【注記事項】

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

(連結範囲の重要な変更)

平成30年8月20日付けで株式会社一二三書房の実施する第三者割当増資を引受け、同社株式の66.7%を取得することによって、同社及び同社の子会社1社を連結子会社として第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております

なお、これらの会社の決算日と当社の連結決算日が異なるため、平成30年11月30日を当第3四半期決算日とみなした仮決算に基づく財務諸表を使用しております。

 

(四半期連結貸借対照表関係)

※ 当社グループにおいては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行とコミットメント契約を締結しており ます。当第3四半期連結会計期間末における貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。

 

 

前連結会計年度
(平成30年2月28日)

当第3四半期連結会計期間
(平成30年11月30日)

貸出コミットメントの総額

400,000千円

400,000千円

借入実行残高

- 〃

400,000〃

差引額

400,000千円

- 千円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

   当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年3月1日

 至  平成30年11月30日)

減価償却費 

122,351千円

のれんの償却額

10,139〃

 

 

(株主資本等関係)

当第3四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日 至 平成30年11月30日)

1.配当に関する事項

該当事項はありません。 

 

2.株主資本の金額の著しい変動

当第3四半期連結累計期間において、EVO FUND等による新株予約権の権利行使があり、資本金が375,930千円、資本準備金が375,930千円増加しました。この結果、当第3四半期連結累計期間末において資本金が1,167,101千円、資本剰余金が1,157,101千円となっております。