当連結会計年度におきましては、 DX推進事業のサービスの開発や制作を目的としたソフトウエアの構築や社内セキュリティ強化のための設備投資を行い、また、在宅勤務と出社を組み合わせた勤務形態の変更に合わせ、本社オフィスのレイアウト変更を実施しました。その総額は
セグメントごとの設備投資を示すと、以下のとおりであります。
(1) デジタルリスク事業
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、サービスの高度化を目的として、工具、器具及び備品とソフトウエアに総額
(2) DX推進事業
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、サービスの開発や制作を目的として、工具、器具及び備品とソフトウエアに総額
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、社内セキュリティ強化を目的として、工具、器具及び備品とソフトウエアに総額
2022年2月28日現在
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.本社建物と大阪オフィス建物は賃借しております。年間賃借料は、本社建物は90,442千円、大阪オフィス建物は4,291千円であります。
4.本社建物の一部は、2021年5月22日時点まで連結子会社㈱AIKに賃貸しております。年間賃貸料は、541千円であります。また、大阪オフィス建物の一部は、連結子会社㈱エフエーアイに賃貸しております。年間賃貸料は、1,800千円であります。
5.従業員数の( )は平均臨時雇用者数を外書しております。
2022年2月28日現在
(注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。
2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
3.東京営業所建物は賃借しております。年間賃借料は、5,040千円であります。
4.従業員数の( )は平均臨時雇用者数を外書しております。
(注) 上記の金額に消費税等は含まれておりません。
(2) 重要な設備の除却等
該当事項はありません。