【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間において、㈱ブランジスタゲームを新たに設立し、連結の範囲に含めております。
※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 当第1四半期連結会計期間 (平成27年12月31日) | |
投資その他の資産 | 千円 | |
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 当第1四半期連結累計期間 (自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) |
減価償却費 | 7,752千円 |
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 | 当第1四半期連結累計期間 (自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日) |
(1)1株当たり四半期純利益金額 | 4円19銭 |
(算定上の基礎) |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) | 58,101 |
普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) | 58,101 |
普通株式の期中平均株式数(株) | 13,854,000 |
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 | 4円00銭 |
(算定上の基礎) |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) | ― |
普通株式増加数(株) | 674,778 |
(うち、新株予約権(株)) | (674,778) |
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― |
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。