1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

2019年10月23日に提出いたしました第41期(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2 【訂正事項】

第一部

第5 経理の状況

1 連結財務諸表等

(1)連結財務諸表

注記事項

(リース取引関係)

 

3 【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第5【経理の状況】

1【連結財務諸表等】

(1)【連結財務諸表】
【注記事項】

(リース取引関係)

  (訂正前)

ファイナンス・リース取引

(借主側)

所有権移転外ファイナンス・リース取引

① リース資産の内容

有形固定資産 主として、店舗における器具及び備品であります。 

無形固定資産 主として、ソフトウエアであります。 

② リース資産の減価償却の方法

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。

 

  (訂正後)

1.ファイナンス・リース取引

(借主側)

所有権移転外ファイナンス・リース取引

① リース資産の内容

有形固定資産 主として、店舗における器具及び備品であります。 

無形固定資産 主として、ソフトウエアであります。 

② リース資産の減価償却の方法

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。

 

2.オペレーティング・リース取引

(借主側)

オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料

 

前連結会計年度

(2018年7月31日)

当連結会計年度

(2019年7月31日)

1年内

565百万円

191百万円

1年超

751百万円

654百万円

合計

1,316百万円

845百万円