1.財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表について
4.財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
|
|
(単位:千円) |
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|
前事業年度 (平成27年9月30日) |
当事業年度 (平成28年9月30日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
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|
売掛金 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
その他 |
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|
|
減価償却累計額 |
△ |
△ |
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
ソフトウエア仮勘定 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
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|
|
差入保証金 |
|
|
|
破産更生債権等 |
|
|
|
長期前払費用 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (平成27年9月30日) |
当事業年度 (平成28年9月30日) |
|
負債の部 |
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|
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流動負債 |
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|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
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|
未払金 |
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未払費用 |
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未払法人税等 |
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未払消費税等 |
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|
前受金 |
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預り金 |
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賞与引当金 |
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返金引当金 |
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|
|
その他 |
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|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
資産除去債務 |
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|
|
固定負債合計 |
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|
|
負債合計 |
|
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純資産の部 |
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株主資本 |
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|
資本金 |
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|
|
資本剰余金 |
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|
資本準備金 |
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|
資本剰余金合計 |
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利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
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|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
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|
|
株主資本合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
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|
売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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助成金収入 |
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保険解約返戻金 |
|
|
|
その他 |
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|
営業外収益合計 |
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|
営業外費用 |
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|
|
支払利息 |
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|
株式交付費 |
|
|
|
株式公開費用 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
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|
経常利益 |
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特別損失 |
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|
|
固定資産除却損 |
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|
本社移転費用 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益 |
|
|
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
|
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益 |
|
|
【売上原価明細書】
|
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
||
|
区分 |
注記番号 |
金額(千円) |
構成比 (%) |
金額(千円) |
構成比 (%) |
|
Ⅰ 労務費 |
|
4,208,655 |
96.3 |
5,444,501 |
96.5 |
|
Ⅱ 経費 |
※ |
160,981 |
3.7 |
200,096 |
3.5 |
|
当期売上原価 |
|
4,369,636 |
100.0 |
5,644,598 |
100.0 |
(注)※主な内訳は、次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
交通費(千円) |
158,943 |
196,237 |
前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他 利益剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
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|
当期変動額 |
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|
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|
当期純利益 |
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|
当期変動額合計 |
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|
|
|
|
当期末残高 |
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|
|
|
|
|
|
|
当事業年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
|
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|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
純資産合計 |
||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金 合計 |
利益準備金 |
その他 利益剰余金 |
利益剰余金 合計 |
|||
|
|
繰越利益 剰余金 |
|||||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
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|
当期変動額 |
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新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
△ |
△ |
△ |
△ |
|
当期純利益 |
|
|
|
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|
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|
当期変動額合計 |
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|
|
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|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
税引前当期純利益 |
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|
|
減価償却費 |
|
|
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固定資産除却損 |
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|
本社移転費用 |
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|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
返金引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
受取利息 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
未払費用の増減額(△は減少) |
|
|
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
資産除去債務の履行による支出 |
△ |
|
|
短期貸付金の回収による収入 |
|
|
|
差入保証金の回収による収入 |
|
|
|
差入保証金の差入による支出 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
株式の発行による収入 |
|
|
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
|
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|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年
工具、器具及び備品 5年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
2.繰延資産の処理方法
株式交付費
株式交付費は、支出時に全額費用処理しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。
(追加情報)
当社における、賞与支給見込額の計上は、従来、定額支給のみを行っていたことから「未払費用」として計上しておりましたが、当事業年度より定額支給によらない決算賞与の支給制度を新設したことに伴い、定額支給及び決算賞与の支給見込額を合算して「賞与引当金」として計上しております。
なお、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」の「未払費用」323,538千円のうち、定額支給に係る金額は24,151千円であります。
(3) 返金引当金
人材紹介手数料の返金負担に備えるため、当事業年度末において将来使用されると見込まれる額を計上しております。
4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度より適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当事業年度において損益に与える影響はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
当座貸越契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (平成27年9月30日) |
当事業年度 (平成28年9月30日) |
|
当座貸越限度額の総額 |
600,000千円 |
500,000千円 |
|
借入実行残高 |
- |
- |
|
差引額 |
600,000 |
500,000 |
※1 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度12.7%、当事業年度12.3%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度87.3%、当事業年度87.7%であります。
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
給与手当 |
|
|
|
広告宣伝費 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
建物 |
699千円 |
-千円 |
|
工具、器具及び備品 |
233 |
- |
|
計 |
933 |
- |
※3 本社移転費用
前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
本社移転費用は、本社の移転に伴う費用等であります。
当事業年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数 (株) |
当事業年度 増加株式数 (株) |
当事業年度 減少株式数 (株) |
当事業年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
200,000 |
- |
- |
200,000 |
|
合計 |
200,000 |
- |
- |
200,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 |
|||
|
当事業 年度期首 |
当事業 |
当事業 |
当事業 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
3.配当に関する事項
該当事項はありません。
当事業年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当事業年度期首 株式数 (株) |
当事業年度 増加株式数 (株) |
当事業年度 減少株式数 (株) |
当事業年度末 株式数 (株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
200,000 |
1,950,000 |
- |
2,150,000 |
|
合計 |
200,000 |
1,950,000 |
- |
2,150,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)普通株式の増加は、平成27年12月4日付で株式1株につき10株の割合をもって株式分割及び平成28年6月24日を払込期日として150,000株の公募増資を行ったことによるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
|
区分 |
新株予約権の内訳 |
新株予約権の目的となる株式の種類 |
新株予約権の目的となる株式の数(株) |
当事業年度末残高 |
|||
|
当事業 年度期首 |
当事業 |
当事業 |
当事業 |
||||
|
提出会社 |
ストック・オプションとしての新株予約権 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
該当事項はありません。
(2)基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 |
配当の原資 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年8月18日 |
普通株式 |
32,250 |
利益剰余金 |
15 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月28日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
現金及び預金 |
716,002千円 |
941,305千円 |
|
現金及び現金同等物 |
716,002 |
941,305 |
該当事項はありません。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社では、資金調達については、必要な資金を主に銀行借入により調達しております。
また、一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
差入保証金は、賃貸借契約に基づくものであり、契約先の信用リスクに晒されております。
未払費用及び未払消費税等は、1年以内の支払期日であります。
借入金の使途は運転資金及び設備投資資金であり、金融機関からの借入により調達しております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
①信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
営業債権について、担当部署が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。差入保証金については、定期的に相手先の状況をモニタリングし、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
②資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持等により流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません。
前事業年度(平成27年9月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
716,002 |
716,002 |
- |
|
(2)売掛金 |
667,540 |
667,540 |
- |
|
(3)差入保証金 |
110,279 |
106,545 |
△3,734 |
|
資産計 |
1,493,821 |
1,490,087 |
△3,734 |
|
(1)未払費用 |
323,538 |
323,538 |
- |
|
(2)未払消費税等 |
195,160 |
195,160 |
- |
|
(3)長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金も含む) |
379,468 |
379,468 |
- |
|
負債計 |
898,166 |
898,166 |
- |
当事業年度(平成28年9月30日)
|
|
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
941,305 |
941,305 |
- |
|
(2)売掛金 |
782,741 |
782,741 |
- |
|
(3)差入保証金 |
116,231 |
116,231 |
- |
|
資産計 |
1,840,279 |
1,840,279 |
- |
|
(1)未払費用 |
339,745 |
339,745 |
- |
|
(2)未払消費税等 |
190,224 |
190,224 |
- |
|
(3)長期借入金(1年以内に返済予定の長期借入金も含む) |
123,360 |
123,360 |
- |
|
負債計 |
653,329 |
653,329 |
- |
(注)1.金融商品の時価の算定方法に関する事項
資 産
(1) 現金及び預金、(2) 売掛金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3) 差入保証金
差入保証金の時価については、将来キャッシュ・フローを安全性の高い長期の債券の利回りで割り引いた現在価値により算定しております。
なお、当事業年度末において、安全性の高い長期の債券の利回りがマイナスの場合は、適用する割引率を
零としております。その結果、時価と当該帳簿価額との間に差額は発生しておりません。
負 債
(1) 未払費用、(2) 未払消費税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3) 長期借入金
長期借入金は、その全てが変動金利によるものであり、短期間で市場金利を反映することから、時価は帳簿価額と近似していると考えられるため、当該帳簿価額によっております。
2.金銭債権の決算日後の償還予定額
前事業年度(平成27年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
716,002 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
667,540 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,383,543 |
- |
- |
- |
(注)差入保証金については、償還日を明確に把握できないため、償還予定額を記載しておりません。
当事業年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
現金及び預金 |
941,305 |
- |
- |
- |
|
売掛金 |
782,741 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,724,047 |
- |
- |
- |
(注)差入保証金については、償還日を明確に把握できないため、償還予定額を記載しておりません。
3.長期借入金の決算日後の返済予定額
前事業年度(平成27年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
154,260 |
137,650 |
54,198 |
19,992 |
13,368 |
- |
|
合計 |
154,260 |
137,650 |
54,198 |
19,992 |
13,368 |
- |
当事業年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
70,008 |
19,992 |
19,992 |
13,368 |
- |
- |
|
合計 |
70,008 |
19,992 |
19,992 |
13,368 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
|
|
第3回新株予約権(平成26年9月25日発行) |
|
付与対象者の区分及び人数 |
当社従業員 34名 |
|
株式の種類別のストック・オプションの数(注) |
普通株式 9,160株 |
|
付与日 |
平成26年9月25日 |
|
権利確定条件 |
付与日以降、権利確定日(平成28年9月16日)まで継続して勤務していること。 |
|
対象勤務期間 |
自平成26年9月25日 至平成28年9月16日 |
|
権利行使期間 |
自平成28年9月17日 至平成36年9月16日 |
(注)株式数に換算して記載しております。なお、平成27年12月4日付の株式分割(1株につき10株の割合)による
分割後の株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(平成28年9月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
|
|
第3回新株予約権 (平成26年9月25日発行) |
|
|
権利確定前 |
(株) |
|
|
前事業年度末 |
|
7,920 |
|
付与 |
|
- |
|
失効 |
|
560 |
|
権利確定 |
|
7,360 |
|
未確定残 |
|
- |
|
権利確定後 |
(株) |
|
|
前事業年度末 |
|
- |
|
権利確定 |
|
7,360 |
|
権利行使 |
|
- |
|
失効 |
|
- |
|
未行使残 |
|
7,360 |
(注)平成27年12月4日付の株式分割(1株につき10株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。
② 単価情報
|
|
第3回新株予約権 (平成26年9月25日発行) |
|
|
権利行使価格 |
(円) |
1,000 |
|
行使時平均株価 |
(円) |
- |
|
付与日における公正な評価単価 |
(円) |
- |
(注)平成27年12月4日付の株式分割(1株につき10株の割合)による分割後の価格に換算して記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、本源的価値を算出する基礎となる自社の株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュフロー法及び純資産方式により算出しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみを反映する方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
① 当事業年度末における本源的価値の合計額 -円
② 当事業年度において権利行使された本源的価値の合計額 -円
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前事業年度 (平成27年9月30日) |
|
当事業年度 (平成28年9月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
未払事業税 |
6,668千円 |
|
5,098千円 |
|
未払事業所税 |
1,819 |
|
2,082 |
|
未払賞与 |
7,945 |
|
- |
|
賞与引当金 |
- |
|
9,459 |
|
未払家賃 |
5,061 |
|
1,235 |
|
減価償却超過額 |
4,039 |
|
4,893 |
|
資産除去債務 |
12,057 |
|
12,852 |
|
その他 |
2,340 |
|
3,123 |
|
繰延税金資産計 |
39,932 |
|
38,747 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
資産除去債務に対応する除去費用 |
△11,901 |
|
△12,592 |
|
繰延税金負債計 |
△11,901 |
|
△12,592 |
|
繰延税金資産の純額 |
28,030 |
|
26,155 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (平成27年9月30日) |
|
当事業年度 (平成28年9月30日) |
|
法定実効税率 |
36.92% |
|
32.92% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
1.68 |
|
1.17 |
|
住民税均等割 |
0.95 |
|
1.31 |
|
税額控除等 |
△6.86 |
|
△2.49 |
|
留保金課税 |
- |
|
3.59 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
1.22 |
|
0.26 |
|
その他 |
△0.35 |
|
0.13 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
33.56 |
|
36.89 |
|
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の32.11%から平成28年10月1日に開始する事業年度及び平成29年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.86%に、平成30年10月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.62%に変更されます。 この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は1,100千円減少し、法人税等調整額が同額増加しております。 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
オフィス等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から個別に見積もり、割引率は当該使用見込期間に応じて算定し、資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
期首残高 |
24,196千円 |
37,551千円 |
|
有形固定資産の取得に伴う増加額 |
13,584 |
4,060 |
|
時の経過による調整額 |
313 |
364 |
|
資産除去債務の履行による減少額 |
△543 |
- |
|
期末残高 |
37,551 |
41,975 |
該当事項はありません。
【セグメント情報】
【関連情報】
前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
シニアワーク事業 |
シニアケア事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上 |
2,237,534 |
3,557,619 |
5,795,154 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
当事業年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
シニアワーク事業 |
シニアケア事業 |
合計 |
|
外部顧客への売上 |
2,795,432 |
4,620,279 |
7,415,711 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
関連当事者との取引
該当事項はありません。
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
261.31円 |
475.87円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
96.14円 |
129.21円 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
- |
129.12円 |
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は前事業年度は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、平成27年12月4日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当事業年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益金額(千円) |
192,275 |
263,656 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る当期純利益金額(千円) |
192,275 |
263,656 |
|
普通株式の期中平均株式数(株) |
2,000,000 |
2,040,574 |
|
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 |
|
|
|
当期純利益調整額(千円) |
- |
- |
|
普通株式増加数(株) |
- |
1,409 |
|
(うち新株予約権(株)) |
- |
(1,409) |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 |
新株予約権1種類(新株予約権の数792個)。 なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。
|
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高 (千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
52,864 |
4,060 |
- |
56,924 |
14,932 |
6,983 |
41,991 |
|
工具、器具及び備品 |
28,352 |
4,140 |
300 |
32,192 |
19,242 |
5,653 |
12,950 |
|
その他 |
3,952 |
- |
2,624 |
1,328 |
1,328 |
- |
0 |
|
有形固定資産計 |
85,169 |
8,200 |
2,924 |
90,445 |
35,504 |
12,636 |
54,941 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
ソフトウエア |
32,375 |
- |
- |
32,375 |
22,474 |
8,416 |
9,901 |
|
ソフトウエア仮勘定 |
7,452 |
1,512 |
- |
8,964 |
- |
- |
8,964 |
|
無形固定資産計 |
39,827 |
1,512 |
- |
41,339 |
22,474 |
8,416 |
18,865 |
|
長期前払費用 |
4,420 |
- |
- |
4,420 |
3,783 |
871 |
636 |
(注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 主として新規支店開設に伴うもの 4,060千円
工具、器具及び備品 支店設備等 4,140千円
該当事項はありません。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
|
短期借入金 |
- |
- |
- |
- |
|
1年以内に返済予定の長期借入金 |
154,260 |
70,008 |
0.70 |
- |
|
長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
225,208 |
53,352 |
0.43 |
平成29年10月~ 平成32年5月 |
|
合計 |
379,468 |
123,360 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
|
|
1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
|
長期借入金 |
19,992 |
19,992 |
13,368 |
- |
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
3,093 |
1,683 |
- |
44 |
4,732 |
|
返金引当金 |
759 |
432 |
- |
759 |
432 |
|
賞与引当金 |
- |
30,652 |
- |
- |
30,652 |
(注)1.貸倒引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、一般債権の貸倒実績率による洗替額であります。
2.返金引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、洗替による戻入額であります。
① 流動資産
イ.現金及び預金
|
区分 |
金額(千円) |
|
預金 |
|
|
普通預金 |
941,305 |
|
合計 |
941,305 |
ロ.売掛金
相手先別内訳
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱ベルシステム24 |
38,440 |
|
りらいあコミュニケーションズ㈱ |
29,840 |
|
㈱マックスコム |
27,894 |
|
㈱スーパー・コート |
14,370 |
|
トランスコスモス㈱ |
13,198 |
|
その他 |
658,997 |
|
合計 |
782,741 |
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
|
当期首残高 (千円) |
当期発生高 (千円) |
当期回収高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
回収率(%) |
滞留期間(日) |
|||||||||||||||||||
|
(A) |
(B) |
(C) |
(D) |
|
× 100 |
|
||||||||||||||||||
|
667,540 |
7,833,501 |
7,718,300 |
782,741 |
90.79 |
33.88 |
|||||||||||||||||||
(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。
② 固定資産
差入保証金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
住友不動産㈱ |
46,771 |
|
㈱梅田センタービル |
15,574 |
|
エイ・エフ・ビル管理㈱ |
9,758 |
|
朝日不動産管理㈱ |
5,255 |
|
立川ハウス工業㈱ |
4,383 |
|
その他 |
34,489 |
|
合計 |
116,231 |
③ 流動負債
イ.1年内返済予定の長期借入金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱みずほ銀行 |
70,008 |
|
合計 |
70,008 |
ロ.未払費用
|
区分 |
金額(千円) |
|
スタッフ給与 |
260,520 |
|
役員報酬及び給与手当 |
10,607 |
|
社会保険料 |
48,012 |
|
労働保険料 |
20,453 |
|
その他 |
150 |
|
合計 |
339,745 |
ハ.未払法人税等
|
区分 |
金額(千円) |
|
法人税 |
73,333 |
|
住民税 |
16,699 |
|
事業税 |
16,507 |
|
合計 |
106,540 |
ニ.未払消費税等
|
区分 |
金額(千円) |
|
消費税及び地方消費税 |
190,224 |
|
合計 |
190,224 |
④ 固定負債
長期借入金
|
相手先 |
金額(千円) |
|
㈱みずほ銀行 |
53,352 |
|
合計 |
53,352 |
当事業年度における四半期情報等
|
(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当事業年度 |
|
売上高(千円) |
- |
3,604,087 |
5,478,102 |
7,415,711 |
|
税引前四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
197,905 |
287,067 |
417,799 |
|
四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
124,543 |
170,581 |
263,656 |
|
1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
- |
62.27 |
85.13 |
129.21 |
|
(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
|
1株当たり四半期純利益金額(円) |
- |
32.41 |
22.89 |
43.29 |
(注)1.当社は、平成28年6月27日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。
2.当社は、平成27年12月4日付で株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。