【注記事項】

(四半期連結損益計算書関係)

売上高の季節的変動

前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)

水まわりの緊急修理サービスに対する需要は、お盆、年末年始等の帰省がある8月、12月及び1月に拡大する傾向があります。また、寒波による水道管凍結又は破裂により冬季に需要が高くなることがあります。一方、天候の安定している春や梅雨の時季は需要が低い傾向にあります。

したがいまして、当社の売上高は、これらの季節的な需要要因のため、下半期の占める割合が高くなっております。

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る減価償却費を含む)は、次のとおりであります。

 

 

前第1四半期連結累計期間

(自 平成29年3月1日

至 平成29年5月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自 平成30年3月1日

至 平成30年5月31日)

減価償却費

16,370千円

22,738千円

 

 

(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年5月30日
定時株主総会

普通株式

28,860

15

平成29年2月28日

平成29年5月31日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)

1.配当金支払額

 

(決議)

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成30年5月30日
定時株主総会

普通株式

40,620

20

平成30年2月28日

平成30年5月31日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年5月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

四半期連結損益

計算書計上額

水まわり緊急修理
サービス事業

ミネラルウォーター事業

売上高

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,059,989

123,631

1,183,620

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

1,059,989

123,631

1,183,620

セグメント利益

72,408

6,570

78,978

 

(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年5月31日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

四半期連結損益

計算書計上額

水まわり緊急修理
サービス事業

ミネラルウォーター事業

売上高

 

 

 

  外部顧客への売上高

1,212,284

147,224

1,359,509

  セグメント間の内部
  売上高又は振替高

1,212,284

147,224

1,359,509

セグメント利益

24,657

8,577

33,234

 

(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。