1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

平成29年5月15日に提出いたしました第43期第3四半期(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第2【事業の状況】

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

  (2)財政状態の分析

   ①資産の部

3【訂正箇所】

訂正箇所は  を付して表示しております。

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

  (2)財務状態の分析

    ①資産の部

 

(訂正前)

当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して270百万円減少し、8,556百万円となりました。      
 流動資産は2,083百万円となり、前事業年度末と比較して453百万円の減少となりました。これは主に株式公開時に調達した資金を設備投資に使用したことにより現金及び預金が473百万円減少したこと等によるものです。
 固定資産は6,473百万円となり、前事業年度末と比較して183百万円の増加となりました。これは主に減価償却費の計上により有形固定資産が減少した一方で、絹豆腐専用ラインの新設および厚揚げラインの増設等によるものです。

 

(訂正後)

当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末と比較して270百万円減少し、8,556百万円となりました。
 流動資産は2,083百万円となり、前事業年度末と比較して453百万円の減少となりました。これは主に株式公開時に調達した資金を設備投資に使用したことにより現金及び預金が473百万円減少したこと等によるものです。
 固定資産は6,473百万円となり、前事業年度末と比較して183百万円の増加となりました。これは主に減価償却費の計上により有形固定資産が減少した一方で、絹豆腐専用ラインの新設および厚揚げラインの増設したこと等により増加したことによるものです。