1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2021年5月28日に提出いたしました第34期(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日)有価証券報告書の記載事項の一部に不適切な記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

2 事業等のリスク

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

2【事業等のリスク】

  (訂正前)

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。

ただし、以下の事項は当社グループに係る全ての事業等のリスクを網羅的に記載したものではなく、記載された事項以外にも予測の難しい事業等のリスクが存在するものと考えられます。また、そのようなリスク要因に該当しない事項についても、投資判断、あるいは当社グループの事業活動を理解する上で重要と考えられる事項については、投資者に対する積極的な開示を行うという観点から記載しております。

なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループの予測に基づいて判断したものであります。

<省略>

(20)新型コロナウイルス感染症に関するリスク

当社グループでは、新型コロナウイルス感染症感染拡大にともない、不要不急の来客および訪問・出張の自粛、マスク着用、手洗いうがい・アルコール消毒の徹底を行うなど、感染リスクの軽減に向けた取り組みを行っております。しかしながら、このような営業活動が制限されている状況や新型コロナウイルス感染症が収束せず長期化した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。

<省略>

 

  (訂正後)

有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が提出会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。

ただし、以下の事項は当社グループに係る全ての事業等のリスクを網羅的に記載したものではなく、記載された事項以外にも予測の難しい事業等のリスクが存在するものと考えられます。また、そのようなリスク要因に該当しない事項についても、投資判断、あるいは当社グループの事業活動を理解する上で重要と考えられる事項については、投資者に対する積極的な開示を行うという観点から記載しております。

なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループの予測に基づいて判断したものであります。

<省略>

(21)新型コロナウイルス感染症に関するリスク

当社グループでは、新型コロナウイルス感染症感染拡大にともない、不要不急の来客および訪問・出張の自粛、マスク着用、手洗いうがい・アルコール消毒の徹底を行うなど、感染リスクの軽減に向けた取り組みを行っております。しかしながら、このような営業活動が制限されている状況や新型コロナウイルス感染症が収束せず長期化した場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。

<省略>