1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2018年6月26日に提出いたしました第3期(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

   第一部 企業情報

    第2 事業の状況

     3  経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

         (自己資本比率の状況)

           (経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容)

           〔資本の財源及び資金の流動性〕

              ①資本の財源

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

  第一部  企業情報

   第2  事業の状況

      3  経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

 

 (自己資本比率の状況)

 (参考)

 <省略>

 (訂正前)

連結自己資本比率(国内基準)

(単位:億円、%)

 

平成30年3月31日

1.連結自己資本比率(2/3)

11.77

2.連結における自己資本の額

5,889

3.リスク・アセットの額

50,027

4.連結総所要自己資本額

2,001

 

 

 (訂正後)

連結自己資本比率(国内基準)

(単位:億円、%)

 

平成30年3月31日

1.連結自己資本比率(2/3)

11.79

2.連結における自己資本の額

5,889

3.リスク・アセットの額

49,914

4.連結総所要自己資本額

1,996

 

 

(経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容)

〔資本の財源及び資金の流動性〕

  ①資本の財源

(訂正前)

当社グループの資本の財源の主なものは総預金(預金及び譲渡性預金)であります。

総預金は個人及び法人等の推進等により、前連結会計年度末比2,905億円増加し8兆5,729億円となり、順調に増加しております。

また、機動的な資金確保及び外貨資金調達のため、インターバンク市場等においてコールマネー、売現先及び債券レポ等を活用しております。

なお、平成30年3月末の連結自己資本比率は、11.77%と国内基準の最低所要自己資本比率4%を大きく上回っております。

 

(訂正後)

当社グループの資本の財源の主なものは総預金(預金及び譲渡性預金)であります。

総預金は個人及び法人等の推進等により、前連結会計年度末比2,905億円増加し8兆5,729億円となり、順調に増加しております。

また、機動的な資金確保及び外貨資金調達のため、インターバンク市場等においてコールマネー、売現先及び債券レポ等を活用しております。

なお、平成30年3月末の連結自己資本比率は、11.79%と国内基準の最低所要自己資本比率4%を大きく上回っております。