1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形・完成工事未収入金 |
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未成工事支出金 |
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販売用不動産 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
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土地 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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保険積立金 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形・工事未払金 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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未払法人税等 |
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未成工事受入金 |
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賞与引当金 |
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完成工事補償引当金 |
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|
|
その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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繰延税金負債 |
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役員退職慰労引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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|
|
その他 |
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固定負債合計 |
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|
負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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その他の包括利益累計額合計 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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受取地代家賃 |
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保険返戻金 |
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受取保険金 |
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|
|
その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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|
支払利息 |
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投資有価証券評価損 |
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不動産賃貸費用 |
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|
|
その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
△ |
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法人税等合計 |
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当期純利益 |
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|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
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|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
△ |
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その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
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|
(内訳) |
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親会社株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
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|
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(単位:千円) |
|
|
株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
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当期首残高 |
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|
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|
|
|
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|
当期変動額 |
|
|
|
|
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|
剰余金の配当 |
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|
△ |
△ |
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
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|
当期変動額合計 |
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|
|
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|
|
|
|
当期末残高 |
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|
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
|
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|
|
|
|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
その他の包括利益累計額 |
純資産合計 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
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|
当期変動額 |
|
|
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|
剰余金の配当 |
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△ |
△ |
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
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|
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|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
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|
|
△ |
△ |
△ |
|
当期変動額合計 |
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|
|
|
△ |
△ |
|
|
当期末残高 |
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|
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|
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|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前当期純利益 |
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減価償却費 |
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貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
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|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
完成工事補償引当金の増減額(△は減少) |
|
|
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役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
保険返戻金 |
△ |
△ |
|
受取保険金 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
投資有価証券評価損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
|
販売用不動産の増減額(△は増加) |
|
|
|
未成工事支出金の増減額(△は増加) |
|
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未成工事受入金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他 |
|
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
保険金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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|
定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
|
定期預金の払戻による収入 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
|
|
投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
|
保険積立金の積立による支出 |
△ |
△ |
|
保険積立金の解約による収入 |
|
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
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長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
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|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
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現金及び現金同等物の期末残高 |
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1.連結の範囲に関する事項
連結子会社の数
連結子会社の名称
株式会社景匠館
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
販売用不動産及び未成工事支出金
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~50年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。
ハ 完成工事補償引当金
完成工事に対する瑕疵担保の費用に備えるため、過去の補修実績割合に基づく見積額を計上しております。
ニ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる工事については、工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については、工事完成基準を適用しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日。以下「企業結合会計基準」という。)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日。以下「連結会計基準」という。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計基準」という。)等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、当期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、連結財務諸表に与える影響はありません。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」は、日本公認会計士協会における税効果会計に関する会計上の実務指針及び監査上の実務指針(会計処理に関する部分)を企業会計基準委員会に移管するに際して、企業会計基準委員会が、当該実務指針のうち主に日本公認会計士協会監査委員会報告第66号「繰延税金資産の回収可能性の判断に関する監査上の取扱い」において定められている繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、企業を5つに分類し、当該分類に応じて繰延税金資産の計上額を見積るという取扱いの枠組みを基本的に踏襲した上で、分類の要件及び繰延税金資産の計上額の取扱いの一部について必要な見直しを行ったもので、繰延税金資産の回収可能性について、「税効果会計に係る会計基準」(企業会計審議会)を適用する際の指針を定めたものであります。
(2)適用予定日
平成28年10月1日以後開始する連結会計年度の期首から適用します。
(3)当該会計基準等の適用による影響
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。
※1 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
建物及び構築物 |
42,193千円 |
40,714千円 |
|
土地 |
314,665 |
314,665 |
|
計 |
356,859 |
355,379 |
担保付債務は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
短期借入金 |
200,000千円 |
200,000千円 |
|
1年内返済予定の長期借入金 |
21,132 |
30,000 |
|
長期借入金 |
84,698 |
110,000 |
|
計 |
305,830 |
340,000 |
※2 有形固定資産の減価償却累計額
|
|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
有形固定資産の減価償却累計額 |
|
|
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
従業員給料及び手当 |
|
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賞与引当金繰入額 |
|
|
|
役員退職慰労引当金繰入額 |
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退職給付費用 |
△ |
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貸倒引当金繰入額 |
△ |
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※2 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
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|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
|
|
|
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
21,706千円 |
△19,189千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
21,706 |
△19,189 |
|
税効果額 |
△7,217 |
7,217 |
|
その他有価証券評価差額金 |
14,489 |
△11,971 |
|
その他の包括利益合計 |
14,489 |
△11,971 |
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
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当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
101,500 |
- |
- |
101,500 |
|
合計 |
101,500 |
- |
- |
101,500 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成26年12月26日 定時株主総会 |
普通株式 |
15,225 |
150 |
平成26年9月30日 |
平成26年12月29日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年12月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
30,450 |
利益剰余金 |
300 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月24日 |
(注)当社は、平成28年5月31日付で1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、上記配当金については、株式分割前の株数を基準に記載しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度 期首株式数(株) |
当連結会計年度 増加株式数(株) |
当連結会計年度 減少株式数(株) |
当連結会計年度末株式数(株) |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 (注)1、2 |
101,500 |
913,500 |
- |
1,015,000 |
|
合計 |
101,500 |
913,500 |
- |
1,015,000 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
- |
- |
- |
- |
(注)1.当社は、平成28年5月31日付で1株につき10株の割合で株式分割を行っております。
2.普通株式の発行済株式総数の増加913,500株は株式分割によるものであります。
2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年12月23日 定時株主総会 |
普通株式 |
30,450 |
300 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月24日 |
(注)当社は、平成28年5月31日付で1株につき10株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期末配当金については、株式分割前の株数を基準に記載しております。
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
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(決議) |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年12月22日 定時株主総会 |
普通株式 |
30,450 |
利益剰余金 |
30 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月26日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
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現金及び預金勘定 |
1,095,671千円 |
1,252,659千円 |
|
預入期間が3か月を超える定期預金 |
△67,305 |
△108,507 |
|
現金及び現金同等物 |
1,028,366 |
1,144,152 |
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については預金等の安全性の高い金融資産で行い、また、資金調達については、経営計画及び資金繰りを考慮し、必要な資金を銀行借入等により調達する場合があります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形・完成工事未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形・工事未払金は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
短期借入金及び長期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算後5年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
① 信用リスク(取引先の契約不履行等に係るリスク)の管理
当社は、債権管理規程に従い、営業債権について、各営業部門が主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、取引相手ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。連結子会社についても、当社の債権管理規程に準じて、同様の管理を行っております。
② 市場リスク(為替や金利等の変動リスク)の管理
当社は、投資有価証券については、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握し、保有状況を継続的に見直しております。連結子会社についても、当社と同様の管理を行っております。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。連結子会社においては、当社の監視のもと、同様の管理をしております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成27年9月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,095,671 |
1,095,671 |
- |
|
(2)受取手形・完成工事未収入金 |
451,400 |
451,400 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
81,358 |
81,358 |
- |
|
資産計 |
1,628,430 |
1,628,430 |
- |
|
(1)支払手形・工事未払金 |
442,833 |
442,833 |
- |
|
(2)短期借入金 |
200,000 |
200,000 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
62,811 |
62,811 |
- |
|
(4)長期借入金(※) |
184,070 |
184,363 |
293 |
|
負債計 |
889,715 |
890,008 |
293 |
(※) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。
当連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
1,252,659 |
1,252,659 |
- |
|
(2)受取手形・完成工事未収入金 |
458,256 |
458,256 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
65,075 |
65,075 |
- |
|
資産計 |
1,775,991 |
1,775,991 |
- |
|
(1)支払手形・工事未払金 |
310,999 |
310,999 |
- |
|
(2)短期借入金 |
200,000 |
200,000 |
- |
|
(3)未払法人税等 |
78,082 |
78,082 |
- |
|
(4)長期借入金(※) |
174,880 |
174,694 |
△185 |
|
負債計 |
763,961 |
763,776 |
△185 |
(※) 1年内返済予定の長期借入金を含めております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形・完成工事未収入金
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(3)投資有価証券
時価について、株式は取引所の価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負 債
(1)支払手形・工事未払金、(2)短期借入金、(3)未払法人税等
これらは短期間で決済されるものであるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
(4)長期借入金
これらの時価は、元利金の合計額を、同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
|
(単位:千円) |
|
区分 |
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
非上場株式 |
5,482 |
5,000 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成27年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
預金 |
1,094,302 |
- |
- |
- |
|
受取手形・完成工事未収入金 |
451,400 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,545,702 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 5年以内 (千円) |
5年超 10年以内 (千円) |
10年超 (千円) |
|
預金 |
1,251,264 |
- |
- |
- |
|
受取手形・完成工事未収入金 |
458,256 |
- |
- |
- |
|
合計 |
1,709,521 |
- |
- |
- |
4.短期借入金及び長期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成27年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
200,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
64,492 |
31,212 |
31,212 |
31,212 |
21,044 |
4,898 |
|
合計 |
264,492 |
31,212 |
31,212 |
31,212 |
21,044 |
4,898 |
当連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
短期借入金 |
200,000 |
- |
- |
- |
- |
- |
|
長期借入金 |
40,080 |
40,080 |
40,080 |
34,640 |
20,000 |
- |
|
合計 |
240,080 |
40,080 |
40,080 |
34,640 |
20,000 |
- |
その他有価証券
前連結会計年度(平成27年9月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
81,358 |
44,129 |
37,228 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
81,358 |
44,129 |
37,228 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
- |
- |
- |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
- |
- |
- |
|
|
合計 |
81,358 |
44,129 |
37,228 |
|
当連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表 計上額(千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
53,180 |
34,226 |
18,953 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
53,180 |
34,226 |
18,953 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
11,894 |
12,809 |
△914 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
- |
- |
- |
|
|
小計 |
11,894 |
12,809 |
△914 |
|
|
合計 |
65,075 |
47,035 |
18,039 |
|
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型の確定給付制度を採用しており、連結子会社は確定拠出制度を採用しております。
なお、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.簡便法を適用した確定給付制度
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
退職給付に係る負債の期首残高 |
31,905千円 |
26,440千円 |
|
退職給付費用 |
5,340 |
9,494 |
|
退職給付の支払額 |
△4,343 |
△4,548 |
|
制度への拠出額 |
△6,461 |
△6,519 |
|
退職給付に係る負債の期末残高 |
26,440 |
24,868 |
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
84,353千円 |
82,585千円 |
|
中小企業退職金共済制度による支給見込額 |
△57,912 |
△57,717 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
26,440 |
24,868 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
26,440 |
24,868 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
26,440 |
24,868 |
(3)退職給付費用
|
簡便法で計算した退職給付費用 |
前連結会計年度 |
5,340千円 |
当連結会計年度 |
9,494千円 |
3.確定拠出制度
連結子会社の確定拠出制度への要拠出額は、前連結会計年度1,550千円、当連結会計年度1,788千円であります。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
減損損失 |
55,140千円 |
|
47,559千円 |
|
賞与引当金 |
9,117 |
|
8,771 |
|
役員退職慰労引当金 |
41,155 |
|
38,670 |
|
退職給付に係る負債 |
9,124 |
|
7,440 |
|
その他 |
44,923 |
|
27,251 |
|
繰延税金資産小計 |
159,461 |
|
129,693 |
|
評価性引当額 |
△119,339 |
|
△100,925 |
|
繰延税金資産合計 |
40,121 |
|
28,768 |
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
保険積立金 |
△14,219 |
|
△12,674 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△12,835 |
|
△5,617 |
|
繰延税金負債合計 |
△27,055 |
|
△18,292 |
|
繰延税金資産の純額 |
13,066 |
|
10,476 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成27年9月30日) |
|
当連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
法定実効税率 |
36.2% |
|
34.5% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
0.4 |
|
0.2 |
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△0.1 |
|
△0.0 |
|
住民税均等割 |
0.5 |
|
0.4 |
|
所得拡大促進税制による税額控除 |
△1.0 |
|
△0.6 |
|
評価性引当額の増減額 |
△2.9 |
|
△1.0 |
|
税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 |
0.3 |
|
0.3 |
|
その他 |
△0.8 |
|
△0.2 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
32.6 |
|
33.6 |
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、従来の34.5%から平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.2%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、29.9%となります。
この変更による影響は軽微であります。
【セグメント情報】
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
大和ハウス工業㈱ |
668,528 |
|
積水ハウス㈱ |
495,794 |
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
|
(単位:千円) |
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
|
大和ハウス工業㈱ |
607,358 |
|
積水ハウス㈱ |
496,765 |
(注) 当社グループは、造園緑化事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
1.関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合 (%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
役員 |
小栗達弘 |
- |
- |
当社代表取締役社長 |
(被所有) 直接 27.6 |
債務被保証 |
当社銀行借入に対する債務被保証 |
33,280 |
- |
- |
|
主要株主 |
小栗勝郎 |
- |
- |
当社顧問 |
(被所有) 直接 26.0 |
太陽光発電システム設置 |
太陽光発電システムの設置 |
17,129 |
- |
- |
(注)1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
(1)銀行借入に対して代表取締役小栗達弘より債務保証を受けております。なお、保証料の支払は行っておりません。
(2)価格等の取引条件は、市場の実勢価格等を参考にして、交渉の上で決定しております。
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
該当事項はありません。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
1株当たり純資産額 |
1,452.35円 |
1,691.48円 |
|
1株当たり当期純利益金額 |
232.04円 |
280.92円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、平成28年5月31日付で株式1株につき10株の株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
|
親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) |
235,520 |
285,138 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益金額(千円) |
235,520 |
285,138 |
|
期中平均株式数(株) |
1,015,000 |
1,015,000 |
1.公募増資
当社は、平成28年11月1日付けで名古屋証券取引所市場第二部に上場いたしました。当社は上場にあたり、平成28年9月27日及び平成28年10月12日開催の取締役会において、次のとおり新株式の発行を決議しており、平成28年10月31日に払込が完了いたしました。
この結果、資本金は272,700千円、発行済株式総数は1,415,000株となっております。
①募集方法:一般募集(ブックビルディング方式による募集)
②発行する株式の種類及び数:普通株式400,000株
③発行価格:1株につき 1,150円
一般公募はこの価格にて行いました。
④引受価額:1株につき 1,058円
この価額は当社が引受人より1株当たりの新株式払込金として受取った金額であります。
なお、発行価格と引受価額との差額の総額は、引受人の手取金となります。
⑤払込金額:1株につき 850円
この金額は会社法上の払込金額であり、平成28年10月12日開催の取締役会において決定された金額であります。
⑥資本組入額:1株につき 529円
⑦発行価額の総額: 340,000千円
⑧資本組入額の総額:211,600千円
⑨引受価額の総額: 423,200千円
⑩払込期日:平成28年10月31日
⑪資金の使途:調達した資金は、設備資金、採用費及び人件費、広告宣伝費として充当する予定であります。
2.第三者割当増資
当社は、平成28年9月27日及び平成28年10月12日開催の取締役会において、東海東京証券株式会社が行うオーバーアロットメントによる当社株式の売出し(貸株人から借入れる当社普通株式60,000株の売出し)に関連して、同社を割当先とする第三者割当による新株式の発行を決議しており、平成28年11月30日に払込が完了いたしました。
なお、申込期日までに申込がなかった普通株式23,200株については発行を打切り、普通株式36,800株を発行しております。
この結果、資本金は292,167千円、発行済株式総数は1,451,800株となっております。
①発行する株式の種類及び数:普通株式36,800株
②割当価格:1.公募増資④引受価額と同一であります。
③払込金額:1.公募増資⑤払込金額と同一であります。
この金額は会社法上の払込金額であり、平成28年10月12日開催の取締役会において決定された金額であります。
④資本組入額:1株につき 529円
⑤資本組入額の総額:19,467千円
⑥割当価格の総額: 38,934千円
⑦申込期日:平成28年11月29日
⑧払込期日:平成28年11月30日
⑨割当先:東海東京証券株式会社
⑩資金の使途:1.公募増資⑪資金の使途と同一であります。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
200,000 |
200,000 |
0.25 |
- |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
64,492 |
40,080 |
0.50 |
- |
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1年以内に返済予定のリース債務 |
- |
- |
- |
- |
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長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
119,578 |
134,800 |
0.50 |
平成29年~ 平成33年 |
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リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
- |
- |
- |
- |
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その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
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合計 |
384,070 |
374,880 |
- |
- |
(注)1.平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。
2.長期借入金の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
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1年超2年以内 (千円) |
2年超3年以内 (千円) |
3年超4年以内 (千円) |
4年超5年以内 (千円) |
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長期借入金 |
40,080 |
40,080 |
34,640 |
20,000 |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
- |
- |
3,172,890 |
4,054,656 |
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税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
- |
328,424 |
429,595 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(千円) |
- |
- |
211,229 |
285,138 |
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1株当たり四半期(当期) 純利益金額(円) |
- |
- |
208.11 |
280.92 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益金額(円) |
- |
- |
50.46 |
72.82 |
(注)1.当社は、平成28年11月1日付で名古屋証券取引所市場第二部に上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。
2.当社は、平成28年5月31日付で株式1株につき10株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。