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回次 |
第11期 第2四半期 連結累計期間 |
第12期 第2四半期 連結累計期間 |
第11期 |
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会計期間 |
自平成26年10月1日 至平成27年3月31日 |
自平成27年10月1日 至平成28年3月31日 |
自平成26年10月1日 至平成27年9月30日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 |
(千円) |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
(千円) |
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△ |
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現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 |
(千円) |
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回次 |
第11期 第2四半期 連結会計期間 |
第12期 第2四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自平成27年1月1日 至平成27年3月31日 |
自平成28年1月1日 至平成28年3月31日 |
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1株当たり四半期純利益金額 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は第11期第2四半期連結累計期間においては非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
4.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。
5.平成27年3月23日付で普通株式1株につき100株の割合、また、平成28年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で、それぞれ株式分割を行っております。第11期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はございません。また、主要な関係会社における異動もありません。
なお、当社グループは、当連結会計年度より事業区分を変更しており、当社グループの事業内容及び当社とグループ各社の当該事業に係る位置づけは次のとおりであります。
(1)エンベデッドソリューション事業
比較的参入障壁が高いとされる自動車、重機・建機等に必要不可欠な制御ソフトウェアの開発並びに移動体通信のインフラとなる電気通信分野向け装置の開発を行っております。
また、その他の情報家電機器、各種産業機器や半導体製造装置等の制御ソフトウェアの開発も行っております。
(2)ビジネスソリューション事業
金融・製造・流通・その他一般情報系ソフトウェア開発及び交通等の社会インフラ系ソフトウェア開発を行っております。
また、オープンソースソフトウェアをコアとした顧客の要求に基づくITシステムの構築、独自に企画・開発したパッケージソフトウェア製品を活用したソリューションの提供、システム運用・保守、その他ハードウェアの仕入販売を行っております。
(3)IoT/IoEソリューション事業
当社グループ各事業における数多くの開発実績を背景に、IoT/IoE技術のベースとなる通信技術・組込み制御技術・アプリケーション技術等の当社グループの強みを活かし、ソリューションの提案あるいは顧客企業との共同開発を行っております。
また、自動車業界及びエネルギー業界向けIoTソリューションの企画・開発も行っております。
[事業系統図]
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。