2022年6月22日に提出いたしました第6期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第2 事業の状況
3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)当社グループの状況
(自己資本比率等の状況)
第4 提出会社の状況
4 コーポレート・ガバナンスの状況等
(4) 役員の報酬等
② 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
訂正箇所は を付して表示しております。
3 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)当社グループの状況
<略>
(訂正前)
業務粗利益RORA(連結)は、連結粗利益の増加により、前連結会計年度に比べ 0.1%ポイント上昇し、2.4%となりました。OHR(連結)は、連結粗利益の増加と営業経費の減少により、前連結会計年度に比べ 8.5%ポイント低下し、59.2%となりました。ROE(連結)は、親会社株主に帰属する当期純利益の増加により、前連結会計年度に比べ 2.6%ポイント上昇し、4.9%となりました。普通株式等Tier1比率(連結)は、12.09%と、リスクアペタイト・フレームワークの活用により、将来のリスクにも備えた十分な資本水準を維持しました。
<略>
(中期経営計画 目標指標)
(注)1 業務粗利益RORA(連結)=連結粗利益÷リスクアセット
2 OHR(連結)=営業経費÷連結粗利益
3 ROE(連結)=親会社株主に帰属する当期純利益÷株主資本(期首・期末平均残高)
4 普通株式等Tier1比率(連結)=普通株式等Tier1÷リスクアセット
(訂正後)
業務粗利益RORA(連結)は、連結粗利益の増加により、前連結会計年度に比べ 0.1%ポイント上昇し、2.4%となりました。OHR(連結)は、連結粗利益の増加と営業経費の減少により、前連結会計年度に比べ 8.5%ポイント低下し、59.2%となりました。ROE(連結)は、親会社株主に帰属する当期純利益の増加により、前連結会計年度に比べ 2.6%ポイント上昇し、4.9%となりました。普通株式等Tier1比率(連結)は、12.07%と、リスクアペタイト・フレームワークの活用により、将来のリスクにも備えた十分な資本水準を維持しました。
<略>
(中期経営計画 目標指標)
(注)1 業務粗利益RORA(連結)=連結粗利益÷リスクアセット
2 OHR(連結)=営業経費÷連結粗利益
3 ROE(連結)=親会社株主に帰属する当期純利益÷株主資本(期首・期末平均残高)
4 普通株式等Tier1比率(連結)=普通株式等Tier1÷リスクアセット
(自己資本比率等の状況)
<略>
(訂正前)
(訂正後)
② 提出会社の役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
<略>
(訂正前)
[株式報酬(信託Ⅱ部分)]
業績連動報酬である「株式報酬(信託Ⅱ部分)」の中期経営計画(2019~2021年度)における各指標の目標は以下のとおりです。なお、当該指標の目標数値は、中期経営計画の最終年度である2021年度の数値としております。
※株主資本(期首・期末平均残高)ベース
(訂正後)
[株式報酬(信託Ⅱ部分)]
業績連動報酬である「株式報酬(信託Ⅱ部分)」の中期経営計画(2019~2021年度)における各指標の目標は以下のとおりです。なお、当該指標の目標数値は、中期経営計画の最終年度である2021年度の数値としております。
※株主資本(期首・期末平均残高)ベース