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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… |
3 |
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2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… |
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第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… |
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(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
6 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症による経済活動縮小から正常化に向かう動きを見せつつありますが、ウクライナ情勢等による不透明感も相まって、依然として厳しい状況が続いております。
このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)事業者向け賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と自社開発のセルフストレージ施設の開発・販売及びリーシング推進に向けた活動を進めてまいりました。
以上の結果、当2四半期累計期間の業績は、売上高は1,166,840千円となりました。損益面では、営業損失は20,694千円、経常損失は22,287千円、四半期純損失は17,408千円となりました。
なお、当社は、2021年8月31日付で連結子会社であった令和エンジニアリング株式会社の全株式を譲渡したことにより、連結子会社を有さなくなったため、前第4四半期会計期間より連結財務諸表を作成しておりません。前第2四半期累計期間は四半期連結財務諸表を作成し、四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
(ビジネスソリューションサービス)
当第2四半期累計期間は、他社委託からの切り替えや新規提携先の拡大などにより、賃料債務保証付きBPOサービスやWEB予約決済・在庫管理システム「クラリス」の受託が伸長、当第2四半期末時点の主力サービスの賃料債務保証付きBPOサービス受託残高は99,725件(前期比7.9%増)当第2四半期累計期間の新規契約件数は15,357件(前年同四半期比5.6%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は525,458千円、営業利益は190,140千円となりました。
(ターンキーソリューションサービス)
当第2四半期会計期間は、「大田区東雪谷」等の開発プロジェクトを販売いたしました。加えて、施設ごとの利用動向を反映した弾力的な賃料設定や広告施策を実施、運営施設稼働向上を図ってまいりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は641,381千円、過年度販売物件の賃料借り上げ額増加等の影響により営業損失は122,459千円となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産の部
当第2四半期会計期間末における総資産は3,920,014千円となりました。主な内訳は、現金及び預金2,642,853千円、販売用不動産544,046千円、仕掛販売用不動産175,022千円、売掛金118,706千円、求償債権294,718千円であります。
②負債の部
当第2四半期会計期間末における負債は1,783,909千円となりました。主な内訳は、短期借入金150,000千円、1年内返済予定の長期借入金626,053千円、前受収益116,150千円、長期借入金729,747千円であります。
③純資産の部
当第2四半期会計期間末における純資産は2,136,104千円となりました。主な内訳は、資本金596,769千円、資本剰余金507,218千円、利益剰余金1,031,332千円であります。
④キャッシュ・フローの状況
当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物は、2,602,847千円となりました。
また、当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、206,263千円となりました。主な要因は、税金等調整前四半期純損失22,287千円、貸倒引当金の増加額40,987千円、棚卸資産の減少額350,542千円、法人税等の支払額34,512千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果得られた資金は、5,166千円となりました。主な要因は、投資有価証券の売買による収支
7,225千円、無形固定資産の取得による支出1,840千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は、286,715千円となりました。主な要因は、短期借入れによる収入200,000千円短期借入金の返済による支出320,000千円、長期借入れによる収入180,000千円、長期借入金の返済による支出320,124千円、配当金の支払額26,591千円であります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2022年9月期の通期業績予想につきましては、変更はございません。
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2021年9月30日) |
当第2四半期会計期間 (2022年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,718,138 |
2,642,853 |
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金銭の信託 |
1,350 |
1,350 |
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売掛金 |
81,745 |
118,706 |
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求償債権 |
255,777 |
294,718 |
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販売用不動産 |
802,736 |
544,046 |
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仕掛販売用不動産 |
266,874 |
175,022 |
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その他 |
60,106 |
68,807 |
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貸倒引当金 |
△128,413 |
△169,400 |
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流動資産合計 |
4,058,315 |
3,676,103 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
49,035 |
45,937 |
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無形固定資産 |
27,993 |
24,430 |
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投資その他の資産 |
165,916 |
173,542 |
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固定資産合計 |
242,944 |
243,910 |
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資産合計 |
4,301,260 |
3,920,014 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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短期借入金 |
270,000 |
150,000 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
748,675 |
626,053 |
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未払法人税等 |
41,461 |
9,073 |
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前受収益 |
109,570 |
116,150 |
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その他 |
194,261 |
142,985 |
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流動負債合計 |
1,363,968 |
1,044,262 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
747,249 |
729,747 |
|
その他 |
9,900 |
9,900 |
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固定負債合計 |
757,149 |
739,647 |
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負債合計 |
2,121,117 |
1,783,909 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
596,769 |
596,769 |
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資本剰余金 |
507,218 |
507,218 |
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利益剰余金 |
1,075,351 |
1,031,332 |
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自己株式 |
△132 |
△132 |
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株主資本合計 |
2,179,206 |
2,135,187 |
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新株予約権 |
937 |
917 |
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純資産合計 |
2,180,143 |
2,136,104 |
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負債純資産合計 |
4,301,260 |
3,920,014 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期累計期間 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) |
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売上高 |
1,166,840 |
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売上原価 |
816,999 |
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売上総利益 |
349,840 |
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販売費及び一般管理費 |
370,535 |
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営業損失(△) |
△20,694 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
14 |
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投資有価証券売却益 |
8,435 |
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その他 |
748 |
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営業外収益合計 |
9,199 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
9,560 |
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投資有価証券売却損 |
1,210 |
|
その他 |
21 |
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営業外費用合計 |
10,792 |
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経常損失(△) |
△22,287 |
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税引前四半期純損失(△) |
△22,287 |
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法人税、住民税及び事業税 |
3,158 |
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法人税等調整額 |
△8,037 |
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法人税等合計 |
△4,879 |
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四半期純損失(△) |
△17,408 |
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(単位:千円) |
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当第2四半期累計期間 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税引前四半期純損失(△) |
△22,287 |
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減価償却費 |
8,719 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
40,987 |
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受取利息及び受取配当金 |
△14 |
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支払利息 |
9,560 |
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投資有価証券売却損益(△は益) |
△7,225 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△36,960 |
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求償債権の増減額(△は増加) |
△38,941 |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
350,542 |
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未払金の増減額(△は減少) |
△42,326 |
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未払費用の増減額(△は減少) |
△4,612 |
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預り金の増減額(△は減少) |
△376 |
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前受収益の増減額(△は減少) |
6,580 |
|
その他 |
△14,097 |
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小計 |
249,547 |
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利息及び配当金の受取額 |
14 |
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利息の支払額 |
△8,786 |
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法人税等の支払額 |
△34,512 |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
206,263 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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投資有価証券の売買による収支 |
7,225 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△245 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△1,840 |
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有形固定資産の売却による収入 |
26 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
5,166 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
△120,000 |
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長期借入れによる収入 |
180,000 |
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長期借入金の返済による支出 |
△320,124 |
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配当金の支払額 |
△26,591 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△286,715 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△75,285 |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
2,678,132 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
2,602,847 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
これにより、一部の取引について、売上リベート等の顧客に支払われる対価について、従来、費用処理する方法によっておりましたが、取引価格から減額する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期累計期間の損益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響は軽微であります。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。
なお、この変更による当第2四半期累計期間の四半期財務諸表に与える影響はありません。
【セグメント情報】
当第2四半期累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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(単位:千円) |
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報告セグメント |
合計 |
調整額 (注)1 |
四半期 損益計算書 計上額 (注)2 |
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ビジネス ソリューション サービス |
ターンキー ソリューション サービス |
|||
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売上高 |
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顧客との契約から生じる収益 |
518,247 |
473,026 |
991,274 |
- |
991,274 |
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その他の収益 |
7,209 |
168,356 |
175,565 |
- |
175,565 |
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外部顧客への売上高 |
525,458 |
641,381 |
1,166,840 |
- |
1,166,840 |
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セグメント間の内部売上高又は振替高 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
計 |
525,458 |
641,381 |
1,166,840 |
- |
1,166,840 |
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セグメント利益又は損失(△) |
190,140 |
△122,459 |
67,681 |
△88,376 |
△20,694 |
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△88,376千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。