当社グループでは、学習するソフトウエアの新規開発及び充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は
当連結会計年度の主な設備投資は、サーバー等の工具、器具及び備品、ソフトウエア開発を中心とする総額
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
当連結会計年度の主な設備投資は、ソフトウエア開発を中心とする総額
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
2025年9月30日現在
(注)1.帳簿価額は、日本基準に基づく金額を記載しております。
2.従業員数は、当社から子会社への出向者を除いた就業人員であります。
3.建物の一部は賃借物件であり、年間賃借料は112,564千円であります。
4.帳簿価額のうち「その他」は、一括償却資産、ソフトウエア仮勘定、商標権及び特許権の合計であります。
5.帳簿価額には、のれん及び顧客関連資産の金額を含んでおりません。
2025年9月30日現在
(注)1.帳簿価額は、日本基準に基づく金額を記載しております。
2.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
3.帳簿価額のうち「その他」は、機械及び装置、車両運搬具の合計であります。
4.株式会社PKSHA Workplace及び株式会社PKSHA Communicationは、2025年7月1日付けで当社を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
ビッグデータの処理・解析を目的とした、サーバー等に係る継続的な設備投資を見込んでおります。
該当事項はありません。