【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

当第2四半期連結累計期間
(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)

(1) 連結の範囲の重要な変更

第1四半期連結会計期間より、株式の追加取得に伴い完全子会社化した株式会社プレミアムガレージハウス(2019年1月31日付で株式会社バリュープランニングから商号変更)を連結の範囲に含めております。

(2) 持分法適用の範囲の重要な変更

該当事項はありません。

 

 

(追加情報)

  (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)

当第2四半期連結累計期間

(自  2018年12月1日  至  2019年5月31日)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

 ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は、次のとおりであります。

 

 

前第2四半期連結累計期間
(自 2017年12月1日
 至 2018年5月31日)

当第2四半期連結累計期間
(自 2018年12月1日
 至 2019年5月31日)

現金及び預金

1,692,939千円

2,008,314千円

現金及び現金同等物

1,692,939千円

2,008,314千円

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループの事業セグメントは、空中店舗フィル・パーク事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

 

前第2四半期連結累計期間

(自  2017年12月1日

至  2018年5月31日)

当第2四半期連結累計期間

(自  2018年12月1日

至  2019年5月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益

13円25銭

21円43銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

73,162

118,863

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(千円)

73,162

118,863

普通株式の期中平均株式数(株)

5,521,274

5,547,728

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

20円89銭

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(株)

142,933

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

第10回有償ストック・オプション(新株予約権)
2,700個

 

(注)前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。