1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
当社は、以下のとおり財務諸表の適正性を確保するための特段の取組みを行っております。
具体的には、会計基準等の内容について的確に把握するため、公開セミナー等にも積極的に参加し、必要に応じて社内研修等を行っており、会計基準等の具体的適用等については、会計監査人と詳細な打ち合わせを行っております。
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|
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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有価証券 |
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仕掛品 |
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前払費用 |
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その他 |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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建物(純額) |
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工具、器具及び備品 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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工具、器具及び備品(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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商標権 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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差入保証金 |
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ゴルフ会員権 |
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繰延税金資産 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
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未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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前受金 |
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預り金 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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株主優待引当金 |
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受注損失引当金 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期未払金 |
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退職給付引当金 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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資本準備金 |
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その他資本剰余金 |
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資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
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利益準備金 |
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その他利益剰余金 |
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|
繰越利益剰余金 |
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|
利益剰余金合計 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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評価・換算差額等 |
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その他有価証券評価差額金 |
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評価・換算差額等合計 |
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|
純資産合計 |
|
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負債純資産合計 |
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|
(単位:千円) |
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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役員報酬 |
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給料及び手当 |
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賞与 |
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賞与引当金繰入額 |
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法定福利費 |
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|
役員賞与引当金繰入額 |
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消耗品費 |
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租税公課 |
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減価償却費 |
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|
不動産賃借料 |
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支払手数料 |
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|
その他 |
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|
販売費及び一般管理費合計 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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業務受託料 |
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助成金収入 |
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受取和解金 |
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貸倒引当金戻入額 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
|
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|
営業外費用 |
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支払利息 |
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固定資産除却損 |
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一部指定関連費用 |
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その他 |
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|
営業外費用合計 |
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経常利益 |
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税引前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
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当期純利益 |
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【売上原価明細書】
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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区分 |
注記 番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
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Ⅰ 商品仕入高 |
|
68,311 |
1.0 |
118,267 |
1.6 |
|
Ⅱ 労務費 |
|
2,964,413 |
45.1 |
3,122,274 |
41.8 |
|
Ⅲ 外注費 |
|
3,291,600 |
50.1 |
3,960,832 |
53.0 |
|
Ⅳ 経費 |
※2 |
249,663 |
3.8 |
266,284 |
3.6 |
|
当期総製造費用 |
|
6,573,989 |
100.0 |
7,467,658 |
100.0 |
|
期首仕掛品たな卸高 |
|
73,660 |
|
52,530 |
|
|
合計 |
|
6,647,650 |
|
7,520,189 |
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|
期末仕掛品たな卸高 |
|
52,530 |
|
83,644 |
|
|
受注損失引当金繰入額 |
|
△800 |
|
6,100 |
|
|
当期売上原価 |
|
6,594,319 |
|
7,442,645 |
|
|
|
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|
|
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
||
|
1.当社の原価計算は、プロジェクト別の実際個別原価計算であります。 |
1.当社の原価計算は、プロジェクト別の実際個別原価計算であります。 |
||
|
※2.経費の主な内訳は以下のとおりであります。 |
※2.経費の主な内訳は以下のとおりであります。 |
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|
地代家賃 |
49,363千円 |
地代家賃 |
57,183千円 |
|
旅費交通費 |
87,732千円 |
旅費交通費 |
76,322千円 |
|
減価償却費 |
17,957千円 |
減価償却費 |
19,425千円 |
|
教育費 |
21,001千円 |
教育費 |
23,917千円 |
|
通信費 |
10,144千円 |
通信費 |
10,700千円 |
|
消耗品費 |
17,662千円 |
消耗品費 |
23,927千円 |
|
採用費 |
22,907千円 |
採用費 |
23,020千円 |
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
|
|
|
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|
|
|
(単位:千円) |
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株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
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|
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
その他資本剰余金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
||
|
|
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
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|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
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|
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|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
退職給付引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
受注損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
株主優待引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
業務受託料 |
△ |
△ |
|
助成金収入 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
一部指定関連費用 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
△ |
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
|
|
前受金の増減額(△は減少) |
|
|
|
その他の流動資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
その他の流動負債の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
業務受託料の受取額 |
|
|
|
助成金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
|
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
|
|
その他の収入 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
一部指定関連費用 |
△ |
|
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~18年
工具、器具及び備品 3年~15年
また、取得原価が10万円以上20万円未満の少額固定資産につきましては、3年間の均等償却する方法によっております。
(2)無形固定資産
市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を償却しております。
自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
商標権については、主に10年間の均等償却を行っております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えて、賞与支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3)役員賞与引当金
役員賞与の支払に備えて、役員に対する賞与支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(4)株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌期において発生が見込まれる額を計上しております。
(5)受注損失引当金
受注済案件のうち、当事業年度末で将来の損失が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積もることができるものについて、損失見込額を計上しております。
(6)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。
5.収益及び費用の計上基準
ソフトウェアの請負開発契約に係る収益の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる請負開発
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の請負開発
検収基準
6.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…金利スワップ
ヘッジ対象…借入金
(3)ヘッジ方針
金利に係る相場変動リスクを回避する目的で、対象債務の範囲内でヘッジを行っております。
(4)ヘッジの有効性評価方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしており、有効性が保証されているため、有効性の評価を省略しております。
7.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)は、共同して収益認識に関する包括的な会計基準の開発を行い、2014年5月に「顧客との契約から生じる収益」(IASBにおいてはIFRS第15号、FASBにおいてはTopic606)を公表しており、IFRS第15号は2018年1月1日以後開始する事業年度から、Topic606は2017年12月15日より後に開始する事業年度から適用される状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、収益認識に関する包括的な会計基準が開発され、適用指針と合わせて公表されたものです。
企業会計基準委員会の収益認識に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、IFRS第15号と整合性を図る便益の1つである財務諸表間の比較可能性の観点から、IFRS第15号の基本的な原則を取り入れることを出発点とし、会計基準を定めることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮すべき項目がある場合には、比較可能性を損なわせない範囲で代替的な取扱いを追加することとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)及び米国財務会計基準審議会(FASB)が、公正価値測定についてほぼ同じ内容の詳細なガイダンス(国際財務報告基準(IFRS)においてはIFRS第13号「公正価値測定」、米国会計基準においてはAccounting Standards CodificationのTopic 820「公正価値測定」)を定めている状況を踏まえ、企業会計基準委員会において、主に金融商品の時価に関するガイダンス及び開示に関して、日本基準を国際的な会計基準との整合性を図る取組みが行われ、「時価の算定に関する会計基準」等が公表されたものです。
企業会計基準委員会の時価の算定に関する会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、統一的な算定方法を用いることにより、国内外の企業間における財務諸表の比較可能性を向上させる観点から、IFRS第13号の定めを基本的にすべて取り入れることとされ、また、これまで我が国で行われてきた実務等に配慮し、財務諸表間の比較可能性を大きく損なわせない範囲で、個別項目に対するその他の取扱いを定めることとされております。
(2)適用予定日
2022年3月期の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「時価の算定に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で未定であります。
・「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
国際会計基準審議会(IASB)が2003年に公表した国際会計基準(IAS)第1号「財務諸表の表示」(以下「IAS 第1号」)第125項において開示が求められている「見積りの不確実性の発生要因」について、財務諸表利用者にとって有用性が高い情報として日本基準においても注記情報として開示を求めることを検討するよう要望が寄せられ、企業会計基準委員会において、会計上の見積りの開示に関する会計基準(以下「本会計基準」)が開発され、公表されたものです。
企業会計基準委員会の本会計基準の開発にあたっての基本的な方針として、個々の注記を拡充するのではなく、原則(開示目的)を示したうえで、具体的な開示内容は企業が開示目的に照らして判断することとされ、開発にあたっては、IAS第1号第125項の定めを参考とすることとしたものです。
(2)適用予定日
2021年3月期の年度末から適用します。
・「会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準」(企業会計基準第24号 2020年3月31日 企業会計基準委員会)
(1)概要
「関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続」に係る注記情報の充実について検討することが提言されたことを受け、企業会計基準委員会において、所要の改正を行い、会計方針の開示、会計上の変更及び誤謬の訂正に関する会計基準として公表されたものです。
なお、「関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続」に係る注記情報の充実を図るに際しては、関連する会計基準等の定めが明らかな場合におけるこれまでの実務に影響を及ぼさないために、企業会計原則注解(注1-2)の定めを引き継ぐこととされております。
(2)適用予定日
2021年3月期の年度末から適用します。
1 当座貸越契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約を締結しております。
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前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
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当座貸越極度額の総額 |
500,000千円 |
500,000千円 |
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借入実行残高 |
-千円 |
-千円 |
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差引額 |
500,000千円 |
500,000千円 |
※2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示
損失発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
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前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
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仕掛品 |
-千円 |
5,500千円 |
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計 |
-千円 |
5,500千円 |
※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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工具、器具及び備品 |
-千円 |
240千円 |
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計 |
-千円 |
240千円 |
※2 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額(△は戻入額)
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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△800千円 |
6,100千円 |
※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
5,985,000 |
- |
- |
5,985,000 |
|
合計 |
5,985,000 |
- |
- |
5,985,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
213 |
- |
- |
213 |
|
合計 |
213 |
- |
- |
213 |
2 配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2018年5月9日 定時取締役会 |
普通株式 |
53,863 |
9 |
2018年3月31日 |
2018年5月31日 |
|
2018年11月12日 定時取締役会 |
普通株式 |
53,863 |
9 |
2018年9月30日 |
2018年11月30日 |
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年5月13日 定時取締役会 |
普通株式 |
65,832 |
利益剰余金 |
11 |
2019年3月31日 |
2019年6月4日 |
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当事業年度期首株式数(株) |
当事業年度増加株式数(株) |
当事業年度減少株式数(株) |
当事業年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
5,985,000 |
2,100 |
- |
5,987,100 |
|
合計 |
5,985,000 |
2,100 |
- |
5,987,100 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
213 |
- |
- |
213 |
|
合計 |
213 |
- |
- |
213 |
(注)普通株式の発行済株式総数の増加2,100株は譲渡制限付株式報酬制度によるものであります。
2 配当に関する事項
(1)配当金支払額
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2019年5月13日 定時取締役会 |
普通株式 |
65,832 |
11 |
2019年3月31日 |
2019年6月4日 |
|
2019年11月11日 定時取締役会 |
普通株式 |
59,868 |
10 |
2019年9月30日 |
2019年11月29日 |
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2020年5月12日 定時取締役会 |
普通株式 |
89,803 |
利益剰余金 |
15 |
2020年3月31日 |
2020年6月9日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
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現金及び預金勘定 |
2,055,822千円 |
2,167,705千円 |
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預入期間が3ヶ月を超える定期預金 |
△306,839千円 |
△312,252千円 |
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有価証券(合同運用指定金銭信託) |
300,000千円 |
300,000千円 |
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現金及び現金同等物 |
2,048,982千円 |
2,155,452千円 |
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社は資金運用については短期的な預金等に限定し、また、資金調達については銀行等金融機関からの借入による方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに時価を把握する体制をとっております。
営業債務である買掛金は、3ヶ月以内の支払期日であります。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に運転資金に係る資金調達であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
売掛金(営業債権)について、当社のプロジェクト総合管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を年度ごとに把握する体制とし、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
② 市場リスク(市場価格等の変動リスク)の管理
投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社の各事業部からの報告に基づき、経理財務部が毎月資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
(5)信用リスクの集中
当期の決算日現在における営業債権のうち35.9%が特定の大口顧客に対するものであります。
2 金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。
前事業年度(2019年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
2,055,822 |
2,055,822 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
2,030,781 |
2,030,781 |
- |
|
(3)有価証券及び投資有価証券 |
391,284 |
391,284 |
- |
|
資産計 |
4,477,888 |
4,477,888 |
- |
|
(1)買掛金 |
386,512 |
386,512 |
- |
|
負債計 |
386,512 |
386,512 |
- |
当事業年度(2020年3月31日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
2,167,705 |
2,167,705 |
- |
|
(2)売掛金 |
2,339,885 |
2,339,885 |
- |
|
(3)有価証券及び投資有価証券 |
414,681 |
414,681 |
- |
|
資産計 |
4,922,272 |
4,922,272 |
- |
|
(1)買掛金 |
465,323 |
465,323 |
- |
|
負債計 |
465,323 |
465,323 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。預金と同様の性格を有する合同運用指定金銭信託は、すべて短期であるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
(1)買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
2.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額
前事業年度(2019年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超(千円) |
|
現金及び預金 |
2,055,822 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
2,030,781 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
合同運用指定金銭信託 |
300,000 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,386,603 |
- |
- |
- |
当事業年度(2020年3月31日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超5年以内 (千円) |
5年超10年以内 (千円) |
10年超(千円) |
|
現金及び預金 |
2,167,705 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
2,339,885 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
|
|
|
|
|
その他有価証券のうち満期があるもの |
|
|
|
|
|
合同運用指定金銭信託 |
300,000 |
- |
- |
- |
|
合計 |
4,807,590 |
- |
- |
- |
その他有価証券
前事業年度(2019年3月31日)
|
|
種類 |
貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
91,284 |
49,942 |
41,342 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
91,284 |
49,942 |
41,342 |
|
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
|
小計 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
|
合計 |
391,284 |
349,942 |
41,342 |
|
当事業年度(2020年3月31日)
|
|
種類 |
貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
114,681 |
52,876 |
61,804 |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
114,681 |
52,876 |
61,804 |
|
|
貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
|
小計 |
300,000 |
300,000 |
- |
|
|
合計 |
414,681 |
352,876 |
61,804 |
|
1.採用している退職給付制度の概要
当社は確定給付型の制度として非積立型の退職一時金制度を採用しているほか、複数事業主制度による総合設立型の企業年金基金(全国情報サービス産業企業年金基金)に加入しております。
当社が加入している企業年金基金は、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、要拠出額を退職給付費用として処理しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
368,067千円 |
369,050千円 |
|
勤務費用 |
42,673 |
43,138 |
|
利息費用 |
1,840 |
1,845 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
△298 |
5,509 |
|
退職給付の支払額 |
△43,232 |
△46,797 |
|
退職給付債務の期末残高 |
369,050 |
372,746 |
(2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表
|
|
前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
369,050千円 |
372,746千円 |
|
未積立退職給付債務 |
369,050 |
372,746 |
|
未認識数理計算上の差異 |
△976 |
△5,948 |
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
368,073 |
366,798 |
|
|
|
|
|
退職給付引当金 |
368,073 |
366,798 |
|
貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
368,073 |
366,798 |
(3)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
勤務費用 |
65,830千円 |
66,704千円 |
|
利息費用 |
1,840 |
1,845 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
637 |
538 |
|
退職給付費用 |
68,308 |
69,087 |
(注) 総合設立型企業年金基金掛金拠出額は勤務費用に含めています。
(4)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
|
割引率 |
0.5% |
0.5% |
|
予定昇給率 |
5.7% |
5.7% |
3.複数事業主制度
確定拠出制度と同様に会計処理する、複数事業主制度の企業年金基金制度への要拠出額は、前事業年度23百万円、当事業年度23百万円であります。
(1)複数事業主制度の直近の積立状況
|
|
前事業年度 (2018年3月31日) |
当事業年度 (2019年3月31日) |
|
年金資産の額 |
248,188百万円 |
245,472百万円 |
|
年金財政計算上の数理債務の額と最低責任準備金の額との合計額 |
203,695百万円 |
200,586百万円 |
|
差引額 |
44,493百万円 |
44,885百万円 |
(2)複数事業主制度の掛金に占める当社の割合
前事業年度 0.35%(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
当事業年度 0.35%(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(3)補足説明
上記(1)の差引額の主な要因は、年金財政計算の過去勤務債務残高(前事業年度68百万円、当事業年度51百万円)及び繰越金(前事業年度44,561百万円の繰越剰余額、当事業年度44,936百万円の繰越剰余額)であります。なお上記(2)の割合は当社の実際の負担割合とは一致しません。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
(千円) |
(千円) |
|
賞与引当金 |
108,635 |
110,409 |
|
受注損失引当金 |
- |
1,866 |
|
未払事業税 |
12,596 |
12,955 |
|
未払法定福利費 |
16,433 |
16,734 |
|
退職給付引当金 |
112,630 |
112,240 |
|
長期未払金 |
30,600 |
30,600 |
|
投資有価証券評価損 |
11,443 |
11,443 |
|
その他 |
21,685 |
21,592 |
|
繰延税金資産小計 |
314,025 |
317,843 |
|
評価性引当額 |
△57,653 |
△60,173 |
|
繰延税金資産合計 |
256,372 |
257,670 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
1,207 |
7,468 |
|
繰延税金負債合計 |
1,207 |
7,468 |
|
繰延税金資産の純額 |
255,165 |
250,202 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2019年3月31日) |
当事業年度 (2020年3月31日) |
|
法定実効税率 |
30.6% |
30.6% |
|
(調整) |
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
2.8% |
2.6% |
|
住民税均等割 |
0.2% |
0.1% |
|
留保金課税 |
1.2% |
0.8% |
|
評価性引当額の増減 |
0.4% |
0.3% |
|
その他 |
0.2% |
0.2% |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
35.4% |
34.6% |
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
(単位:千円) |
|
|
システムインテグレーション・サービス |
インフラソリューション・サービス |
パッケージベースSI・サービス |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
5,615,573 |
1,263,107 |
1,177,633 |
8,056,314 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
|
富士通株式会社 |
2,232,721 |
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
|
(単位:千円) |
|
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システムインテグレーション・サービス |
インフラソリューション・サービス |
パッケージベースSI・サービス |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
5,940,668 |
1,516,212 |
1,637,964 |
9,094,846 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在しております。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の氏名又は名称 |
売上高 |
|
富士通株式会社 |
2,353,045 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
1株当たり純資産額 |
544.96円 |
605.74円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
63.26円 |
79.20円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
当事業年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) |
|
当期純利益金額(千円) |
378,611 |
474,127 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益金額(千円) |
378,611 |
474,127 |
|
期中平均株式数(株) |
5,984,787 |
5,986,241 |
該当事項はありません。
【株式】
|
投資有価証券 |
その他有価証券 |
銘柄 |
株式数(株) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
富士通株式会社 |
11,756 |
114,681 |
||
|
計 |
11,756 |
114,681 |
||
【その他】
|
有価証券 |
その他有価証券 |
銘柄 |
投資口数等(口) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
合同運用指定金銭信託 |
- |
300,000 |
||
|
計 |
- |
300,000 |
||
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
115,811 |
2,711 |
- |
118,522 |
66,625 |
8,685 |
51,896 |
|
工具、器具及び備品 |
155,139 |
25,677 |
13,924 |
166,892 |
133,314 |
19,233 |
33,578 |
|
有形固定資産計 |
270,950 |
28,389 |
13,924 |
285,415 |
199,940 |
27,919 |
85,475 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
65,920 |
- |
- |
65,920 |
61,230 |
9,971 |
4,689 |
|
商標権 |
7,500 |
- |
- |
7,500 |
2,762 |
750 |
4,737 |
|
無形固定資産計 |
73,420 |
- |
- |
73,420 |
63,993 |
10,721 |
9,426 |
(注) 当期増加額の主なものは次のとおりであります。
建物は主として事務所レイアウト変更等による造作費であります。
工具、器具及び備品は主として社内業務及び開発業務で使用するパソコン・サーバの購入費であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
1,400 |
- |
- |
- |
1,400 |
|
賞与引当金 |
355,018 |
360,816 |
355,018 |
- |
360,816 |
|
役員賞与引当金 |
30,800 |
37,200 |
30,800 |
- |
37,200 |
|
株主優待引当金 |
12,267 |
14,186 |
10,087 |
- |
16,365 |
|
受注損失引当金 |
- |
6,100 |
- |
- |
6,100 |
該当事項はありません。
① 流動資産
イ.現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
現金 |
- |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
1,854,501 |
|
当座預金 |
951 |
|
定期預金 |
312,252 |
|
小計 |
2,167,705 |
|
合計 |
2,167,705 |
ロ.売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
富士通株式会社 |
841,131 |
|
株式会社富士通エフサス |
173,744 |
|
株式会社NTTデータ関西 |
155,347 |
|
株式会社日立製作所 |
117,782 |
|
株式会社日立ソリューションズ |
73,549 |
|
その他 |
978,328 |
|
合計 |
2,339,885 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
|||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
× 100 |
|
||||||||||||||||||
|
2,030,781 |
9,922,504 |
9,613,400 |
2,339,885 |
80.42 |
80.61 |
|||||||||||||||||||
(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。
ハ.仕掛品
|
品目 |
金額(千円) |
|
受託ソフトウェア開発 |
83,644 |
|
合計 |
83,644 |
ニ.繰延税金資産
繰延税金資産は、250,202千円であり、その内容については「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
② 流動負債
買掛金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
アイテックジャパン株式会社 |
37,102 |
|
スーパーストリーム株式会社 |
27,142 |
|
株式会社日立ハイシステム21 |
20,869 |
|
株式会社イイアス |
14,259 |
|
株式会社ネクシス |
13,010 |
|
その他 |
352,939 |
|
合計 |
465,323 |
③ 固定負債
退職給付引当金
退職給付引当金は、366,798千円であり、その内容については、「1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項 (退職給付関係)」に記載しております。
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
1,748,653 |
4,197,824 |
6,321,477 |
9,094,846 |
|
税引前四半期(当期)純利益金額(千円) |
36,622 |
243,641 |
406,067 |
724,492 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
23,140 |
161,538 |
270,182 |
474,127 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
3.87 |
26.99 |
45.14 |
79.20 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
3.87 |
23.12 |
18.15 |
34.07 |