

8,659

ロジスティクス事業

19,528

19,528

-

19,528

3R事業

21,713

21,713

-

21,713

その他

-

-

2,378

2,378

顧客との契約から生じる収益

989,936

989,936

2,378

992,314

その他の収益

-

-

889

889

外部顧客への売上高

989,936

989,936

3,267

993,203

 

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイント商品交換事業を含んでおります。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注) 1

合計

調整額
(注) 2

四半期
損益計算書
計上額

リユース
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

913,333

913,333

9,141

922,474

-

922,474

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

913,333

913,333

9,141

922,474

-

922,474

セグメント利益
又は損失(△)

94,590

94,590

9,129

85,460

64,657

20,803

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△64,657千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

当第1四半期累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年6月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注) 1

合計

調整額
(注) 2

四半期
損益計算書
計上額

リユース
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

989,936

989,936

3,267

993,203

-

993,203

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

989,936

989,936

3,267

993,203

-

993,203

セグメント利益
又は損失(△)

103,569

103,569

666

102,903

67,777

35,125

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイント商品交換事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△67,777千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

この結果、当第1四半期累計期間において、四半期財務諸表に与える影響は軽微であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第1四半期累計期間

(自  2020年4月1日

至  2020年6月30日)

当第1四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年6月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益

54円61銭

12円56銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益(千円)

56,941

16,125

普通株主に帰属しない金額(千円)

-

-

普通株式に係る四半期純利益(千円)

56,941

16,125

普通株式の期中平均株式数(株)

1,042,597

1,283,609

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

51円87銭

12円49銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益調整額(千円)

-

-

普通株式増加数(株)

55,233

7,441

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。