【注記事項】
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)

「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期会計期間から適用しております。

 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

当第1四半期累計期間

(自  平成28年9月1日

至  平成28年11月30日)

減価償却費

 4,707千円

 

 

(株主資本等関係)

当第1四半期累計期間(自  平成28年9月1日 至 平成28年11月30日)

1  配当金支払額

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成28年11月25日
定時株主総会

普通株式

31,397

9.30

平成28年8月31日

平成28年11月28日

利益剰余金

 

 

2  基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3  株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当第1四半期累計期間(自  平成28年9月1日 至 平成28年11月30日)

   報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

         (単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注1)

合計

調整額

(注2)

四半期
損益計算書
計上額

(注3)

IT
インフラ

ウェブマーケティングコミュニケーション

スマート
ソリューション

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への
売上高

975,509

274,755

374,052

1,624,316

62,063

1,686,379

1,686,379

セグメント間の内部売上高又は振替高

975,509

274,755

374,052

1,624,316

62,063

1,686,379

1,686,379

セグメント利益又は
セグメント損失(△)

83,608

5,653

19,324

108,586

△13,543

95,043

△62,622

32,420

 

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信・ハードウェア事業を含んでおります。

2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

当第1四半期累計期間

(自  平成28年9月1日

至  平成28年11月30日)

(1)1株当たり四半期純利益金額

 7円78銭

(算定上の基礎)

 

  四半期純利益金額(千円)

26,270

  普通株主に帰属しない金額(千円)

  普通株式に係る四半期純利益金額(千円)

26,270

  普通株式の期中平均株式数(株)

3,376,100

(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

 7円63銭

(算定上の基礎)

 

 四半期純利益調整額(千円)

 普通株式増加数(株)

66,705

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(重要な後発事象)

 該当事項はありません。

 

2 【その他】

 該当事項はありません。