【注記事項】
(追加情報)

(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)

「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期会計期間から適用しております。

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

   当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。 

 

 

前第3四半期累計期間

(自  平成28年3月1日

 至  平成28年11月30日)

当第3四半期累計期間

(自  平成29年3月1日

 至  平成29年11月30日)

減価償却費

41,692千円

47,373千円

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年11月30日)

株主資本の著しい変動

当社は、平成28年4月15日付で東京証券取引所マザーズに上場し、平成28年4月14日を払込期日として、一般募集(ブックビルディングにより募集)による新株式160,000株の発行を行いました。また、平成28年5月20日を払込期日として、株式会社SBI証券が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連して、同社を割当先とする第三者割当による新株式36,400株の発行を行いました。さらに、第1四半期会計期間において新株予約権の行使が行われ、新株式14,800株の発行を行いました。

その結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ149,591千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が474,591千円、資本準備金が464,591千円となっております。

 

当第3四半期累計期間(自 平成29年3月1日 至 平成29年11月30日)

株主資本の著しい変動

当第3四半期累計期間において、EVO FUND等より新株予約権の行使が行われております。
この結果、資本金及び資本準備金がそれぞれ309,461千円増加し、当第3四半期会計期間末において資本金が791,171千円、資本準備金が781,171千円となっております。