今回のTopic社買収及び同社の連結子会社化により、韓国市場での低価格デジタル素材市場の拡大とシェア獲得を見込んでおり、これに伴い、売上高が増加する見込みであります。
利益につきましては、主としてTopic社における人員の増強、デジタル素材制作・獲得のための費用及び株式取得に伴う「のれん代」の償却費用が発生する見込みのため、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益の予想額を下方修正するものであります。
※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
上記の業績予想数値につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、不確定な要素を含んでおります。実際の業績は、今後の様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。