1 連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2 監査証明について
3 連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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商品及び製品 |
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繰延税金資産 |
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未収入金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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工具、器具及び備品 |
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リース資産 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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ソフトウエア仮勘定 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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敷金及び保証金 |
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繰延税金資産 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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短期借入金 |
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リース債務 |
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未払金 |
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未払法人税等 |
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前受収益 |
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賞与引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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リース債務 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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株主資本合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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雑収入 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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支払割引料 |
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株式公開費用 |
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雑損失 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別損失 |
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固定資産売却損 |
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固定資産除却損 |
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減損損失 |
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リース解約損 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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少数株主損益調整前当期純利益 |
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当期純利益 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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少数株主損益調整前当期純利益 |
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その他の包括利益 |
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包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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少数株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
純資産合計 |
|||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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当期変動額 |
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新株の発行 |
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当期純利益 |
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当期変動額合計 |
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当期末残高 |
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当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
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(単位:千円) |
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株主資本 |
純資産合計 |
|||
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資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
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当期首残高 |
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当期変動額 |
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新株の発行 |
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当期純利益 |
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当期変動額合計 |
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当期末残高 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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減損損失 |
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固定資産除却損 |
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固定資産売却損 |
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リース解約損 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
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賞与引当金の増減額(△は減少) |
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ポイント引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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△ |
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未払金の増減額(△は減少) |
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△ |
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前受収益の増減額(△は減少) |
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その他 |
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小計 |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額 |
△ |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の取得による支出 |
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△ |
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敷金及び保証金の差入による支出 |
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△ |
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敷金及び保証金の回収による収入 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の増減額(△は減少) |
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リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
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株式の発行による収入 |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称 株式会社マッシュメディア
2.持分法の適用に関する事項
非連結子会社及び関連会社がないため、該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、連結決算日と一致しております。
4.会計処理基準に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
時価のないもの 移動平均法による原価法によっております。
ロ.たな卸資産
商品及び製品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~8年
ロ. 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ. リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
イ. 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ. 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当期負担額を計上しております。
(4)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(5)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「未収入金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた13,727千円は、「未収入金」200千円、「その他」13,527千円として組み替えております。
※1当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これらの契約に基づく連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 |
-千円 |
100,000千円 |
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借入実行残高 |
- |
100,000 |
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差引額 |
- |
- |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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役員報酬 |
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給与手当 |
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広告宣伝費 |
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支払手数料 |
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減価償却費 |
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賞与引当金繰入額 |
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貸倒引当金繰入額 |
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※2 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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工具、器具及び備品 |
-千円 |
281千円 |
※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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工具、器具及び備品 |
2,892千円 |
256千円 |
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
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場所 |
用途 |
種類 |
|
本社(東京都港区) |
事業用資産 |
ソフトウエア |
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本社(東京都港区) |
事業用資産 |
ソフトウエア仮勘定 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、サービスタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産グループは、回収可能性を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(24,930千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア7,753千円及びソフトウエア仮勘定17,176千円であります。
なお、当該回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスである為、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。
※5 リース解約損
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
リース解約損は、サーバ機器及び事務機器の契約期間中の解約により生じたものであります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
リース解約損は、サーバ機器及び事務機器の契約期間中の解約により生じたものであります。
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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当連結会計年度期首 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度末 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
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普通株式(注)1,2 |
1,125 |
24,575 |
- |
25,700 |
|
合計 |
1,125 |
24,575 |
- |
25,700 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)1.普通株式の株式数の増加160株は、第三者割当増資に伴う新株の割当を行ったことによる増加であります。
2.普通株式の株式数の増加24,415株は、普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行ったことによる増加であります。
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3 配当に関する事項
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
1 発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
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|
当連結会計年度期首 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度 (株) |
当連結会計年度末 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
25,700 |
2,544,300 |
- |
2,570,000 |
|
合計 |
25,700 |
2,544,300 |
- |
2,570,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)普通株式の株式数の増加は、平成27年8月26日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行ったことによる増加分であります。
2 新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3 配当に関する事項
該当事項はありません。
※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
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現金及び預金 |
186,130千円 |
250,281千円 |
|
現金及び現金同等物 |
186,130 |
250,281 |
(借主側)
1. ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
事務用品及び事務機器(工具、器具及び備品)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2. オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
1年内 |
27,793 |
62,710 |
|
1年超 |
- |
67,936 |
|
合計 |
27,793 |
130,647 |
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社では、事業運営の基盤となる運転資金の資金調達については自己資金による充当を基本としておりますが、事業規模の変動に伴い短期的な運転資金が必要となる場合には、銀行借入及び営業債権のファクタリングにより調達をしております。新規事業計画及びこれに付帯する設備等投資計画に基づく中長期の資金需要が生じた場合には、主に銀行借入により必要資金を調達しております。
なお、デリバティブ取引等の投機的な取引については、外貨建の営業取引等に対するリスク回避等の明確な目的が無い限り行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。営業債務である買掛金及び未払金はほとんどが1年内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスクの管理
当社は、与信管理規程に従い、得意先ごとの財務状況を個別把握し、与信枠設定及び債権残高管理を実施するとともに、得意先の定期的なモニタリングを実施し、得意先の財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
②資金調達に係る流動性リスクの管理
当社は、手元流動性の維持を目的として当社において年次予算を基礎に予実分析を行うとともに、手元資金の残高推移を月次ベースで定期検証し、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額の他、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
2. 金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが困難と認められるものは含まれておりません。
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)現金及び預金 |
186,130 |
186,130 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
110,408 |
110,408 |
- |
|
(3)未収入金 |
200 |
200 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
- |
- |
- |
|
(5)敷金及び保証金 |
20,244 |
17,035 |
△3,209 |
|
資産計 |
316,982 |
313,773 |
△3,209 |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
23,244 |
23,244 |
- |
|
(2)短期借入金 |
- |
- |
- |
|
(3)リース債務(注) |
7,010 |
7,421 |
△411 |
|
(4)未払金 |
34,038 |
34,038 |
- |
|
(5)未払法人税等 |
8,499 |
8,499 |
- |
|
負債計 |
72,791 |
73,202 |
△411 |
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価 (千円) |
差額 (千円) |
|
(1)現金及び預金 |
250,281 |
250,281 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
142,584 |
142,584 |
- |
|
(3)未収入金 |
43,499 |
43,499 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
- |
- |
- |
|
(5)敷金及び保証金 |
72,254 |
72,254 |
- |
|
資産計 |
508,620 |
508,620 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
19,738 |
19,738 |
- |
|
(2)短期借入金 |
100,000 |
100,000 |
- |
|
(3)リース債務(注) |
5,300 |
5,300 |
- |
|
(4)未払金 |
35,785 |
35,785 |
- |
|
(5)未払法人税等 |
46,944 |
46,944 |
- |
|
負債計 |
207,768 |
207,768 |
- |
(注)リース債務(流動負債)、リース債務(固定負債)の合計額であります。
(注)1. 金融商品の時価の算定方法
資産
(1)現金及び預金
(2)受取手形及び売掛金
(3)未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(5)敷金及び保証金
敷金及び保証金は返還時期を見積ったうえで、将来のキャッシュ・フローを無リスクの利率で割引いた現在価値により算定しております。
負債
(1)支払手形及び買掛金
(2)短期借入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)リース債務
リース債務の時価は、元利金の合計額を、同様のリース取引を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
(4)未払金
(5)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
2. 時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
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非上場株式 |
- |
10,125 |
上記株式については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(4)投資有価証券」には含めておりません。
3. 金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
186,130 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
110,408 |
- |
- |
- |
|
合計 |
296,538 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
250,281 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
142,584 |
- |
- |
- |
|
合計 |
392,865 |
- |
- |
- |
4. リース債務の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成27年2月28日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
リース債務 |
2,311 |
2,361 |
2,337 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成28年2月29日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
リース債務 |
2,032 |
2,062 |
477 |
483 |
244 |
- |
1. ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2. ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
平成25年ストック・オプション |
平成27年ストック・オプション |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社取締役2名 |
当社取締役2名、当社従業員37名、当社の子会社従業員2名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式194,000株 |
普通株式60,000株 |
|
付与日 |
平成25年12月26日 |
平成27年2月6日 |
|
権利確定条件 |
権利行使時において、当社若しくは当社の子会社の取締役、監査役又は従業員の地位にあること及び当該株式が日本国内の証券取引所に上場された後6ヶ月の期間が経過していること。 |
権利行使時において、当社若しくは当社の子会社の取締役、監査役又は従業員の地位にあること。 |
|
対象勤務期間 |
自 平成25年12月27日 至 平成27年12月26日 |
自 平成27年2月7日 至 平成31年1月29日 |
|
権利行使期間 |
自 平成27年12月27日 至 平成35年12月26日 |
自 平成31年1月30日 至 平成37年1月29日 |
(注)平成27年2月5日付株式分割(1株につき20株の割合)及び平成27年8月26日付株式分割(1株につき100株の割合)による調整後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成28年2月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
|
|
平成25年ストック・オプション |
平成27年ストック・オプション |
|
権利確定前 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
194,000 |
- |
|
付与 |
- |
60,000 |
|
失効 |
- |
- |
|
権利確定 |
194,000 |
- |
|
未確定残 |
- |
60,000 |
|
権利確定後 (株) |
|
|
|
前連結会計年度末 |
- |
- |
|
権利確定 |
194,000 |
- |
|
権利行使 |
- |
- |
|
失効 |
- |
- |
|
未行使残 |
194,000 |
- |
(注)平成27年2月5日付株式分割(1株につき20株の割合)及び平成27年8月26日付株式分割(1株につき100株の割合)による調整後の株式数に換算して記載しております。
②単価情報
|
|
平成25年ストック・オプション |
平成27年ストック・オプション |
|
権利行使価格 (円) |
140 |
180 |
|
行使時平均株価 (円) |
- |
- |
|
付与日における公正な評価単価(円) |
- |
- |
(注)平成27年2月5日付株式分割(1株につき20株の割合)及び平成27年8月26日付株式分割(1株につき100株の割合)による調整後の価格に換算して記載しております。
3. ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価を見積る方法に代え、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社株式の評価方法は、類似会社比準方式により算定した価格を用いております。
4. ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1)当連結会計年度末における本源的価値の合計額
|
|
当連結会計年度 |
|
|
- 千円 |
(2)当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
|
|
当連結会計年度 |
|
|
- 千円 |
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
||
|
繰延税金資産(流動) |
|
|
|
|
|
|
貸倒引当金 |
568 |
千円 |
|
1,055 |
千円 |
|
賞与引当金 |
2,635 |
|
|
3,182 |
|
|
未払費用 |
1,077 |
|
|
1,140 |
|
|
未払事業税 |
772 |
|
|
4,334 |
|
|
繰越欠損金 |
5,044 |
|
|
- |
|
|
その他 |
246 |
|
|
294 |
|
|
計 |
10,343 |
|
|
10,007 |
|
|
繰延税金資産(固定) |
|
|
|
|
|
|
減損損失 |
9,030 |
|
|
7,756 |
|
|
資産除去債務 |
- |
|
|
321 |
|
|
その他 |
0 |
|
|
0 |
|
|
計 |
9,030 |
|
|
8,077 |
|
|
繰延税金資産合計 |
19,374 |
|
|
18,084 |
|
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
|
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
法定実効税率 |
39.4% |
|
37.1% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.0 |
|
- |
|
住民税均等割 |
0.6 |
|
0.2 |
|
評価性引当額 |
△11.5 |
|
- |
|
雇用促進税制による特別控除 |
△2.6 |
|
△2.0 |
|
軽減税率の適用による影響 |
△1.9 |
|
△1.5 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
1.9 |
|
0.5 |
|
その他 |
△1.2 |
|
△0.3 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
24.8 |
|
34.0 |
3. 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の37.1%から平成28年3月1日以降に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については35.3%に変更されております。
なお、この税率変更による影響は軽微でございます。
4. 決算日後の法人税等の税率の変更
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引き下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.3%から平成29年3月1日に開始する連結会計年度及び平成30年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.9%に、平成31年3月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.6%となります。
なお、この税率変更による影響は軽微であります。
該当事項はありません。
当社はオフィスの不動産賃貸契約に基づき、退去時における原状回復にかかわる債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関する敷金及び差入保証金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社グループの事業はニュースリリース配信事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 平成27年2月28日)
1. 製品及びサービスごとの情報
2. 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 平成28年2月29日)
1. 製品及びサービスごとの情報
2. 地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年3月1日 至平成27年2月28日)
当連結会計年度(自平成27年3月1日 至平成28年2月29日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1. 関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
|
種類 |
会社等の 名称 又は 氏名 |
所在地 |
資本金 又は 出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
株式会社 ベクトル |
東京都 港区 |
1,738,760 |
PR事業 |
(被所有) 直接85.6 |
当社サービスの販売 役員の兼任 |
プレスリリース配信 |
70,575
|
売掛金
|
7,646 |
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
|
種類 |
会社等の 名称 又は 氏名 |
所在地 |
資本金 又は 出資金 (千円) |
事業の内容 又は職業 |
議決権等 の所有 (被所有) 割合(%) |
関連当事者 との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
株式会社 ベクトル |
東京都 港区 |
1,748,170 |
PR事業 |
(被所有) 直接85.6 |
当社サービスの販売 役員の兼任 |
プレスリリース配信 |
89,820 |
売掛金 |
8,105 |
|
固定資産 |
18,610 |
未収入金 |
20,099 |
(注)1. 取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2. 取引条件及び取引条件の決定方針等
当社と関連を有しない会社との取引と同様に、取引規模等を総合的に勘案し交渉の上決定しております。
(イ)連結財務諸表提出会社の非連結子会社及び関連会社等
該当事項はありません。
(ウ)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
該当事項はありません。
2. 親会社又は重要な関連会社に関する注記
(1)親会社情報
株式会社ベクトル(東京証券取引所に上場)
(2)重要な関連会社の要約財務情報
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
1株当たり純資産額 |
125.82円 |
170.34円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
18.55円 |
44.52円 |
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。
2. 当社は、平成27年2月5日付で普通株式1株につき20株の、平成27年8月26日付で普通株式1株につき100株の株式分割をいたしましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前連結会計年度 (自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益金額(千円) |
47,593 |
114,404 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益金額(千円) |
47,593 |
114,404 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
2,565,616 |
2,570,000 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 |
新株予約権1種類(新株予約権の数97個)。なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況、1株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
新株予約権1種類(新株予約権の数97個)。なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況、1株式等の状況、(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 |
4. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前連結会計年度 (平成27年2月28日) |
当連結会計年度 (平成28年2月29日) |
|
純資産の部の合計額(千円) |
323,369 |
437,773 |
|
純資産の部の合計額から控除する金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る期末の純資産額(千円) |
323,369 |
437,773 |
|
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) |
2,570,000 |
2,570,000 |
1.公募増資
当社は、平成28年3月31日付で東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。上場にあたり、平成28年2月26日及び平成28年3月10日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行を決議いたしました。平成28年3月30日に払込が完了しております。
この結果、資本金は334,444千円、発行済株式総数は3,030,000株となっております。
① 募集方法:一般募集(ブックビルディング方式による募集)
② 発行する株式の種類及び数:普通株式 460,000株
③ 発行価格: 1株につき 1,340円
一般募集はこの価格にて行いました。
④ 引受価額: 1株につき 1,232.80円
この価額は当社が引受人より1株当たりの新株式払込金として受取った金額であります。
なお、発行価格と引受価額との差額の総額は、引受人の手取金となります。
⑤ 払込金額: 1株につき 1,037円
この金額は会社法上の払込金額であり、平成28年3月10日開催の取締役会において決定された金額であります。
⑥ 資本組入額: 1株につき 616.40円
⑦ 発行価額の総額: 477,020千円
⑧ 資本組入額の総額: 283,544千円
⑨ 引受価額の総額: 567,088千円
⑩ 払込期日: 平成28年3月30日
⑪ 資金の使途:ソフトウェア開発等の設備投資、知名度・ブランディング向上のための広告宣伝費及び短期借入金の返済に充当する予定です。
2.第三者割当増資
当社は、平成28年2月26日及び平成28年3月10日開催の取締役会において、株式会社SBI証券が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出し(貸株人から借入れる当社普通株式114,000株の売出し)に関連して、同社を割当先とする第三者割当による新株式発行を決議いたしました。平成28年5月11日に払込が完了しております。
この結果、資本金は404,713千円、発行済株式総数は3,144,000株となっております。
① 発行する株式の種類及び数:普通株式 114,000株
② 割当価格: 1株につき 1,232.80円
③ 払込金額: 1株につき 1,037円
この金額は会社法上の払込金額であり、平成28年3月10日開催の取締役会において決定された金額であります。
④ 資本組入額: 1株につき 616.40円
⑤ 資本組入額の総額: 70,269千円
⑥ 割当価額の総額: 140,539千円
⑦ 払込期日: 平成28年5月11日
⑧ 割当先:株式会社SBI証券
⑨ 資金の使途:ソフトウェア開発等の設備投資、知名度・ブランディング向上のための広告宣伝費及び短期借入金の返済に充当する予定です。
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 |
当期末残高 |
平均利率 (注)1,2 |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
100,000 |
0.2 |
- |
|
1年以内に返済予定のリース債務 |
2,311 |
2,032 |
- |
- |
|
リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)(注)3 |
4,699 |
3,267 |
- |
平成29~32年 |
|
合計 |
7,010 |
105,300 |
- |
- |
(注)1. 平均利率は期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。
2. リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3. リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
リース債務 |
2,062 |
477 |
483 |
244 |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
|
売上高(千円) |
- |
- |
804,203 |
1,080,044 |
|
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
- |
192,789 |
173,447 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
- |
125,969 |
114,404 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
- |
- |
49.02 |
44.52 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
- |
- |
17.64 |
△4.50 |
(注)1.当社は、平成28年3月31日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、東陽監査法人により四半期レビューを受けております。
2.当社は、平成27年8月26日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。