1 【連結財務諸表等】
(1) 【連結財務諸表】
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (平成30年2月28日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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売掛金 |
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商品及び製品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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前払費用 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
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建物(純額) |
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車両運搬具 |
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減価償却累計額 |
△ |
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車両運搬具(純額) |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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その他 |
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減価償却累計額 |
△ |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (平成30年2月28日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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工事補償引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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固定負債合計 |
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|||||||
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
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株主資本合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取手数料 |
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保険差益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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支払補償費 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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保険解約返戻金 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
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役員特別功労金 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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当期純利益 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
純資産合計 |
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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当期変動額 |
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新株の発行 |
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剰余金の配当 |
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△ |
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△ |
△ |
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親会社株主に帰属する |
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自己株式の取得 |
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△ |
△ |
△ |
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当期変動額合計 |
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△ |
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当期末残高 |
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△ |
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(単位:千円) |
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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工事補償引当金の増減額(△は減少) |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
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支払利息 |
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||||||||
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
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たな卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
||||||||
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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||||||||
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未払金の増減額(△は減少) |
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||||||||
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その他 |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
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短期貸付けによる支出 |
△ |
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短期貸付金の回収による収入 |
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差入保証金の差入による支出 |
△ |
||||||||
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差入保証金の回収による収入 |
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||||||||
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その他 |
△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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長期借入れによる収入 |
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||||||||
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
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新株予約権の行使による株式の発行による収入 |
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自己株式の取得による支出 |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
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リース債務の返済による支出 |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の名称
リモデルコンシェルジュ株式会社
リモデルコンシェルジュ株式会社は平成29年5月1日に設立し、当連結会計年度より連結子会社となりました。
株式会社アーム
連結の範囲から除いた理由
株式会社アームは、資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目からみて、当企業集団の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
非連結子会社は、損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)その他の項目からみて、当企業集団の財務状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいものとして、持分法の適用範囲から除外しております。
なお、関連会社はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
リモデルコンシェルジュ株式会社の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成にあたっては、リモデルコンシェルジュ株式会社の決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4.会計方針に関する事項
移動平均法による原価法
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
イ.商品、製品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
ロ.貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~15年
車両運搬具 2~6年
その他 3~20年
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
売上債権、貸付金等の債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
修理済給排水・衛生設備に係る一定期間の無償補修費用の支出に備えるため、過去の実績率に基づく補償見込額を計上しております。
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。
(5) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
※ 非連結子会社に対するものは、次のとおりであります。
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当連結会計年度 |
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投資有価証券(株式) |
66,687千円 |
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※1 売上原価に含まれている工事補償引当金繰入額は、次のとおりであります。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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2,001千円 |
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※2 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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広告宣伝費 |
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販売手数料 |
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給料手当 |
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貸倒引当金繰入額 |
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※4 有形固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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車両運搬具 |
47千円 |
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※5 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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建物 |
748千円 |
|
|
車両運搬具 |
9 |
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計 |
758 |
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当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
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当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度末 |
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発行済株式 |
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普通株式 |
1,924,000 |
107,200 |
― |
2,031,200 |
|
合計 |
1,924,000 |
107,200 |
― |
2,031,200 |
(注)発行済株式の当連結会計年度の増加の内訳は、次のとおりであります。
譲渡制限付株式割当てによる新株発行 27,200株
新株予約権行使による新株発行 80,000株
2.自己株式に関する事項
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当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度 |
当連結会計年度末 |
|
普通株式 |
― |
154 |
― |
154 |
(注)自己株式の当連結会計年度の増加は、単元未満株式の買取りによるものであります。
3.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
4.配当に関する事項
(1) 配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年5月30日 定時株主総会 |
普通株式 |
28,860 |
15 |
平成29年2月28日 |
平成29年5月31日 |
(2) 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の (千円) |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成30年5月30日 定時株主総会 |
普通株式 |
40,620 |
利益剰余金 |
20 |
平成30年2月28日 |
平成30年5月31日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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|
当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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現金及び預金 |
1,031,715千円 |
|
|
預入期間が3か月を超える |
― |
|
|
現金及び現金同等物 |
1,031,715 |
|
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
有形固定資産
主として、営業用車両であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
1.金融商品の状況に関する事項
当社は、事業計画に照らして、必要資金を金融機関からの借入により調達しております。また、一時的な余資の運用は、短期的な預金による運用に限定し、投機的な取引は行わない方針であります。
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクにさらされております。営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1か月以内の支払期限であります。長期借入金は、主に運転資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、最終返済日は決算日後、最長で3年9か月後であります。
売掛金に係る顧客リスクは、与信管理規程に沿ってリスクの低減を図っております。
手元流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。
金融商品の時価には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注2)を参照ください。)。
当連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 |
時価 |
差額 |
|
(1) 現金及び預金 |
1,031,715 |
1,031,715 |
― |
|
(2) 売掛金 |
360,541 |
|
|
|
貸倒引当金(※1) |
△4,012 |
|
|
|
|
356,529 |
356,529 |
― |
|
資産計 |
1,388,245 |
1,388,245 |
― |
|
(1) 買掛金 |
105,843 |
105,843 |
― |
|
(2) 未払金 |
331,549 |
331,549 |
― |
|
(3) 未払法人税等 |
78,401 |
78,401 |
― |
|
(4) 長期借入金(※2) |
133,697 |
133,737 |
40 |
|
(5) リース債務(※3) |
103,960 |
103,707 |
△253 |
|
負債計 |
753,451 |
753,238 |
△212 |
(※1) 売掛金に対応する貸倒引当金を控除しております。
(※2) 長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金が含まれております。
(※3) リース債務には、リース債務(流動負債)及びリース債務(固定負債)が含まれております。
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、(2) 売掛金
これらはすべて短期で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
負 債
(1) 買掛金、(2) 未払金、(3) 未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4) 長期借入金、(5) リース債務
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入又はリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(注2) 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の連結貸借対照表計上額
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(単位:千円) |
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区分 |
平成30年2月28日 |
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関係会社株式 |
66,687 |
|
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非上場株式 |
1,316 |
|
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、時価開示の対象としておりません。
(注3) 金銭債権の連結決算日後の償還予定額
当連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
1,031,715 |
― |
|
― |
|
売掛金 |
360,541 |
― |
― |
― |
|
合計 |
1,392,257 |
― |
― |
― |
(注4) 長期借入金及びリース債務の連結決算日後の返済予定額
当連結会計年度(平成30年2月28日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
2年超 |
3年超 |
4年超 |
5年超 |
|
長期借入金 |
68,160 |
39,287 |
15,000 |
11,250 |
― |
― |
|
リース債務 |
60,868 |
28,115 |
10,476 |
3,702 |
798 |
― |
|
合計 |
129,028 |
67,402 |
25,476 |
14,952 |
798 |
― |
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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当連結会計年度 |
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||
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繰延税金資産 |
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たな卸資産評価損 |
260 |
千円 |
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未払事業税 |
4,841 |
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投資有価証券評価損 |
11,455 |
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貸倒引当金 |
5,069 |
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工事補償引当金 |
488 |
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譲渡制限付株式報酬 |
2,679 |
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税務上の繰越欠損金 |
6,522 |
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その他 |
1,139 |
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繰延税金資産小計 |
32,457 |
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評価性引当額 |
△21,872 |
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繰延税金資産合計 |
10,584 |
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繰延税金負債合計 |
― |
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繰延税金資産純額 |
10,584 |
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(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
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当連結会計年度 |
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流動資産-繰延税金資産 |
7,525 |
千円 |
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固定資産-繰延税金資産 |
3,058 |
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2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
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当連結会計年度 |
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法定実効税率 |
30.6 |
% |
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(調整) |
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繰越欠損金 |
1.7 |
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交際費等永久に損金に算入されない項目 |
2.3 |
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住民税均等割等 |
0.4 |
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評価性引当額の増減 |
△2.7 |
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特別税額控除 |
△2.5 |
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留保金課税 |
2.2 |
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その他 |
0.7 |
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税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
32.8 |
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当社は、賃貸事務所の不動産賃貸借契約に基づく、退去時の原状回復に係る債務等を有しておりますが、当該契約に伴う敷金が資産に計上されていることから、資産除去債務の負債計上及びこれに対応する除去費用の資産計上に代えて、当該敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度に属する金額を費用計上する方法によっております。
【セグメント情報】
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、サービス内容・商品別の事業部及び連結子会社を置き、各事業部及び連結子会社は取り扱うサービス・商品について戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループはサービス提供形態及び提供商品を基礎とした業態別セグメントから構成されており、「水まわり緊急修理サービス事業」及び「ミネラルウォーター事業」の2つを報告セグメントとしております。
「水まわり緊急修理サービス事業」は、水まわりの緊急トラブル修理・対応、水まわり商品の販売・取付、その他修繕工事等を行っております。
「ミネラルウォーター事業」は、ミネラルウォーターの販売、ウォーターディスペンサーの取り扱いを行っております。
なお、当連結会計年度より、「ミネラルウォーター事業」の金額的重要性が高まったことから、単独の報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
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報告セグメント |
連結財務諸表計上額 |
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水まわり緊急修理 サービス事業 |
ミネラルウォーター事業 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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計 |
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セグメント利益 |
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その他の項目 |
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減価償却費 |
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(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.セグメント資産は、報告セグメントに資産を配分していないため、記載しておりません。
【関連情報】
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1) 売上高
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
関連当事者との間における重要な取引がないため、記載を省略しております。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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1株当たり純資産額 |
602.92円 |
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1株当たり当期純利益金額 |
128.59円 |
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潜在株式調整後 |
124.26円 |
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(注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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当連結会計年度 |
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純資産の部の合計額(千円) |
1,224,548 |
|
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純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
― |
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普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
1,224,548 |
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1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
2,031,046 |
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2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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当連結会計年度 (自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) |
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1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益(千円) |
250,740 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益 |
250,740 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
1,949,943 |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
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親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) |
― |
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普通株式増加数(株) |
67,856 |
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(うち新株予約権)(株) |
(67,856) |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
― |
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該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
― |
― |
― |
― |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
89,237 |
68,160 |
0.8 |
― |
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1年以内に返済予定のリース債務 |
50,523 |
60,868 |
0.6 |
― |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
114,943 |
65,537 |
0.7 |
平成31年~33年 |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
76,287 |
43,092 |
0.9 |
平成31年~34年 |
|
その他有利子負債 |
― |
― |
― |
― |
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合計 |
330,990 |
237,657 |
― |
― |
(注) 1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
39,287 |
15,000 |
11,250 |
― |
|
リース債務 |
28,115 |
10,476 |
3,702 |
798 |
該当事項はありません。
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高 |
(千円) |
1,183,620 |
2,422,084 |
3,687,473 |
5,254,271 |
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税金等調整前四半期 |
(千円) |
65,393 |
143,302 |
186,337 |
373,069 |
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親会社株主に帰属 |
(千円) |
40,151 |
96,903 |
120,388 |
250,740 |
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1株当たり四半期 |
(円) |
20.87 |
50.14 |
62.09 |
128.59 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
|
1株当たり |
(円) |
20.87 |
29.23 |
12.04 |
65.70 |