(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりです。

 

当第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

財又はサービスの種類別の内訳

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)

合計

リユース
事業

ブックオフ

864,850

864,850

-

864,850

ハードオフ

597,638

597,638

-

597,638

オフハウス

863,079

863,079

-

863,079

ホビーオフ

489,375

489,375

-

489,375

ガレージオフ

21,006

21,006

-

21,006

ロジスティクス事業

57,889

57,889

-

57,889

3R事業

60,338

60,338

-

60,338

その他

-

-

25,939

25,939

顧客との契約から生じる収益

2,954,177

2,954,177

25,939

2,980,116

その他の収益

-

-

2,667

2,667

外部顧客への売上高

2,954,177

2,954,177

28,606

2,982,784

 

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、2021年7月に終了したリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイントの商品交換事業等を含んでおります。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期累計期間(自  2020年4月1日  至  2020年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期
損益計算書
計上額

(注)3

リユース
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,782,588

2,782,588

35,933

2,818,521

-

2,818,521

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

2,782,588

2,782,588

35,933

2,818,521

-

2,818,521

セグメント利益
又は損失(△)

247,126

247,126

22,244

224,882

181,306

43,575

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及びリペア事業を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失の調整額△181,306千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。

3.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

「その他」に含まれるリペア事業において、店舗の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期累計期間においては13,288千円であります。

 

当第3四半期累計期間(自  2021年4月1日  至  2021年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他
(注)1

合計

調整額
(注)2

四半期
損益計算書
計上額

(注)3

リユース
事業

売上高

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,954,177

2,954,177

28,606

2,982,784

-

2,982,784

セグメント間の内部
売上高又は振替高

-

-

-

-

-

-

2,954,177

2,954,177

28,606

2,982,784

-

2,982,784

セグメント利益

278,401

278,401

20,606

299,007

174,961

124,045

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、2021年7月に終了したリペア事業、2021年6月より開始したグリーン住宅ポイントの商品交換事業等を含んでおります。

2.セグメント利益の調整額△174,961千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに属しない管理部門に係る一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントの変更等に関する事項

会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。

この結果、当第3四半期累計期間において、四半期財務諸表に与える影響は軽微であります。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第3四半期累計期間

(自  2020年4月1日

至  2020年12月31日)

当第3四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年12月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

32円84銭

57円95銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益(千円)

39,353

74,623

普通株主に帰属しない金額(千円)

-

-

普通株式に係る四半期純利益(千円)

39,353

74,623

普通株式の期中平均株式数(株)

1,198,198

1,287,645

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

32円 6銭

57円65銭

(算定上の基礎)

 

 

四半期純利益調整額(千円)

-

-

普通株式増加数(株)

29,427

6,773

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。