○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………………

(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………………

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………

四半期連結損益計算書

 

第2四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

四半期連結包括利益計算書

 

第2四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ………………………………………………………

(追加情報) …………………………………………………………………………………………………………

(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………………………

3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

 

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当第2四半期連結累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大はあったものの、国際的な人の往来に関する水際措置の段階的緩和や大規模イベントの再開、全国旅行支援の開始などにより経済活動の正常化に向けた動きが強まりました。一方で、国際情勢の悪化、円安進行や金融資本市場の変動、エネルギー資源や原材料価格の高騰など、依然として経済の先行きは不透明な状況が続いております。

ホテル業界におきましては、2023年1月31日に観光庁が公表している最新の宿泊旅行統計調査(2022年11月第2次速報、2022年12月第1次速報)によりますと、2022年11月の延べ宿泊者数は4,609万人泊(前年同月比+24.8%、2019年同月比△7.2%)、12月は4,703万人泊(前年同月比+20.0%、2019年同月比△0.2%)と、ほぼコロナ禍以前に戻り、前年を大幅に上回る水準で推移しております。

このような事業状況の下、当社運営ホテルにおける月次の客室稼働率及び客室単価は、新型コロナウイルス感染症第7波、第8波の感染拡大期においても大きく落ち込むことなく前年同期の各月を上回る水準で推移いたしました。月次の客室稼働率は2022年9月以降、コロナ禍以前の2019年6月期同月と同水準の稼働率で推移し、また月次の客室単価は、2019年6月期同月と比して比較的単価の高い都市等への出店割合が増加したことにより、国内需要の回復、高まりとともに2019年6月期同月を大きく上回り推移しております。

当社グループにおいて宿泊特化型のビジネスホテルを展開するチョイスホテルズ事業では、2021年7月5日開業のコンフォートイン那覇泊港(沖縄県那覇市)、2021年10月14日開業のコンフォートホテル名古屋金山(愛知県名古屋市)、2022年3月23日開業のコンフォートホテル高松(香川県高松市)、2022年12月14日開業のコンフォートホテル四日市(三重県四日市市)の当第2四半期連結累計期間における売上高の貢献がありました。一方で当第2四半期連結累計期間においてコンフォートホテル長崎(長崎県長崎市、2022年11月30日閉店)、コンフォートホテル長野(長野県長野市、2022年12月11日閉店)2店舗を閉店いたしました。営業面においては、高まる宿泊需要に対し、各店舗地域の動向に合わせたレベニューマネジメントの強化、各地域の全国旅行支援への対応、販促強化を図った結果、当事業の売上高は前年同期比63.4%増の14,727百万円となり、客室稼働率は前年同期比13.1ポイント増の84.4%、客室単価は前年同期比33.3%増の7,924円となりました。

地域特性に合わせて宴会場等を併設したシティホテルを中心に展開するグリーンズホテルズ事業においては、2021年7月30日開業のhotel around TAKAYAMA(岐阜県高山市)の当第2四半期連結累計期間における売上高の貢献があった一方、中長期的な観点から事業環境を見極め、ホテルエコノ金沢片町など6店舗を閉店いたしました。営業面においては、堅調な設備工事やメンテナンス等のビジネス需要の取り込み、各店舗地域の動向に合わせたレベニューマネジメントの強化、全国旅行支援への対応等を進めた結果、売上高は前年同期比34.4%増の3,355百万円となり、客室稼働率は前年同期比11.1ポイント増の76.0%、客室単価は前年同期比21.2%増の6,295円となりました。

なお、当社グループ全体の客室稼働率は前年同期比12.8ポイント増の82.6%、客室単価は前年同期比31.5%増の7,602円、ホテル軒数は98店舗、客室数はチョイスホテルズ事業11,428室、グリーンズホテルズ事業3,028室の合計14,456室となっております。

この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高18,174百万円(前年同期比56.7%増)、営業利益2,223百万円(前年同期は営業損失1,876百万円)、経常利益2,214百万円(前年同期は経常損失2,047百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,916百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,071百万円)となりました。

(注)文中記載の客室稼働率ならびに客室単価は、当第2四半期連結累計期間における数値となります。月別の数値に関しましては当社ホームページに掲載しております。

株式会社グリーンズ https://www.kk-greens.jp/

 

(2)財政状態に関する説明

当第2四半期連結会計期間末における資産につきましては25,172百万円(前連結会計年度末25,932百万円)と、760百万円減少いたしました。

うち流動資産は、11,946百万円(同13,159百万円)と、1,213百万円減少いたしました。これは、主に現金及び預金の減少によるものであります。

固定資産は、13,225百万円(同12,772百万円)と453百万円増加いたしました。これは主に建物の増加によるものであります。

負債につきましては、22,084百万円(同24,585百万円)と2,501百万円減少いたしました。

うち流動負債は13,668百万円(同16,583百万円)と2,915百万円減少いたしました。これは主に短期借入金の減少によるものであります。

固定負債は8,416百万円(同8,002百万円)と414百万円増加いたしました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。

純資産につきましては3,088百万円(同1,347百万円)と、1,741百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加によるものであります。この結果、自己資本比率は12.3%(前連結会計年度末は5.2%)となりました。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

2022年11月14日に公表いたしました2023年6月期連結業績予想を修正しております。詳細については、本日(2023年2月13日)公表いたしました「2023年6月期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2022年6月30日)

当第2四半期連結会計期間

(2022年12月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

10,015,145

8,026,018

売掛金

1,981,839

2,766,752

原材料及び貯蔵品

102,008

129,549

前払費用

971,809

987,113

その他

90,812

39,827

貸倒引当金

△1,680

△2,440

流動資産合計

13,159,936

11,946,821

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

建物及び構築物(純額)

2,058,180

4,607,056

工具、器具及び備品(純額)

442,212

424,540

土地

1,815,257

1,895,839

リース資産(純額)

197,987

203,362

建設仮勘定

2,122,834

有形固定資産合計

6,636,473

7,130,798

無形固定資産

140,698

119,221

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

59,795

67,592

長期貸付金

18,681

14,202

差入保証金

5,784,034

5,777,558

その他

174,082

153,419

貸倒引当金

△41,000

△37,000

投資その他の資産合計

5,995,594

5,975,771

固定資産合計

12,772,766

13,225,792

資産合計

25,932,702

25,172,614

 

 

 

 

(単位:千円)

 

前連結会計年度

(2022年6月30日)

当第2四半期連結会計期間

(2022年12月31日)

負債の部

 

 

流動負債

 

 

買掛金

949,587

1,147,038

短期借入金

9,600,000

5,600,000

1年内返済予定の長期借入金

3,780,887

3,822,323

未払金

866,836

1,605,545

未払費用

579,015

762,506

未払法人税等

64,769

31,742

未払消費税等

382,263

174,015

その他

359,971

524,853

流動負債合計

16,583,331

13,668,025

固定負債

 

 

長期借入金

7,158,337

7,600,087

資産除去債務

563,783

545,630

その他

280,183

270,759

固定負債合計

8,002,305

8,416,477

負債合計

24,585,636

22,084,502

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

100,000

100,000

資本剰余金

3,433,240

3,251,596

利益剰余金

△2,170,244

△253,553

自己株式

△8,917

△8,917

株主資本合計

1,354,078

3,089,125

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

△7,012

△1,014

その他の包括利益累計額合計

△7,012

△1,014

純資産合計

1,347,065

3,088,111

負債純資産合計

25,932,702

25,172,614

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

(第2四半期連結累計期間)

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2021年7月1日

 至 2021年12月31日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2022年7月1日

 至 2022年12月31日)

売上高

11,601,636

18,174,116

売上原価

11,180,195

13,065,424

売上総利益

421,440

5,108,692

販売費及び一般管理費

2,298,361

2,885,669

営業利益又は営業損失(△)

△1,876,920

2,223,022

営業外収益

 

 

受取利息

275

214

違約金収入

14,597

18,688

助成金収入

119,029

32,651

その他

22,903

17,038

営業外収益合計

156,806

68,593

営業外費用

 

 

支払利息

51,922

46,171

支払手数料

175,474

株式交付費

68,650

支払補償費

29,479

29,943

その他

1,375

693

営業外費用合計

326,903

76,808

経常利益又は経常損失(△)

△2,047,017

2,214,807

特別利益

 

 

固定資産売却益

8,897

特別利益合計

8,897

特別損失

 

 

固定資産除却損

1,248

26,805

解体撤去費用

239,568

特別損失合計

1,248

266,373

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)

△2,039,368

1,948,433

法人税等

31,742

31,742

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△2,071,111

1,916,691

親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)

△2,071,111

1,916,691

 

(四半期連結包括利益計算書)

(第2四半期連結累計期間)

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2021年7月1日

 至 2021年12月31日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2022年7月1日

 至 2022年12月31日)

四半期純利益又は四半期純損失(△)

△2,071,111

1,916,691

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

4,277

5,998

その他の包括利益合計

4,277

5,998

四半期包括利益

△2,066,833

1,922,689

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

△2,066,833

1,922,689

 

(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書

 

 

(単位:千円)

 

 前第2四半期連結累計期間

(自 2021年7月1日

 至 2021年12月31日)

 当第2四半期連結累計期間

(自 2022年7月1日

 至 2022年12月31日)

営業活動によるキャッシュ・フロー

 

 

税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)

△2,039,368

1,948,433

減価償却費

242,854

252,224

固定資産売却益

△8,897

固定資産除却損

1,248

26,805

受取利息及び受取配当金

△901

△959

支払利息

51,922

46,171

借入手数料

1,375

475

支払手数料

175,474

株式交付費

68,650

売上債権の増減額(△は増加)

△839,370

△784,912

棚卸資産の増減額(△は増加)

△25,824

△27,540

仕入債務の増減額(△は減少)

298,262

197,450

未払法人税等(外形標準課税)の増減額(△は減少)

△3,573

未払消費税等の増減額(△は減少)

101,714

△208,248

未収消費税等の増減額(△は増加)

397,849

未払金の増減額(△は減少)

150,671

443,939

未払費用の増減額(△は減少)

84,436

183,490

前受金の増減額(△は減少)

17,362

101,566

その他

△29,318

79,755

小計

△1,355,429

2,258,651

利息及び配当金の受取額

901

959

利息の支払額

△51,706

△45,916

法人税等の支払額又は還付額(△は支払)

△39,786

△64,445

営業活動によるキャッシュ・フロー

△1,446,020

2,149,249

投資活動によるキャッシュ・フロー

 

 

有形固定資産の取得による支出

△1,331,279

△389,567

有形固定資産の売却による収入

159,066

無形固定資産の取得による支出

△30,303

△2,754

投資有価証券の取得による支出

△1,798

△1,798

差入保証金の差入による支出

△79,852

△14,720

差入保証金の回収による収入

98,995

19,873

長期前払費用の取得による支出

△15,775

その他

△24,535

投資活動によるキャッシュ・フロー

△1,225,483

△388,967

財務活動によるキャッシュ・フロー

 

 

短期借入金の純増減額(△は減少)

2,000,000

△4,000,000

長期借入れによる収入

1,172,000

849,000

長期借入金の返済による支出

△365,814

△365,814

株式の発行による収入

6,431,349

配当金の支払額

△666

△182,136

借入手数料の支払額

△1,375

△475

支払手数料の支払額

△175,474

ファイナンス・リース債務の返済による支出

△34,662

△49,981

財務活動によるキャッシュ・フロー

9,025,355

△3,749,408

現金及び現金同等物に係る換算差額

0

△0

現金及び現金同等物の増減額(△は減少)

6,353,851

△1,989,127

現金及び現金同等物の期首残高

3,881,696

10,015,145

現金及び現金同等物の四半期末残高

10,235,548

8,026,018

 

(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

 当社グループは、国内需要の回復、高まりに対し、各店舗地域の動向に合わせたレベニューマネジメントの強化、各地域の全国旅行支援への対応、販促強化を進めており、2023年6月期第2四半期連結累計期間において売上高18,174,116千円、営業利益2,223,022千円、経常利益2,214,807千円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,916,691千円を計上しました。

 一方、新型コロナウイルス感染症の業績影響に対し締結したシンジケートローン8,600,000千円の返済期日が2023年3月に到来する事から、借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。

 当社グループは、当該状況を解消すべく、以下のとおり対応を進めてまいります。

 

事業の進捗について

 当第2四半期連結累計期間(2022年7月1日から2022年12月31日まで)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大はあったものの、国際的な人の往来に関する水際措置の段階的緩和や大規模イベントの再開、全国旅行支援の開始などにより経済活動の正常化に向けた動きが強まりました。一方で、国際情勢の悪化、円安進行や金融資本市場の変動、エネルギー資源や原材料価格の高騰など、依然として経済の先行きは不透明な状況が続いております。

 ホテル業界におきましては、2023年1月31日に観光庁が公表している最新の宿泊旅行統計調査(2022年11月第2次速報、2022年12月第1次速報)によりますと、2022年11月の延べ宿泊者数は4,609万人泊(前年同月比+24.8%、2019年同月比△7.2%)、12月は4,703万人泊(前年同月比+20.0%、2019年同月比△0.2%)と、ほぼコロナ禍以前に戻り、前年を大幅に上回る水準で推移しております。

 このような事業環境の下で、当社運営ホテルにおける月次の客室稼働率及び客室単価は、新型コロナウイルス感染症第7波、第8波の感染拡大期においても大きく落ち込むことなく前年同期の各月を上回る水準で推移しており、また月次の客室稼働率は2022年9月以降、コロナ禍以前の2019年6月期同月と同水準の稼働率へ回復しております。月次の客室単価においては、2019年6月期同月と比して比較的単価の高い都市等への出店割合が増加したこと等により、国内需要の回復、高まりとともに2019年6月期同月を大きく上回り推移しております。

 

 今後も国際的な人の往来に関する水際措置は緩和が進み、大規模イベント等の通常開催、全国旅行支援の継続など、経済活動の活性化が進むことが見込まれることから、金融機関とは既存契約の一部の長期化を前提とした協議を進めております。これまでも金融機関からは継続的な支援を頂き、定期的なミーティングの実施により事業進捗、市場環境等の共有を図り、当社の事業運営に対する理解を得ております。そのため、現在協議を進める変更契約をもって、引き続き継続支援を受けられるものと考えておりますが、現時点において最終契約の締結に至っておらず、また金融機関と締結した借入契約の一部については、契約上の返済期限が短期となっていることから、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。

 なお、四半期連結財務諸表は継続企業を前提として作成しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性の影響を四半期連結財務諸表には反映しておりません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

 該当事項はありません。

 

(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)

(税金費用の計算)

税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じた金額に、繰延税金資産の回収可能性を考慮しております。

 

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)

前連結会計年度の有価証券報告書に記載した(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)の仮定に重要な変更はありません。

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、ホテル事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

3.補足情報

生産、受注及び販売の実績

(1)生産実績

    該当事項はありません。

 

(2)受注実績

    該当事項はありません。

 

(3)販売実績

    当第2四半期連結累計期間の販売実績は次のとおりであります。なお、当社グループはホテル事業の単一セグメントであるため、事業部門別に記載しております。

事業部門の名称

当第2四半期連結累計期間

(自 2022年7月1日

  至 2022年12月31日)

前年同期比(%)

 チョイスホテルズ事業(千円)

14,727,803

163.4

 グリーンズホテルズ事業(千円)

3,355,761

134.4

 その他の事業(千円)

90,551

101.4

合  計(千円)

18,174,116

156.7

 (注) 1.事業部門間の取引については相殺消去しております。

2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は、当該割合が100分の10以上の相手先がないため、記載を省略しております。