【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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(1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間において、合同会社日本プリザーブドフラワー協会の持分を取得し子会社化したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。
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(2) 持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、四半期連結財務諸表を作成することとなったため、A&A株式会社を持分法適用の範囲に含めております。
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(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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税金費用の計算
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連結子会社の税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
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(追加情報)
当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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(四半期連結損益計算書関係)
※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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給与手当
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125,934
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千円
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賞与引当金繰入額
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12,210
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千円
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貸倒引当金繰入額
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2,466
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千円
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株主優待引当金繰入額
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△269
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千円
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減価償却費
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1,903
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千円
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のれん償却費
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770
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千円
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荷造運賃
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63,583
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千円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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当第2四半期連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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現金及び預金
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368,903千円
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預入期間が3ヶ月を超える定期預金
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△136,982千円
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現金及び現金同等物
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231,920千円
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(株主資本等関係)
当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
1 配当金支払額
該当事項はありません。
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
当社の事業セグメントは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目
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当第2四半期 連結累計期間 (自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)
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(1)1株当たり四半期純利益金額
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14円67銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)
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16,539
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普通株主に帰属しない金額(千円)
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―
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(千円)
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16,539
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普通株式の期中平均株式数(株)
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1,127,771
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(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額
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14円09銭
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(算定上の基礎)
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
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―
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普通株式増加数(株)
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46,059
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要
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―
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(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。