1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2019年9月27日に提出いたしました第3期(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
第一部 企業情報
第4 提出会社の状況
4 コーポレート・ガバナンスの状況等
(5)株式の保有状況
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
第一部【企業情報】
第4【提出会社の状況】
4【コーポレート・ガバナンスの状況等】
(5)【株式の保有状況】
ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
(訂正前)
特定投資株式
|
銘柄 |
当事業年度 |
前事業年度 |
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 |
当社の株 式の保有 の有無 |
|
株式数(株) |
株式数(株) |
|
貸借対照表計上額 (千円) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
㈱西日本フィナンシャルホールディングス |
13,600 |
13,600 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
10,540 |
17,612 |
|
㈱山口フィナンシャルグループ |
13,625 |
13,625 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
10,028 |
17,004 |
|
㈱広島銀行 |
17,500 |
17,500 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
9,082 |
12,915 |
|
㈱ふくおかフィナンシャルグループ |
2,607 |
6,875 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
5,127 |
3,829 |
|
㈱佐藤渡辺 |
2,000 |
2,000 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
無 |
|
3,772 |
4,300 |
|
㈱建設技術研究所 |
1,425 |
1,425 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
有 |
|
2,137 |
2,120 |
|
㈱りそなホールディングス |
3,400 |
3,400 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
無 |
|
1,525 |
2,014 |
|
㈱いであ |
1,000 |
1,000 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
1,140 |
1,100 |
|
第一生命ホールディングス㈱ |
700 |
700 |
安定的で円滑な保険取引を行うため。 |
無 |
|
1,137 |
1,383 |
|
㈱ゼンリン |
595 |
595 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
無 |
|
1,131 |
1,595 |
|
アリアケジャパン㈱ |
150 |
150 |
本社を同じ地区におく企業であり、今後の事業協力と地域貢献のため。 |
無 |
|
1,020 |
1,431 |
|
㈱YE DIGITAL |
2,000 |
2,000 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
664 |
1,046 |
|
㈱ウエスコホールディングス |
1,092 |
1,092 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
417 |
490 |
(注) 1 定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりませんが、上記1.に記載の方法により保
有の合理性を検証しております。
2 「当社の株式保有の有無」は、提出会社である株式会社FCホールディングスの株式に対する保有の有無
を記載しております。
みなし保有株式
|
銘柄 |
当事業年度 |
前事業年度 |
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 |
当社の株 式の保有 の有無 |
|
株式数(株) |
株式数(株) |
|
貸借対照表計上額 (千円) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
東海旅客鉄道㈱ |
14,000 |
14,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
302,120 |
321,440 |
|
アリアケジャパン㈱ |
18,100 |
18,100 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
123,080 |
172,674 |
|
銘柄 |
当事業年度 |
前事業年度 |
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 |
当社の株 式の保有 の有無 |
|
株式数(株) |
株式数(株) |
|
貸借対照表計上額 (千円) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
㈱ゼンリン |
18,000 |
18,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
34,236 |
48,276 |
|
㈱建設技術研究所 |
22,000 |
22,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
33,000 |
32,736 |
|
㈱山口フィナンシャルグループ |
14,000 |
14,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
10,304 |
17,472 |
|
㈱ふくおかフィナンシャルグループ |
70,000 |
70,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
18,883 |
25,590 |
(注) 1 定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりませんが、上記1.に記載の方法により保
有の合理性を検証しております。
2 「当社の株式保有の有無」は、提出会社である株式会社FCホールディングスの株式に対する保有の有無
を記載しております。
3 特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません
(訂正後)
特定投資株式
|
銘柄 |
当事業年度 |
前事業年度 |
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 |
当社の株 式の保有 の有無 |
|
株式数(株) |
株式数(株) |
|
貸借対照表計上額 (千円) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
㈱西日本フィナンシャルホールディングス |
13,600 |
13,600 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
10,540 |
17,612 |
|
㈱山口フィナンシャルグループ |
13,625 |
13,625 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
10,028 |
17,004 |
|
㈱広島銀行 |
17,500 |
17,500 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
9,082 |
12,915 |
|
㈱ふくおかフィナンシャルグループ |
2,607 |
6,875 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
5,127 |
3,829 |
|
㈱佐藤渡辺 |
2,000 |
2,000 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
無 |
|
3,772 |
4,300 |
|
㈱建設技術研究所 |
1,425 |
1,425 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
有 |
|
2,137 |
2,120 |
|
㈱りそなホールディングス |
3,400 |
3,400 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
無 |
|
1,525 |
2,014 |
|
㈱いであ |
1,000 |
1,000 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
1,140 |
1,100 |
|
第一生命ホールディングス㈱ |
700 |
700 |
安定的で円滑な保険取引を行うため。 |
無 |
|
1,137 |
1,383 |
|
㈱ゼンリン |
595 |
595 |
取引先との関係強化および事業拡大を図るため。 |
無 |
|
1,131 |
1,595 |
|
アリアケジャパン㈱ |
150 |
150 |
本社を同じ地区におく企業であり、今後の事業協力と地域貢献のため。 |
無 |
|
1,020 |
1,431 |
|
㈱YE DIGITAL |
2,000 |
2,000 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
664 |
1,046 |
|
㈱ウエスコホールディングス |
1,092 |
1,092 |
事業拡大を図るため。 |
無 |
|
417 |
490 |
|
㈱十八銀行 |
― |
11,000 |
安定的で円滑な金融取引を行うため。 |
有 |
|
― |
3,179 |
(注) 1 定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりませんが、上記1.に記載の方法により保
有の合理性を検証しております。
2 「当社の株式保有の有無」は、提出会社である株式会社FCホールディングスの株式に対する保有の有無
を記載しております。
3 ㈱ふくおかフィナンシャルグループは、2018年10月1日付で、普通株式5株につき1株の割合で株式併合し
ています。
4 ㈱十八銀行は、2019年4月1日付で㈱ふくおかフィナンシャルグループと経営統合し、株式交換を行っており
ます。
みなし保有株式
|
銘柄 |
当事業年度 |
前事業年度 |
保有目的、定量的な保有効果 及び株式数が増加した理由 |
当社の株 式の保有 の有無 |
|
株式数(株) |
株式数(株) |
|
貸借対照表計上額 (千円) |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
東海旅客鉄道㈱ |
14,000 |
14,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
302,120 |
321,440 |
|
アリアケジャパン㈱ |
18,100 |
18,100 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
123,080 |
172,674 |
|
㈱ゼンリン |
18,000 |
18,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
無 |
|
34,236 |
48,276 |
|
㈱建設技術研究所 |
22,000 |
22,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
33,000 |
32,736 |
|
㈱山口フィナンシャルグループ |
14,000 |
14,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
10,304 |
17,472 |
|
㈱ふくおかフィナンシャルグループ |
9,600 |
20,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
18,883 |
11,140 |
|
㈱十八銀行 |
― |
50,000 |
退職給付信託株式であり、当該株式に係る議決権行使の指図権を有しているもの。 |
有 |
|
― |
14,450 |
(注) 1 定量的な保有効果については記載が困難であるため記載しておりませんが、上記1.に記載の方法により保
有の合理性を検証しております。
2 「当社の株式保有の有無」は、提出会社である株式会社FCホールディングスの株式に対する保有の有無
を記載しております。
3 特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
4 ㈱ふくおかフィナンシャルグループは、2018年10月1日付で、普通株式5株につき1株の割合で株式併合し
ています。
5 ㈱十八銀行は、2019年4月1日付で㈱ふくおかフィナンシャルグループと経営統合し、株式交換を行っており
ます。