平成30年9月28日に提出いたしました第21期(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)に係る有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
① 会社の機関の内容及び内部統制システムの整備の状況
(訂正前)
(省略)
ロ 内部統制システムの整備の状況
(省略)
(ⅱ)コンプライアンス
当社は、「Lib Work行動規範」を制定し、役職員はこれを遵守します。また、コンプライアンスに関する教育・研修を実施するほか、内部通報制度を整備してコンプライアンス体制の充実に努めます。
(省略)
ハ 内部監査及び監査役監査の状況
内部監査は内部監査責任者を選任し、内部監査計画書に基づいて各部門の業務遂行状況を監査しており、その結果を内部監査報告書として、代表取締役社長、管掌取締役、常勤監査役及び監査の対象となる部門の長に報告する体制になっております。監査の対象となる部門の長は内部監査報告書に対する内部監査回答書を作成し、代表取締役社長及び内部監査責任者に改善状況や改善計画について報告をしております。
(省略)
(訂正後)
(省略)
ロ 内部統制システムの整備の状況
(省略)
(ⅱ)コンプライアンス
① 「Lib Work行動規範」を制定し、役職員はこれを遵守します。
② 全社的なコンプライアンス体制の強化・推進のため、「コンプライアンス管理規程」を制定し、その周知徹底と遵守を図るとともに、取締役管理部長を委員長とするコンプライアンス委員会を設置し、コンプライアンスに関する教育・研修を実施しております。
③ 「公益通報者保護規程」を制定し、内部通報制度を整備しております。
(省略)
ハ 内部監査及び監査役監査の状況
内部監査は内部監査室を設置のうえ内部監査責任者を選任し、内部監査計画書に基づいて各部門の業務遂行状況を監査しており、その結果を内部監査報告書として、代表取締役社長、管掌取締役、常勤監査役及び監査の対象となる部門の長に報告する体制になっております。監査の対象となる部門の長は内部監査報告書に対する内部監査回答書を作成し、代表取締役社長及び内部監査責任者に改善状況や改善計画について報告をしております。
(省略)