【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第2四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社 S Venturesを連結の範囲に含めております。
(会計方針の変更等)
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
前連結会計年度の有価証券報告書(重要な会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。
(四半期連結損益計算書関係)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年5月16日 至 2022年11月15日)
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給与及び諸手当
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3,514
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百万円
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3,597
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百万円
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賞与引当金繰入額
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491
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百万円
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521
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百万円
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退職給付費用
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58
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百万円
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59
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百万円
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減価償却費
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522
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百万円
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560
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百万円
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地代家賃
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1,704
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百万円
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1,736
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百万円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年5月16日 至 2022年11月15日)
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現金及び預金勘定
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2,279百万円
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2,623百万円
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現金及び現金同等物
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2,279百万円
|
2,623百万円
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(株主資本等関係)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
配当に関する事項
配当金支払額
(決議)
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2021年8月11日 定時株主総会
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普通株式
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128
|
28
|
2021年5月15日
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2021年8月12日
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利益剰余金
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当第2四半期連結累計期間(自 2022年5月16日 至 2022年11月15日)
配当に関する事項
配当金支払額
(決議)
|
株式の種類
|
配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2022年8月10日 定時株主総会
|
普通株式
|
128
|
9.34
|
2022年5月15日
|
2022年8月12日
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利益剰余金
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
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|
|
|
(単位:百万円)
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|
報告セグメント
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その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連結損益計算書 計上額 (注)3
|
リテール 事業
|
売上高
|
|
|
|
|
|
ドラッグストア
|
38,819
|
-
|
38,819
|
-
|
38,819
|
インバウンド
|
206
|
-
|
206
|
-
|
206
|
調剤
|
1,841
|
-
|
1,841
|
-
|
1,841
|
その他
|
254
|
409
|
664
|
-
|
664
|
顧客との契約から生じる収益
|
41,122
|
409
|
41,532
|
-
|
41,532
|
その他の収益
|
325
|
7
|
333
|
-
|
333
|
外部顧客への売上高
|
41,448
|
417
|
41,865
|
-
|
41,865
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
26
|
161
|
188
|
△188
|
-
|
計
|
41,474
|
579
|
42,053
|
△188
|
41,865
|
セグメント利益
|
204
|
43
|
247
|
18
|
266
|
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITソリューション事業、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年5月16日 至 2022年11月15日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
その他 (注)1
|
合計
|
調整額 (注)2
|
四半期連結損益計算書 計上額 (注)3
|
リテール 事業
|
売上高
|
|
|
|
|
|
ドラッグストア
|
39,275
|
-
|
39,275
|
-
|
39,275
|
インバウンド
|
317
|
-
|
317
|
-
|
317
|
調剤
|
2,101
|
-
|
2,101
|
-
|
2,101
|
その他
|
346
|
524
|
870
|
-
|
870
|
顧客との契約から生じる収益
|
42,040
|
524
|
42,564
|
-
|
42,564
|
その他の収益
|
365
|
22
|
388
|
-
|
388
|
外部顧客への売上高
|
42,406
|
546
|
42,952
|
-
|
42,952
|
セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
26
|
169
|
195
|
△195
|
-
|
計
|
42,433
|
715
|
43,148
|
△195
|
42,952
|
セグメント利益又は損失(△)
|
330
|
△0
|
329
|
4
|
334
|
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ITソリューション事業、マーケティング事業及び教育事業等を含んでおります。
2.調整額には、報告セグメント間の損益取引消去及び持株会社運営に係る費用が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、「ITソリューション事業」について量的な重要性が乏しくなったため、報告セグメントから「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載の通りであります。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年5月16日 至 2021年11月15日)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2022年5月16日 至 2022年11月15日)
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(1)1株当たり四半期純利益金額
|
12.87円
|
16.28円
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
|
177
|
224
|
普通株主に帰属しない金額(百万円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
|
177
|
224
|
期中平均株式数(株)
|
13,785,996
|
13,796,353
|
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
|
12.87円
|
16.28円
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
|
―
|
―
|
普通株式増加数(株)
|
2,242
|
203
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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―
|
―
|
(注)2021年11月16日付で普通株式1株を3株とする株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割がおこなわれたと仮定して1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。