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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続いているものの、行動制限の緩和が徐々に進んでおり、経済活動の回復が期待されております。しかし、原材料費の高騰やウクライナ情勢、国内では急激な円安の進行など、依然先行きは不透明な状況であります。
このような環境のもと、当社グループは、創業以来培ってきた営業、マーケティング、そしてテクノロジーのノウハウを活用して、グループミッションである「働くを変える。」の実現に向けて法人営業の新しいスタイルを創造する事業の拡大に取り組んでまいりました。当連結会計年度の売上高は、営業を中心とした人材採用の強化と費用対効果の高い集客施策の実施に加え、テレワーク関連カテゴリーにとどまらず多くのカテゴリーで掲載製品数が増加したことが資料請求に大きく寄与したことから、オンラインメディア事業を中心に拡大基調で推移いたしました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は1,112,575千円(前年同期比25.8%増)、営業利益は151,829千円(前年同期比43.1%増)、経常利益は153,250千円(前年同期比42.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は92,803千円(前年同期比69.1%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメント別の業績の詳細は、次のとおりであります。
(オンラインメディア事業)
オンラインメディア事業の主力である「ITトレンド」におきましては、当第1四半期連結累計期間の来訪者数(延べ人数)は5,509,271人(前年同期比40.0%増)となりました。また、掲載製品数が2,843製品(前年同期比42.6%増)となったことに伴い資料請求数が増加したこと等により、オンラインメディア事業の売上高は804,892千円(前年同期比28.7%増)、セグメント利益は347,105千円(前年同期比65.1%増)となりました。
(ITソリューション事業)
ITソリューション事業の主力製品である「List Finder」におきましては、当第1四半期連結会計期間のアカウント数は499件(前年同期比6.4%増)となりました。また、アカウント当たりの単価は上昇し続けていること等によりITソリューション事業の売上高は121,152千円(前年同期比0.6%増)、セグメント利益は25,638千円(前年同期比8.8%増)となりました。
(金融プラットフォーム事業)
金融プラットフォーム事業におきましては、独立系フィナンシャルアドバイザーの増員等による体制強化に注力いたしました。当第1四半期連結累計期間における金融プラットフォーム事業の売上高は185,145千円(前年同期比35.1%増)、セグメント利益は256千円(前年同期比99.0%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債及び純資産の状況
資産につきましては3,851,524千円となり、前連結会計年度末に比べ82,028千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が338,741千円増加し、受取手形及び売掛金が209,102千円、投資有価証券が16,701千円及び繰延税金資産が19,567千円減少したことによるものであります。
負債につきましては635,958千円となり、前連結会計年度末に比べ111,497千円減少いたしました。これは主に、賞与引当金が74,897千円増加し、未払費用が61,428千円及び未払法人税等が150,906千円減少したことによるものであります。
純資産につきましては3,215,565千円となり、前連結会計年度末に比べ193,525千円増加いたしました。これは主に、資本金と資本剰余金がそれぞれ100,588千円増加したことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2023年3月期の業績予想につきましては、2022年5月13日公表の「2022年3月期 決算短信」における業績予想から変更はありません。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,180,604 |
2,519,345 |
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受取手形及び売掛金 |
704,020 |
494,917 |
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前払費用 |
54,405 |
40,573 |
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その他 |
76,175 |
73,197 |
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貸倒引当金 |
△449 |
△306 |
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流動資産合計 |
3,014,757 |
3,127,728 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物(純額) |
13,757 |
13,446 |
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工具、器具及び備品(純額) |
5,420 |
5,611 |
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有形固定資産合計 |
19,178 |
19,058 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
184,674 |
190,373 |
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ソフトウエア仮勘定 |
30,991 |
30,923 |
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無形固定資産合計 |
215,666 |
221,297 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
390,066 |
373,364 |
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関係会社株式 |
6,600 |
6,600 |
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従業員に対する長期貸付金 |
3,300 |
3,300 |
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繰延税金資産 |
92,744 |
73,176 |
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その他 |
27,809 |
27,684 |
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貸倒引当金 |
△625 |
△686 |
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投資その他の資産合計 |
519,894 |
483,439 |
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固定資産合計 |
754,739 |
723,795 |
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資産合計 |
3,769,496 |
3,851,524 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
183,924 |
185,786 |
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未払法人税等 |
195,099 |
44,193 |
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未払費用 |
172,287 |
110,859 |
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契約負債 |
24,111 |
32,471 |
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賞与引当金 |
2,299 |
77,197 |
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その他 |
149,458 |
160,769 |
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流動負債合計 |
727,181 |
611,277 |
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固定負債 |
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株式給付引当金 |
20,106 |
22,844 |
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その他 |
168 |
1,836 |
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固定負債合計 |
20,274 |
24,681 |
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負債合計 |
747,456 |
635,958 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,001,746 |
1,102,335 |
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資本剰余金 |
981,156 |
1,081,745 |
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利益剰余金 |
1,040,531 |
1,042,157 |
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自己株式 |
△37,607 |
△37,607 |
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株主資本合計 |
2,985,827 |
3,188,629 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
△6,330 |
△17,678 |
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その他の包括利益累計額合計 |
△6,330 |
△17,678 |
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新株予約権 |
- |
6,050 |
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非支配株主持分 |
42,543 |
38,564 |
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純資産合計 |
3,022,040 |
3,215,565 |
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負債純資産合計 |
3,769,496 |
3,851,524 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
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売上高 |
884,297 |
1,112,575 |
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売上原価 |
447,491 |
557,387 |
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売上総利益 |
436,805 |
555,188 |
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販売費及び一般管理費 |
330,681 |
403,359 |
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営業利益 |
106,123 |
151,829 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
1,008 |
0 |
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助成金収入 |
- |
1,100 |
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雑収入 |
265 |
634 |
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営業外収益合計 |
1,273 |
1,734 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
0 |
- |
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支払手数料 |
183 |
313 |
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営業外費用合計 |
183 |
313 |
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経常利益 |
107,213 |
153,250 |
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税金等調整前四半期純利益 |
107,213 |
153,250 |
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法人税、住民税及び事業税 |
15,141 |
39,848 |
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法人税等調整額 |
28,996 |
24,577 |
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四半期純利益 |
63,075 |
88,824 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
8,196 |
△3,979 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
54,879 |
92,803 |
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(単位:千円) |
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前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
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四半期純利益 |
63,075 |
88,824 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
1,865 |
△11,347 |
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その他の包括利益合計 |
1,865 |
△11,347 |
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四半期包括利益 |
64,941 |
77,476 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
56,745 |
81,455 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
8,196 |
△3,979 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用)
「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。